
[イベント] 科学技術コミュニケーションにおける市民メディア・ポッドキャストの可能性
『サイエンスアゴラ2006』開催について JST(科学技術振興機構)では、科学技術が急速に進展する現代において、研究の進展を分野や職種などの垣根を越えて共有してゆくサイエンスコミュニケーションが重要であるという認識のもと、平成18年度4月より科学コミュニケーター育成業務を推進しています。 本イベントは、日本のサイエンスコミュニケーションの発展のために、科学技術と社会とをつなぐ橋渡しを行い、細分化している科学技術コミュニティ内部の対話を促進し、対話の場作りやその担い手を支援することを目的として、サイエンスコミュニケーション活動に携わる団体・個人からの多数の参加を得て、複数の会場でシンポジウム、ワークショップ、映像体験まで多様な企画が行われます。このイベント日程の中のワークショップ・セミナーで気になるイベントがあります。
「科学技術コミュニケーションにおける市民メディア・ポッドキャストの可能性」 日時:11月26日(日)13:00-16:00 主催:北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット(CoSTEP) いわゆる市民メディアと呼ばれるコミュニティFM放送、ケーブルテレビや、ポッドキャスティング(インターネット放送)を活用して、各地で科学技術コミュニケーションの実践をしている関係者が集まり、既存の大手マスメディアとは一線を画するこうしたメディアが科学コミュニケーションツールとして今後どれほどの可能性があるかについて討論する。記事本文
・・・これは行ってみようかなぁ。。。
|
||||||||||
| ポッドキャスト関連イベント情報 | ||
| ||







トラックバック
このエントリーのトラックバックURL: