『iPod』ファンの自作CMが公式のCMに。
あれ、これ結構有名な話題かな?
米Apple社製品の熱狂的ファンであるイギリスの大学生Nick Haleyさん(18歳)は、9月に『iPod』のコマーシャルを自作して『YouTube』に投稿した。記事本文このコマーシャルがApple社の広告担当責任者らの目に留まった。だが、彼らはHaley氏にコマーシャルの削除を求める通知を送ったりはしなかった。逆に、このコマーシャルを買うことにしたのだ。
(中略)
これこそ、顧客を大事にするにはどうすべきかのお手本だ!
今、CGMだとかユーザー主導の広告だとか言葉は色々ありますが、良いものを良いと言え、良いものを作り、ユーザーを大事にする事でよい広がり方をするものです。日本でもこういう実例が沢山出てくることを願います。
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