このブログについて | プレスリリースについて | 携帯向け | iPhone/iPod touch向け | feed-icon-16x16.png フィード購読 | (IE8用)
番組紹介
/
iTunesランキング

« ポッドキャストのリアルな購読者や閲覧者の効果測定サービスをサンブリッジが開始 | メイン | ボイスバンク、デジタル・マンガ協会と iPhone、iPod touch向けマンガ配信の「デジタルマンガプロジェクト」を開始 »

ポットキャストプロモーション"OpDi by PPL"で好評配信中の2番組「ミラーボール星人 ダンス☆マン」と「週刊女子大生バトン」をHD画質のまま、「eyeVio HD」向けに定期的配信


この記事をGoogle バズに | この記事をTwitterに投稿

2007年11月21日
報道機関各位
プレスリリース



ポットキャストプロモーション"OpDi by PPL"で好評配信中の2番組「ミラーボール星人 ダンス☆マン」と「週刊女子大生バトン」をHD画質のまま、「eyeVio HD」向けに定期的配信


ポッドキャストプロモーション合同会社(PPL)は、2007年11月20日より始まったソニーの動画共有サイトeyeVio(アイビオ)のハイビジョン配信サービス「eyeVio HD」向けに自社動画流通サイト"OpDi by PPL"で好評配信中でAppleのiTunes Storeでも上位にランクインしている2番組「ミラーボール星人 ダンス☆マン」と「週刊女子大生バトン」をHD画質のまま、定期的に配信していくパートナーシップを締結した。

"OpDi by PPL"では、2007年7月7日のローンチ以来、HD制作を基本としてきており、制作配信している各番組はeyeVio公式チャンネルとしての配信はDVD画質、AppleTV向けのpodcastではHD画質で配信してきたが、これからは「eyeVio HD」向けにもHDで配信できることになった。

今までのAppleTV向けのHDではAppleTVの仕様により1280x768の大きさで24fpsまでしか対応できていなかったが、「eyeVio HD」では同じ大きさで29.97fpsでの配信が可能になったため、「eyeVio HD」向けに配信する番組が最高画質ということになる。

年内は現在配信している2番組をさらに更新していく予定だが、年明けからは「eyeVio HD」向けに、ダーツ情報番組「BULL MAGAZINE.TV」や「しぉともスタイル Season3」と「ふかふかぷー☆1・2・じゃんぷ☆ Season3」など複数の女子大生番組などもHD画質で配信拡充していく予定。

■eyeVio HD
既に11/20にプレスリリースが配信されており、様々なメディアで報道されている。
□ソニーeyeVioサイトでのリリース
http://blog.eyevio.jp/dev/2007/11/post_332c_1.html
□ネットメディアでの報道
http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/20144.html
http://ascii.jp/elem/000/000/085/85765/

>>>>>>>> PPLについて >>>>>>>>
ポッドキャストプロモーション合同会社(PPL)は、2007年1月4日、PodTV株式会社の関連会社として設立。7月1日、PodTVのCFOだった國分裕之らのMBOによりPodTVから独立、現在は資本関係はない。番組配信のメディア(テレビ局)を運営するのではなく、クリエイターと黎明期の動画メディアをつなぐ存在として動画流通サイト"OpDi by PPL"を運営。「ミラーボール星人 ダンス☆マン」や34万部発行のフリーペーパーと連動したダーツ番組「BULL MAGAZINE.TV」などの制作を受注するほか、女子大生発信番組などを他の動画メディアやサイトに販売またはOEM(相手先ブランドによる供給)することを事業内容とする。iPod向けではなく、AppleTV向けのワイド画面でハイビジョン(HDV)規格による動画制作を行っており、SONYの運営する動画共有サイトeyeVioに公式チャンネルとして番組を配信している。
http://ppl.co.jp

>>>>>>>> PPL代表 國分裕之のコメント >>>>>>>>
かねてから地上波デジタル時代へ向けての高画質化の波は止められないと判断し、HD画質にこだわってきた結果が、AppleTVのほかに、eyeVio HDなどでもHD画質で配信できるようになって大変嬉しい。出演者にとってはHD画質になり、人間の目よりも細かく見えてしまうなど現状でのデメリットはあるが、見るほうにとっては高画質を見てしまったら、もう戻れないのも事実。動画の高画質大容量化は避けられず、それにいち早く対応してノウハウを蓄積することが急務と考えており、当社のコンサルティング営業を強化したい。

【本プレスリリースの問い合わせ先】
ポッドキャストプロモーション合同会社 担当:國分裕之 kokubu@ppl.co.jp
TEL 050-3322-1823 FAX 03-5765-6964
〒108-0023 東京都港区芝浦4-12-35 ラティス芝浦512
URL:http://ppl.co.jp


全ての連絡先はこちらへ→info@podcast-j.net


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | All pages


 サイト情報

エキサイト 翻訳

feed meter

人気ブログランキング - podcast journal - ポッドキャストジャーナル

あわせて読みたい

あわせて読みたい

トラックワード

« ポッドキャストのリアルな購読者や閲覧者の効果測定サービスをサンブリッジが開始 | メイン | ボイスバンク、デジタル・マンガ協会と iPhone、iPod touch向けマンガ配信の「デジタルマンガプロジェクト」を開始 »




ポッドキャストジャーナルについて | サイトマップ | 記事アーカイブ | 連絡先はこちら→info@podcast-j.net | feed-icon-16x16.png フィード購読 | track feed 足あと
Copyright (C) 2010 ポッドキャストジャーナル All rights reserved.