財団法人ジョイセフ 『SAVE MOTHER from AIDSキャンペーン』に関するポッドキャスト
12月1日は「世界エイズデー」です。
世界エイズデーとは説明文WHO(世界保健機関)は、1988年に世界的レベルでのエイズまん延防止と患者・感染者に対する差別・偏見の解消を図ることを目的として、12月1日を“World AIDS Day”(世界エイズデー)と定め、エイズに関する啓発活動等の実施を提唱した。我が国においても、その趣旨に賛同し、毎年12月1日を中心にエイズに関する正しい知識等についての啓発活動を推進しており、全国各地で様々な「世界エイズデー」イベントが実施されている。
JOICFP (ジョイセフ) | SAVE MOTHER from AIDSキャンペーン
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今回のPodCastは、アフリカの2人の女性の声を紹介します。彼女たちはガーナとザンビアのプロジェクト地区で、HIV陽性であることを公表して、ジョイセフと一緒にHIV/エイズの予防啓発活動をしています。活動の中心になって活躍している女性たちです。
1人でも多くの人が世界エイズデーを知って、エイズにおける正しい知識を身につけ、自分に何が出来るのか考えてみると良いのでしょう。
アフリカ(ザンビア、ガーナ)のHIV陽性のお母さんたちのインタビューや、ジョイセフ事務局長石井澄江×嶺川貴子(ミュージシャン)、遠藤幹子(建築家)の対談、今できること(提案)などで構成される予定。配信はジョイセフのWebサイトで行なわれている。記事本文
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