北京を世界に紹介するため世界の巨匠の監督達が撮影した短編映画 『VISION BEIJING』 でポッドキャスト
今年の2008年8月8日から8月24日までいよいよ北京オリンピックが開催されます。
ちらほら各所でニュースが流れているのでご存知の方も多いことでしょう。
北京市政府新聞弁公室と北京対外文化交流協会、北京市観光局が共催したプロジェクト「VISION BEIJING」では世界の巨匠が開催地である北京を撮影した短編映画が5本公開されますが、これもポッドキャストでの配信を予定しております。
アンドリュー・ラウ、マジッド・マジディ、ダリル・グッドリッチ監督らが、北京オリンピックを題材とした短編作品の製作への参加を発表。記事本文(中略)
イタリアのジュゼッペ・トルナトーレ監督と、フランスのパトリス・ルコント監督も、“Vision Beijing”で短編を撮るメンバー。これらの作品は、中国のCCTV-2にて放送されるほか、イタリア、フランス、そしてイランなどでもポッドキャストで配信される予定。Sohu.comでも鑑賞できる。
このプロジェクトはこれからもっと多くの人に知る機会が出てくるでしょう。
映画は 2 月 28 日より上映との事。何にせよどのような作品になるか今から楽しみです!
以下 5 名の方の Wikipedia へのリンクを貼っておきます。監督のページが無い場合は作品にリンクを貼っておきます。作品も無い場合は google の検索結果のリンクを・・・。
作品名をみると「あぁ、これこれ」という作品がありますねー。
・アンドリュー・ラウ
・マジッド・マジディ
・ダリル・グッドリッチ
・ジュゼッペ・トルナトーレ
・パトリス・ルコント
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