『なにわともあれジェネレーター』でネタ合戦が始まるかな?
最初釣りかと思ったら、壮大なネタでした。
今は番組名が”ショビショビンのズバズビ”になっておりますが、やはり昔から知る者には”なにわともあれ”が連想して思い出されますね。
「なにわともあれジェネレーター製作委員会」は4月8日、パクトロス(港区高輪1)のサーバー提供によりテキスト入力のみでお笑い動画コンテンツを生成するウェブサービス「なにわともあれジェネレーター」を公開した。(中略)
同ジェネレーターは、「なにわともあれ」の定型パターンをもとに、ユーザーがせりふを入力するだけで、自動的に音声付き動画を生成。同時に、生成された動画をユーザー自身のブログへ貼り付けられるタグが発行され、自分のネタを手軽に発信することができる。
折角なので作ってみました。
タイトル:いろいろ要注意人物の巻
これから色々チューニングが入るようですので今後のバージョンアップが楽しみです。
作ってみてわかったのですが、期待しているイントネーションや音の強弱を吸収・反映できるといいかな。あと「間」がmsで欲しい。
ちなみにこの声は『文字音声変換API"TEXT2VOICE"』で生成されており、まだまだこの手のものは応用が考えられます。
せっかくなので皆さんのブログやサイトでもひとネタ作って公開してみませんか?
■関連URL
・なにわともあれジェネレーター - webdog
・品川経済新聞に載りました - webdog
・なにわともあれジェネレーターにパーマリンク - webdog
|
||||||||||
| ポッドキャスト関連イベント情報 | ||
| ||
| 携帯電話アクセス用QRコード | ||||
| ||||








トラックバック
このエントリーのトラックバックURL: