本邦初!川崎市多摩区より落語版観光ポッドキャストが登場!
市や区の観光の取り組みとしてのポッドキャストは増えてきた感じがいたしますが、本日紹介するこちらは一段切り口が違う番組が登場です。それは落語+観光です。
多摩丘陵の四季折々の豊かな自然が楽しめる、川崎市内で最大の緑地、生田緑地の魅力を多摩区観光大使の落語家桂米多朗師匠がユーモアたっぷりにご紹介する本邦初の落語版音声観光ガイド( Podcasting)。現地で地図を片手に味わうも良し、家でじっくり楽しむも、また良し。
ポッドウォークですね。
淡々と観光名所の説明を受けるのが良い方もいるでしょうが、こういう切り口で紹介されることで新たな奥深さや余韻を残す観光が出来るかもしれませんね。
是非、多摩区へ番組を持って出かけてみては如何でしょうか?
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・東京新聞:行楽地や特産品をネットで紹介 区内在住落語家による音声ガイドも:神奈川(TOKYO Web)
川崎市多摩区観光推進協議会は、行楽地や特産品を紹介するホームページを開設した。真打ちの落語家桂米多朗さん(42)=同区菅稲田堤在住=の音声で、江戸時代の町人風キャラクターが、生田緑地などを紹介するコーナーもあり、楽しく観光地をPRしている。






