”iPhone 3G S”が米国で発売開始から三日間で100万台以上販売!
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iPhoe 3Gが2008年7月11日に全世界22カ国で発売開始から約1年。2009年3月の時点でiPhone 3Gの販売累計台数は1,500万台を超えました。発売開始から三日目で100万台を突破したという話題はもう約一年前の話なのですね。
さて、先日米国で発売された”iPhone 3G S”もどうやら同様に三日目で発売台数が100万台を突破したようです。
2009年6月22日、アップルは本日、発売開始*から3日後の6月21日までに100万台以上のiPhone™ 3G Sを販売したことを発表しました。さらに、新しいiPhone 3.0ソフトウェアは、そのリリースから5日後には600万人のお客様にダウンロードいただいています。
とはいえ”CNET Japan”によると今回の発売には行列による騒ぎやアクティベーションによる混乱は見られず、事前予約による販売や、アクティベーション側のサーバーの強化が功を奏したようである。
日本でも前回ほどではないが多少の騒ぎになる事でしょう。
また、初日だけ見たら”マイコミジャーナル”によると販売台数はiPhone 3Gと比較すると1.5倍との事です。
英国の携帯キャリアであるO2は6月19日(現地時間)、同日より販売開始されたiPhone 3G Sの初日の販売台数がiPhone 3Gの初日の実績を上回ったと発表した。販売は1年前の約50%増で、客足は通常時の10倍、オンラインサイトのページビュー(PV)は150%増を記録しているという。また販売はブラックモデルのほうが好調で、ホワイトとの比率は3:1程度だ。
発売後は緩やかに100万台に到達したのかな?
何にせよ幸先の良いスタートが切れたのではないかと思います。









