青山学院大学でソフトバンクモバイルがiPhoneについて講義を実施
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青山学院大学の社会情報学部の学生等合わせて550人に”iPhone 3G”が配布され話題になりましたが、その青山学院大学の相模原キャンパスで2009年6月18日にソフトバンクモバイルが「モバイルインターネット」としたテーマで講義を行ったそうです。
その時の様子がITProに掲載されております。
「iPhoneが実社会でどう使われているか」,ソフトバンクが青山学院大学で講義:ITpro
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ソフトバンクモバイルのiPhone事業推進室シニアエバンジェリストの中山五輪男氏は2009年6月18日,青山学院大学の相模原キャンパス(写真1)で「モバイルインターネット」をテーマに講演した(中略)
今回の講義では,中山氏自身のiPhone 3Gに搭載されているアプリケーション・ソフトウエアが多数紹介された。iPhoneの配布後間もない学生に,実際に流通しているソフトウエアや活用シーンを紹介し,今後予定している講義内での地域向けサービスの企画やソフトウエア実装に役立てるのが狙いである。
実際の利用状況を見せる事で更なる関心と興味が増して、当初の狙い通りにグローバル競争に対応できる人材の育成の一助になる事と思います。
ちなみに今回この講義に参加した学生は100数十人との事。
是非残りの数100数十人の学生の為、そして他の学生の人の為に今回の講義の様子をポッドキャスト等を利用して公開してくれると嬉しいですね。










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