[PR] フロントメディア、ケータイ動画流通プラットフォーム「QTVプラットフォーム」を「てのひら動画」へ提供開始!
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株式会社フロントメディア(本社:東京都港区赤坂 代表取締役:高橋利樹)は、ビー・ビー・ケーブル株式会社(本社:東京都港区東新橋 代表取締役社長:宮内謙) が運営する携帯電話向け動画サイト『てのひら動画』*1へ向け、ケータイ動画流通プラットフォーム「QTVプラットフォーム」*2の提供を開始します。
当プラットフォームの提供により、ビー・ビー・ケーブル株式会社では、サービス開始 時より優良動画作品を自社サイトにて配信可能となります。
【「QTVプラットフォーム」について】*2
当社が2006年3月に業界に先駆けて開始した動画配信事業の根幹である「QTVプラットフォーム」は国内最大タイトル(1,900タイトル以上)を高信頼性、高画質、高機能の長時間動画配信システムとともに、コンテンツプロバイダーに提供するサービスです。
コンテンツプロバイダーの初期費用負担はベーシックな型では無料とし、レベニューシェアー方式でのビジネス展開を行います。またプラットフォーム提供可能キャリアは
当初はNTTドコモ・ソフトバンクモバイルの2キャリアです。
【導入実績】
2009年5月に一社目として株式会社CCCの提供する「TSUTAYAプレミア」への導入が完了しており、今回ビー・ビー・ケーブル株式会社で二社目となります。
【「QTVプラットフォーム」導入のメリット】
現在の携帯動画配信市場はユーザーニーズの盛り上がりに対して実際に動画を楽しめる環境を提供できるコンテンツプロバイダーがまだまだ少数にとどまっているために、本来の成長性が充分に現れているとはいえず、発展準備段階という状況にあります。
これは動画配信を行うためのハードル(膨大な情報量をハンドルできる動画配信システムの構築、運営、1話、1タイトルづつ必要となる動画エンコードやページ作成、番組設定、ライセンサー確認といった煩雑な制作業務、個別に異なる作品毎の権利処理)が他のコンテンツに比べ非常に高いことが大きな要因です。
今回の業界実績No.1の「QTVプラットフォーム」開放により、このハードルを解消し市場拡大の大幅なスピードアップが実現するものと考えております。携帯コンテンツプロバイダーはこの「QTVプラットフォーム」を導入することにより、 ハリウッド作品、邦画、メガアニメタイトルからお笑いまで、ハイクォリティーな作品 1,900タイトル以上(20,000話以上)を自社サービスとして展開することが可能となります。
高額な動画配信設備維持費用もいっさいなく、新たなビジネスチャンスを獲得でき、ユーザーメリットを最大化できます。
既に導入を検討しているコンテンツプロバイダーも多く、作品を提供いただいているコンテンツホルダー(ラインセンサー)にとっても、QTVプラットフォームの拡大により動画コンテンツを配信していない大多数のプロバイダーへの販売チャンスを広げることで流通網が拡大、これまでの仕組みではできなかった新たな販売機会の創出が可能となり、より大きな売上拡大が図れます。
フロントメディアはリスクを極限まで小さくしたソリューションをコンテンツプロバイダーに提供することにより、ケータイ動画市場のより一層の成長を促進していきます。
【ビー・ビー・ケーブル株式会社運営サイト】
<「てのひら動画」>*1
対応キャリア:ソフトバンクモバイル
URL:http:// tenohiradoga.jp/
アクセス方法:
「Yahoo!ケータイ」TOP>メニューリスト>動画>総合>てのひら動画
(てのひら動画は2009/11/20よりサービス提供開始予定です)
【株式会社フロントメディア運営サイト】
<総合フル動画サイト「QTVビデオ」サービス概要>
対応キャリア:NTTドコモ、ソフトバンクモバイル
URL:http://video.qtv.co.jp/
アクセス方法:
「iメニュー」TOP>メニューリスト>動画/ビデオクリップ>アニメ/特撮
>アニメ/ドラマQTVビデオ
「Yahoo!ケータイ」TOP>メニューリスト>着うた・ビデオ・メロディ>動画・ビデオクリップ
>アニメ>アニメ/ドラマQTVビデオ
<総合エンタメ動画サイト「QTVドーガ」サービス概要>
対応キャリア:NTTドコモ
URL:http://doga.qtv.co.jp/
アクセス方法:
「iメニュー」TOP>メニューリスト>動画/ビデオクリップ>テレビ/ドラマ/映画
>ドラマ/シネマQTVドーガ
*両サービスにおいて別途パケット料金が発生いたします。









