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2008年10月31日

洋服の青山、独自ECサイトでPodcastを活用した“ビジネスマンを応援する”プロモーションを開始!

 青山商事株式会社(本社:広島県福山市、社長:青山 理 以下 青山商事)は、独自のECサイト(サイト名:『洋服の青山 Premium』 http://www.y-aoyama.jp/eshop )にて、2008年10月29日(水)から、青山商事としては初めての試みとなるPodcastを活用したCSプロモーションを開始いたしました。

 このプロモーションは「ビジネスマン応援し隊」と称して、Podcastを通じて「洋服の青山」の主要なお客様であるビジネスマンを対象に、女性の声で、仕事のモチベーションをあげるための応援メッセージを送るというものです。

 洋服の青山ホームページで2008年9月24日から開設しているECサイト『洋服の青山 Premium』のトップ画面に、「ビジネスマン応援し隊」(「ビジネスマン応援」で検索)のコンテンツページへの誘導枠を設けています。

 20~30代ビジネスマンの、iPodをはじめとしたMP3プレーヤー保有率は非常に高く、情報配信機能であるPodcastを活用している層に斬新なプロモーションを行うことで、「洋服の青山」の主要なお客様であるビジネスマンの顧客満足につなげてまいります。

aoyama_businessman.jpg

■ビジネスマンを応援するプロモーションについて
 ビジネスシーンにおいて、頑張りたいとき、気合をいれたいとき、そして励まされたいとき、元気になりたいとき、もし誰かからの一言があったら頑張れるのではないでしょうか。 そこでビジネスマンの多くが活用しているPodcast配信によって、ビジネスシーンで言ってほしい台詞を10人の女性の声でお届けいたします。

例:
 「こら~~~!寝ちゃダメでしょ!  顔でも洗ってきなさい!」
 「これから大事な会議ですね。  頑張ってください。 うまくいくように祈っていますから。」
 「お疲れさま。 今日も頑張ったね。 ゆっくり休んで明日も頑張ろう。」
 「お前は頑張っているよ。 大丈夫。 できるから。」
 「どんまい。 次、頑張ればいいじゃん♪」

■配信日時について
 2008年10月29日(水)より、毎週更新いたします。全20回の配信を予定しております。

2008年10月30日

PR - フロントメディアの提供するQTVと日本最大の「ケータイ動画アドネットワーク」、遊べるSNS ixen「イクセン」と連携し、さらに拡大

 株式会社フロントメディア(本社:東京都港区赤坂 代表取締役:市川茂浩)は、自社で運営しているケータイテレビ「QTV」で、今回第二段となる「ケータイ動画アドネットワーク」を株式会社ixen(本社:東京都渋谷区桜丘町 代表取締役社長:池谷大吾)の運営するモバイルポータルサイト「ixen」(イクセン)(会員数約140万人:2008年8月実績)と連携し、QTVの多彩な映像コンテンツを動画CMとともに「ixen」のユーザーにも無料で視聴していただけるようになりました。

 昨年12月にケータイ動画アドネットワーク第一弾として日本最大級のモバイルサイト「モバゲータウン」との提携により、会員属性が広がり、幅広い広告訴求が可能となった「ケータイ動画アドネットワーク」ですが、今回さらに10代~20代女性に大人気の「ixen」との連携により、若い女性層へのリーチを強化し、ますます幅広い層への動画CMの視聴拡大を増進して参ります。

 「QTV」の広告枠については独占的な販売代理店契約を締結した株式会社プロトコーポレーションが、引き続き販売します。

◆ケータイ動画アドネットワークとは

 QTVと他社のポータルサイト/ブログ/SNS/検索サイトなどが番組表および広告配信において連携することにより、連携先のサイトのユーザーも、QTVで人気の高い動画コンテンツを動画CMとともにお楽しみいただけます。

 また、広告主にとっては従来のマスメディアでは接触しづらい若年者層を含め最大級規模のケータイユーザーに対して広告やキャンペーン情報をモバイル最大級の動画広告ネットワークを活用することにより告知が可能です。


◆ケータイ動画アドネットワーク構想の特徴

(1) 動画によって成しうる豊かな表現力を使って、告知力・認知力の高い動画CM・キャンペーンをケータイで展開できます。

(2) 各サイトのネットワークの拡大によって、広告主の動画CM・キャンペーン情報が同時多発的に露出・配信することができ、相乗的なブランディング効果と企業キャンペーンモバイルサイトへのアクセスとを同時に解決するマーケティング・ソリューションをご提供いたします。

(3) 2007年11月から発売されたNTT DoCoMo 905iシリーズ以降の全機種にHSDPAが標準搭載され、モバイル・ブロードバンド環境ならではの長尺動画コンテンツをより多くのサイトで視聴することを可能にします。

※HSDPA:High Speed Downlink Packet Accessの略で、受信速度最大3.6Mbpsの高速通信に対応する3.5世代携帯の伝送技術のひとつ。

(注)動画コンテンツを視聴できるのはFOMAユーザーのみです。視聴は無料ですがパケット料金は別途必要となります。


【ixen会社概要】
 会社名    :株式会社ixen
 設立年月日 :2008年7月1日
 代表      :代表取締役社長 池谷大吾
 資本金    :9,000万円
 主な事業内容:
  ○モバイルメディア事業
  ○モバイルコンテンツ事業
  ○モバイルソリューション事業
  ○モバイル広告事業

【遊べるSNS ixen「イクセン」】 http://ixen.jp
 アクセス方法:iメニュー→メニューリスト→SNS
 対応キャリア:i-mode (QTVと連動)


【フロントメディア会社概要】
 会社名    :株式会社フロントメディア
 設立年月日 :2005年6月17日
 代表     :代表取締役 市川 茂浩
 資本金    :2億125万円
 主な事業内容:
  ○インターネット、携帯情報端末等を利用した広告業及び広告代理業
  ○インターネット、携帯情報端末等を利用した映像・音楽コンテンツの
 プロデュース
  ○映像・音楽・出版物の企画・制作・販売、および著作権の取得・管理
  ○映像・音楽・出版物の輸出入、および映像・音楽等のコンテンツへの投資業

【ケータイテレビQTV】 http://qtv.co.jp/
 アクセス方法:iメニュー→メニューリスト→動画/ビデオクリップ→総合/バラエティ
          →ケータイテレビQTV吹k砧繊  !
 対応キャリア:i-mode

PR - フラグシップ、コミュニケーションを楽しくデコレーション!IP電話インターフェイスサービス『ぺとでんコール』を開始

 インターネットを中心に、コミュニケーションサービスを展開する株式会社フラグシップ (本社:東京都港区、代表取締役 泉 清崇、以下flagships)は、会話に合わせてペットが感情豊かに喋り出すIP電話インターフェイスサービス『ぺとでんコール』の提供を開始しました。


※ぺとでんコールとは?

 『ぺとでんコール』は、インターネットを利用した無料電話Skype等のIP電話に対応した、インターフェイスサービスです。リアルタイムの会話に合わせてペットキャラクターが喋り出したり、感情ボタンにより笑ったり、泣いたり、怒ったりします。ぺとでんコールはペットキャラクターを通して会話を「見える化」し、表情が加わったユーモアある会話を楽しむことが可能となります。

 ぺとでんWEBサイトから無料の「ぺとでんブラウザ」をダウンロードすると、ユーザの会話をサポートするペットキャラクターが現れ、IP電話の通話が開始されると、自分のキャラクターは相手のブラウザに、相手のキャラクターは自分のブラウザに表示され、お互いの表情を伝えながら会話が出来るようになります。利用は無料です。

petoden_main.jpg
※ぺとでんコールメイン画面

[ぺとでんコール紹介サイト・Download: http://petden.jp/web/call.html ]
 ※ Windows 2000/XP/Vista/2003のみ対応しています。
 ※ 現在はSkype (Ver3.0以上必須) ソフトウェアに連動しています。

 flagshipsは、本日リリースしたIP電話に対応した『ぺとでんコール』以外に、携帯電話に対応した、しゃべるメール『ぺとでんメッセージ』、PCブログサービスに対応した『ぺとでんブログパーツ』を通して、ペットキャラクターが人々の会話を楽しくサポートする新しい形のコミュニケーションサービスを提供しています。

 【ぺとでんシリーズのご紹介: http://petden.jp/web/
 ◆しゃべるメール『ぺとでんメッセージ
 ◆しゃべるブログパーツ『ぺとでんブログパーツ
 ◆電話をもっと楽しく!『ぺとでんコール

 flagshipsは、今後も『ぺとでん』シリーズにおいて、サービス拡充を実施しながら、他企業とのタイアップ企画やアライアンスなどにも積極的に取り組み、利用者がより楽しめるサービスを提供していきます。

◇アライアンスパートナー:「TEAM fF」
 『ぺとでん』シリーズは、有限会社フィッシュグローヴ(本社:東京都港区、代表取締役:織田 崇義、以下、FISHGROVE)が技術パートナーとして参画。flagshipsとFISHGROVEで「TEAM fF」として運営してます。
 ・株式会社フラグシップ: 企画、営業、運営 / http://www.f-ships.com
 ・有限会社フィッシュグローヴ:開発、運用 / http://www.fish-g.jp

◇技術紹介:独自ミドルウェア「Animation Voice Conversion」
 『ぺとでん』シリーズはTEAM fFが開発した、音声連動型アニメーション自動生成ミドルウェアで構成されています。

petoden_talk.jpg
※ぺとでんコール通話画面

◆株式会社フラグシップとは
 flagshipsは、「利用者の願いをカタチにするサービスのデザイン」をキーワードに、利用者の「無意識」(シンクロニスティ)に存在する本質的な需要をユニークなサービス展開を通して叶える事を目的に、2008年3月に設立しました。主にコミュニケーションを中心に、センサー/フィジカルコンピューティング
領域の技術を活用し、PC・モバイル・リビングネット等のマルチメディア環境において、日本発のコミュニケーションサービスの提供を行っています。

【 会社概要 】
 会社名 : 株式会社フラグシップ
 設立  : 2008年3月14日
 所在地 : 東京都港区高輪1-4-3
 代表者 : 代表取締役 泉 清崇
 事業内容: 1.インターネットサービスの企画、デザイン、開発、運営支援
       2.コミュニケーションメディアサービスの提供
 URL   : http://www.f-ships.com

Googleカレンダーの持ち運び新システム「TAKE 24/7」サービスiPhone3Gに対応

 WEB制作事業を手がける株式会社VARD(札幌市中央区)は5月より無償で提供している、「Googleカレンダー」ゲートウェイサービス「TAKE24/7(テイク・トゥエンティーフォーセブン)」ベータ版は、携帯電話およびPHSからの予定閲覧・追加・編集・削除、地図の表示に加え新たにAppleコンピューターのiPhone3Gにも対応致しました。

 iPhone3Gの革新的なワイドスクリーン、マルチタッチインターフェイスの特徴をフルに活かすことにこだわったユーザーインターフェイス。また、iPhone3Gの特徴である加速度センサーを利用したユーザビリティーの他、従来の携帯電話・PHSバージョンの機能をそのままにiPhone3Gでしか実現できない機能を搭載致しました。


【TAKE24/7 iPhone(テイク・トゥエンティーフォーセブン・アイフォーン)の主な機能】

「加速度センサーカレンダー機能」

 携帯電話・PHSバージョンでご好評頂いておりますカレンダー表示機能は、iPhone3Gではこれまでのようなボタンによる表示ではありません。iPhone3Gを縦に持っているときの表示は予定の表示・追加・削除・編集、設定ページへの遷移、プラグイン設定などへすばやくアクセスすることが出来るよう、フリックによるスクロールを重視したインターフェイスで実装しております。

 カレンダーはiPhone3Gを横に傾ける事によってアクセスすることが出来ます。カレンダーから予定にアクセスしたい日付をタップし、iPhone3Gを縦に持ち替える事によって目的の予定にすばやくアクセスできます。

 「iPhone Google MAP連動機能」

 携帯電話・PHSバージョンに搭載されている地図表示機能は予定の「場所」フィールドに入力されている住所などの場所情報を自動的に地図上に表示することが出来る機能です。もちろんiPhone3Gでも利用可能です。「TAKE24/7 iPhone」では、携帯電話・PHSバージョンの機能に加え、iPhone3Gに搭載されている「iPhone GoogleMAP機能」に連動することが出来ます。それにより、iPhone3Gの便利な機能であるGPSによる現在位置の追跡、目的地への経路検索や渋滞情報の利用などすべての機能に連動することが出来ます。

 上記のようにiPhone3Gの革新的なデバイスを利用した新感覚のスケジュール管理アプリケーションとGoogleカレンダーの便利さを融合した「TAKE24/7 iPhone」の魅力はこれだけではありません。実際に触れてそのすばらしさを是非実感してください。これからも進化するiPhone3Gと共にさらにバージョンアップを進めていきますのでご期待ください。

TAKE 24/7 URL:http://gcal.vard.jp/

2008年10月28日

PR - アフィリエイト広告を自動更新できる機能を備えたモバイルサイト構築ASP「PocketMoney2EX」を提供開始

 モバイルコンテンツ構築ASPの株式会社ポケットソリューション(本社:東京都新宿区、代表取締役:中山 桂一)は、モバイルサイト構築ASP「PocketMoney2EX」の提供を開始いたしました。

 「PocketMoney2EX」はモバイルアフィリエイト事業のリーディングカンパニー、株式会社メディアフラッツ(本社:神奈川県平塚市、代表取締役:中村 佳史)から、モバイルサイトに掲載するアフィリエイト広告を自動更新する技術提供を受け、共同開発いたしました。

【サービス概要】

 当サービスは、メディアフラッツが運営するモバイル向けアフィリエイトネットワーク「affilead(アフィリード)」と連携し、モバイルサイト上に掲載されるアフィリエイト広告を自動更新することができるサービスです。

 当社の総合モバイルコンテンツ構築ASP「PocketMoney2SP1」では、従来から数多くのモバイルメディアを構築してきました。これらはアフィリエイトネットワークで提供される広告を多数掲載すること
で収益を上げております。特にモバイル向けポイントサイトでは、サイト内に掲載される広告の数は1,000を超えることもあり、毎日更新される広告の管理を行うことに多くの時間を費やしておりました。

 この度開発した「PocketMoney2EX」を利用することにより、従来の広告更新等の管理に掛けられていた時間が大幅に短縮することが可能で、サイトの運営を少人数でも行うことができます。また、多くの広告配信を行う上で発生しがちなURLやポイント付与設定のミスなどを最小限に抑えることが可能なため、運営上のリスクをヘッジすることも可能です。


【新サイトのリリース】

 メディアフラッツは、PocketMoneuy2EXを利用したポイントサイト「キャッシュバックモバイル」(http://cbmb.jp/)のサービスを開始いたしました。当サイトは、初回登録時に1,000ptが獲得でき、サイト内に掲載されたアフィリエイト広告に対して広告先サイトへの登録等を行うことによりポイントを獲得でき、貯めたポイントを10,000pt(=1,000円)から換金することが可能なサイトです。換金は365日24時間お手続き可能で、換金申請後最短で数秒後に自動的に振り込みが行われる機能も搭載しております。

cashback_mobile_qrcode.jpg


【今後の展開】

 当社ではPocketMoney2EXの連携先を、他のアフィリエイトネットワークにも広げていくことを検討しております。これが実現することにより、様々なアフィリエイトネットワークの広告を自動更新することが可能となります。また、PocketMoney2EXに搭載した広告自動更新機能をプラグイン機能として、既存のPocketMoney2SP1などに連携できる商品も開発を行う予定です。


【株式会社ポケットソリューション】
 社名 : 株式会社ポケットソリューション
 代表者: 代表取締役 中山 桂一
 設立 : 2003年9月8日
 資本金: 4,000,000円
 所在地: 東京都新宿区箪笥町13番 グローバル新神楽坂7階
 URL  : http://www.pocket-solution.jp/

【株式会社メディアフラッツ】
 社名 : 株式会社メディアフラッツ
 代表者: 代表取締役 中村 佳史
 設立 : 2001年9月14日
 資本金: 10,000,000円
 所在地: 神奈川県平塚市明石町1-24 太陽生命平塚ビル7階
 URL  : http://www.m-flats.co.jp/

2008年10月27日

PR - 総合フル動画サイト「QTVビデオ」が高品位マスタリングプロセスを組み入れたハイクオリティーiモーション配信を開始 =ユーザーの9割以上が高品質を実感!=

 株式会社フロントメディア(本社:東京都港区赤坂 代表取締役:市川茂浩)が運営する、総合フル動画サイト「QTVビデオ」は、10月24日より10MBiモーション形式による長尺動画作品の配信を開始いたしました。

 総合フル動画サイト「QTVビデオ」はアプリプレーヤーを使用し、携帯電話で長尺動画作品を視聴できる最大級の公式サイトです。

 このたび10MBiモーションの普及が一定に達したこと、また、世界で始めて携帯向け長尺動画配信を行ったフロントメディアの豊富な経験に基づき、新たに独自の高画質、高音質ノウハウによるiモーション専用のマスタリング・エンコーディングプロセスを開発したことにより、従来にない高品質なiモーション形式(愛称:iモーションハイグレード/iモーションHG)での作品の提供が可能になったため、10MBiモーション形式での作品提供を開始いたしました。

 iモーションハイグレード作品は、ワイド画面/フルワイド画面再生に対応し(一部端末を除く)、大画面で視聴する際にも、高品質で作品を楽しむことができます。

 またフロントメディアの事前の調査により、iモーションハイグレード作品は、94%が「画質がよい」、84%が「音質がよい」との回答をし、92%が「満足」との回答を得ております。

 ※2008年10月10日~2008年10月15日 フロントメディア QTVビデオ内アンケートより  ※上記画像の図をクリックすると大きくポップアップします。

 iモーションハイグレード作品は、配信開始当初は「Fate/stay night」「ひぐらしのなく頃に」などの人気アニメ作品やアイドル作品20本でスタート。
 順次提供作品を追加し、2008年末には100作品以上の提供を予定しております。

 今後も株式会社フロントメディアはケータイテレビ「QTV」、総合フル動画サイト「QTVビデオ」などのQTVサービスを通じ、ユーザーの皆様に良質なエンターテイメントコンテンツをケータイを通じ提供していきます。

【フロントメディア会社概要】
 会社名   :株式会社フロントメディア
 設立年月日:2005年6月17日
 代表     :代表取締役 市川 茂浩
 資本金   :2億125万円
 従業員数  :20名(2007年12月28日現在)
 主な事業内容:
  ○インターネット、携帯情報端末等を利用した広告業及び広告代理業
  ○インターネット、携帯情報端末等を利用した映像・音楽コンテンツのプロデュース
  ○映像・音楽・出版物の企画・制作・販売、および著作権の取得・管理
  ○映像・音楽・出版物の輸出入、および映像・音楽等のコンテンツへの投資業

【総合フル動画サイト「QTVビデオ」】
 URL     : http://video.qtv.co.jp
 アクセス方法 : iメニュー→メニューリスト→動画/ビデオクリップ→アニメ/特撮→
  アニメ/ドラマ・QTVビデオ
 対応キャリア : i-mode

PR - エクスブリッジがオープンソースソフトウェア『HELIOS.PetitForm』を公開 =組込み可能な問合せフォームプラグイン=

■製品概要

 株式会社エクスブリッジ(本社:名古屋市中村区、代表取締役社長:小嶋篤)は、問合せフォーム、問合せ情報管理、問合せユーザー管理を実現するオープンソースソフトウェア「HELIOS.PetitForm」を10月27日から公開します。

 配信サイト : http://eos.exbridge.jp/

■提供開始の背景および目的

 ここ数年、開発の現場ではWebシステム開発を中心に無料で利用できるオープンソースソフトウェアの活用が進んでいます。

 エクスブリッジは、そうした背景を受けて豊富な開発実績のなかで培ったノウハウをオープンソースソフトウェアとして公開しています。

 エクスブリッジは既にPHP用MVCフレームワーク「Petitwork」をオープンソースソフトウェアとして公開しており、今回はその応用アプリケーションとして、問合せフォームプラグイン「HELIOS.PetitForm」を新たにに公開します。

■HELIOS.PetitFormについて

 特徴① 既存のシステムに簡単に組み込むことができます。
 特徴② オープンソースAURORA.Coreとシームレスに連携させることができます。
 特徴③ 問合せの履歴を一覧画面で参照することができます。(ログイン制御あり)
 特徴④ 問合せユーザーの情報は自動でマスターに登録されます。
 特徴⑤ EOS ProjectのMVCフレームワーク「Petitwork」を利用することで軽量・高速な動作を実現しています。

 オープンソース「HELIOS.PetitForm」を利用することで、問合せフォームを使ったシステムの開発時間が削減され、システム構築にかかる費用を安価に抑えられることが期待されます。

■株式会社エクスブリッジについて
 商号 : 株式会社エクスブリッジ
 設立 : 2004年4月
 資本金 : 1億250万円 (資本準備金を含む)
 代表者 : 代表取締役 小嶋 篤
 本社所在地 : 愛知県名古屋市名東区藤が丘130
 メインオフィス所在地 : 愛知県名古屋市中村区名駅3-12-12 竹生ビル2階
 事業内容 :情報システム受託開発
        ソフトウェアプロダクツ開発・販売
        ホームページ制作
        コンサルティング
        セールスレップ(フルコミッション制営業代行)
 URL : http://exbridge.jp/

2008年10月25日

PR-いよいよケータイ初登場!!世紀を跨ぎファンの裾野を広げる 「銀河英雄伝説」/銀河の歴史がまた1ページ・・・/~総合フル動画サイト「QTVビデオ」にて~

 株式会社フロントメディア(本社:東京都港区赤坂 代表取締役:市川茂浩)は、総合フル動画サイト「QTVビデオ」にて、株式会社徳間書店(本社:東京都港区芝大門 代表取締役社長:岩渕 徹)より作品提供を受け、ケータイで初登場となる「銀河英雄伝説」(全165話)を10月24日(金)より配信いたします。ケータイテレビ「QTV」では1話のみ無料でご覧いただけます。

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(C)田中芳樹・徳間書店・徳間ジャパンコミュニケーションズ・らいとすたっふ・サントリー

【作品紹介】
 「銀河英雄伝説」は、1982年に第1巻が刊行されて以来、1989年までに本編全10巻、外伝4巻が刊行された、人気作家・田中芳樹による大長編SF小説です。小説・コミックスを合わせた累計発行部数が1500万部に届くベストセラーで、現在もその記録を伸ばし続けています。

 アニメ版は史上前例のない165話という超大作で、1988年から1999年に制作され、毎週1本VHSが届けられる画期的なウィクリーオリジナルビデオという形態での販売となりました。

 また、アニメ版の配役は膨大な登場人物の殆どが役を兼ねずキャスティングされ、ベテラン格の同時多数起用が何度もあることから、「銀河声優伝説」との異名を取り、スタジオに並んだ声優陣の顔ぶれの豪華さも見所です。

【あらすじ】
 数千年後の未来、果てしない戦いを続ける人類たちの間に彗星のように現れた2人の英雄―。「常勝の天才」ラインハルトと、「不敗の名将」ヤン・ウェンリー。この宿命の2人の戦いを中心に、数多くの英雄たちによる攻防と権謀術数を、壮大なスケールで描いたスぺースオペラ。会戦、陰謀、事件が複雑に絡み合って、銀河の歴史はさらに加速していく。

【サービス情報】 
 ◆総合フル動画サイト「QTVビデオ」
  配信開始日:10/24(金)~  価格:各1話157円(税込)  視聴期間:各2日間
 ◆ケータイテレビQTV
  配信開始日:10/24(金)~  価格:無料 第1話のみ

 ※両サービスにおいて別途パケット料金が発生いたします。

【アクセス方法】 対応キャリア:DoCoMo 
 ◆総合フル動画サイト「QTVビデオ」 http://video.qtv.co.jp/
  〔i-mode〕⇒〔iメニュー〕⇒〔メニューリスト〕⇒〔アニメ/特撮〕
    ⇒〔アニメ/ドラマQTVビデオ〕

 ◆ケータイテレビQTV http://qtv.co.jp/
  〔i-mode〕⇒〔iメニュー〕⇒〔メニューリスト〕⇒〔動画/ビデオクリップ〕
    ⇒〔総合/バラエティ〕⇒〔ケータイテレビQTV無料〕

2008年10月24日

PR - 携帯写真画像に関する利用実態調査

携帯写真画像に関する利用実態調査
~女性の6割が「携帯画像写真をSNS・ブログに掲載したことがある」~
~10代・20代前半の2割が「携帯電話」の写真共有サイト利用経験あり~

 モバイルを中心にメディアレップ事業・広告代理事業を手がける株式会社アップデイト(本社:東京都渋谷区、代表取締役:田川悟郎)内に設置しているMMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は有限会社ファインシード(本社:東京都渋谷区、代表取締役:吉澤 竜哉 )が運営する『エムペ!』他、計10社、モバイル11サイト(※詳細末尾参照)の協力の下、「携帯写真画像に関する利用実態調査」を実施致しました。調査期間は10月3日~10月14日の12日間、2,532人から有効回答を得ました。

 2008年10月21日に当研究所より発表した「携帯電話のカメラ機能に関する利用動向調査」において、携帯写真画像に関する利用実態調査を同時に取得しました。本調査報告は前回の追加報告として携帯写真画像に焦点を当てて集計・分析を行ったものです。


【調査結果サマリー】
 1:女性の6割が「携帯画像写真をSNS・ブログに掲載したことがある」
 2:SNS・ブログへの掲載経験者の6割が「人物」「風景」画像を掲載
 3:携帯写真画像をSNS・ブログに掲載した理由 「日記を装飾するため」が3割
 4:携帯写真画像を掲載しないのは「自分の情報を他人に見られるのが嫌だから」
 5:女性の2割が「カメラ屋・コンビニ等でプリントする」
 6:携帯写真画像をプリントしない理由 「お金がかかるから」が約2割
 7:撮影した写真画像のプリント意向 男性の5割が「プリントしてみようと思う」
 8:10代・20代前半の2割が「携帯電話」の写真共有サイト利用経験あり
 9:写真共有サイトを利用しないのは「ネットに写真を上げるのが不安だから」が2割
 10:今後の写真共有サイトの利用意向は3割


 ※本調査結果詳細はグラフ付きの資料を無償でご提供しております。

 MMD会員登録はこちらから御願いします。
 http://mmd.up-date.ne.jp/entry

※文中の設問・回答項目の文言は、表記の便宜上実際のものとは異なります。
 実際の実施文言については、資料よりご確認下さい。

1.女性の6割が「携帯画像写真をSNS・ブログに掲載したことがある」
----------------------------------------------------------------------
Q.携帯写真画像をSNS・ブログに掲載したことがありますか?
(単数回答、N=2,488)
※携帯電話のカメラ機能利用経験者対象

《男性》N=815
 掲載したことがある 51.4%
 掲載したことはない 48.6%

《女性》N=1,673
 掲載したことがある 66.8%
 掲載したことはない 33.2%
----------------------------------------------------------------------
 携帯電話のカメラ機能利用経験者を対象に携帯写真画像をSNS・ブログに掲載したことがあるかを調査したところ、男性では「掲載したことがある」が51.4%、女性では66.8%という結果となった。

2.SNS・ブログへの掲載経験者の6割が「人物」「風景」画像を掲載
----------------------------------------------------------------------
Q.どのような写真を掲載しましたか?
(複数回答、N=1,573)
※携帯写真画像のSNS・ブログ等への掲載経験者対象

【全体】
《男性》N=419
 人物 65.2%
 風景 63.0%
 動物 36.8%
 商品 21.7%
 料理 21.7%
 植物 21.2%
 作品 19.8%
 その他 6.4%

《女性》N=1,118
 風景 70.0%
 人物 55.8%
 動物 50.3%
 料理 42.2%
 作品 32.6%
 商品 32.2%
 植物 31.3%
 その他 6.9%
----------------------------------------------------------------------
 携帯写真画像をSNS・ブログ等の掲載経験者を対象にどのような写真をSNS・ブログに掲載したことがあるかを調査したところ、男性では「人物」「風景」が6割以上、「動物」が3割以上という結果となった。女性では「風景」が7割、「人物」「動物」が5割、「料理」が4割、という結果となった。

3.携帯写真画像をSNS・ブログに掲載した理由 「日記を装飾するため」が3割
----------------------------------------------------------------------
Q.どのような理由で携帯写真画像を掲載しましたか?
(単数回答、N=1,573)
※携帯写真画像のSNS・ブログ等への掲載経験者対象

【全体】
《男性》N=419
 記録として 40.3%
 日記を装飾するため 29.6%
 友達と共有するため 12.4%
 自分のページ゙のアクセス数を上げるため 11.7%
 その他 6.0%

《女性》N=1,118
 記録として 53.2%
 日記を装飾するため 30.1%
 友達と共有するため 9.3%
 自分のページ゙のアクセス数を上げるため 3.6%
 その他 3.8%
----------------------------------------------------------------------
 携帯写真画像をSNS・ブログ等の掲載経験者を対象に携帯写真画像を掲載した理由を調査したところ、「記録として」が最も多く、男性では40.3%、女性では53.2%、次いで「日記を装飾するため」が男女共に3割という結果となった。

4.携帯写真画像を掲載しないのは「自分の情報を他人に見られるのが嫌だから」
----------------------------------------------------------------------
Q.携帯写真画像を掲載しない理由はなんですか?
(単数回答、N=951)
携帯写真画像のSNS・ブログ等への掲載未経験者対象

【全体】
《男性》N=396
 自分の情報を他人に見られるのが嫌だから 28.0%
 SNS・ブログサービスに登録していない 25.8%
 操作が面倒くさいから 14.1%
 掲載方法が分からないから 12.6%
 通信料がかかるかから 4.3%
 その他 15.2%

《女性》N=555
 SNS・ブログサービスに登録していない 34.1%
 自分の情報を他人に見られるのが嫌だから 31.9%
 掲載方法が分からないから 9.7%
 操作が面倒くさいから 7.6%
 通信料がかかるかから 4.3%
 その他 12.4%
----------------------------------------------------------------------
 携帯写真画像をSNS・ブログ等の掲載未経験者を対象に、携帯写真画像を掲載しない理由を調査したところ、SNS・ブログ未登録者という結果の次に、男性では「自分の情報を他人に見られるのが嫌だから」が28.0%、女性では34.1%という結果となった。

5.女性の2割が「カメラ屋・コンビニ等でプリントする」
----------------------------------------------------------------------
Q.携帯電話で撮影した写真をプリントアウトしたことがありますか?
(単数回答、N=2,488)
※携帯電話のカメラ機能利用経験者対象

【全体】
《男性》N=815
 プリントしたことはない 61.1%
 自宅でプリントする 23.3%
 カメラ屋・コンビニ等のプリントサービス機でプリントする 12.5%
 オンラインプリントサービスを利用してプリントする 3.1%

《女性》N=1,673
 プリントしたことはない 51.9%
 自宅でプリントする 21.6%
 カメラ屋・コンビニ等のプリントサービス機でプリントする 20.0%
 オンラインプリントサービスを利用してプリントする 6.5%
----------------------------------------------------------------------
 携帯電話のカメラ機能利用経験者を対象に、携帯電話で撮影した写真をプリントアウトしたことがあるかを調査したところ、男性では「自宅」が23.3%、男性では「カメラ屋・コンビニ等のプリントサービス機」が12.5%という結果に対して、女性では20.0%という結果となった。

6.携帯写真画像をプリントしない理由 「お金がかかるから」が約2割
----------------------------------------------------------------------
Q.携帯写真画像をプリントしない理由は何ですか?
(単数回答、N=1,366)
※携帯写真画像のプリント未経験者対象

【全体】
 お金がかかるから 17.1%
 PC等で写真を見るから 12.2%
 プリントする時間がないから 10.2%
 近くにプリントサービス機があるお店がないから 6.4%
 写真共有サイトに掲載しているから 2.9%
 その他 51.2%

男女別データは下記からご覧下さい。
 http://mmd.up-date.ne.jp/news/?num=184
----------------------------------------------------------------------
 携帯写真画像をプリントしたことがない人を対象に、プリントしない理由を調査したところ、男性では「PC等で写真を見るから」が17.9%と最も多く、次いで「お金がかかるから」が14.1%という結果に対し、女性では「お金がかかるから」が18.8%と最も多く、次いで「プリントする時間がないから」が10.8%という結果となった。

7.撮影した写真画像のプリント意向 男性の5割が「プリントしてみようと思う」
----------------------------------------------------------------------
Q.今後撮った写真をプリントしてみようと思いますか?
(単数回答、N=2,488)
※携帯電話のカメラ機能利用経験者対象

【全体】
《男性》N=815
 プリントしてみようと思う 53.4%
 プリントしてみようとは思わない 46.6%

《女性》N=
 プリントしてみようと思う 64.0%
 プリントしてみようとは思わない 36.0%
----------------------------------------------------------------------
 携帯電話のカメラ機能利用経験者を対象に、今後取った写真画像のプリント意向を調査したところ、男性では「プリントしてみようと思う」が53.4%、女性では64.0%という結果となった。

8.10代・20代前半の2割が「携帯電話」の写真共有サイト利用経験あり
----------------------------------------------------------------------
Q.写真共有サイトを利用したことがありますか?
(単数回答、N=2,488)
※携帯電話のカメラ機能利用経験者対象

【全体】
 携帯電話 19.0%
 携帯電話・PC 7.2%
 PC 3.7%
 利用したことはない 70.1%

年代別データは下記からご覧下さい。
 http://mmd.up-date.ne.jp/news/?num=184
----------------------------------------------------------------------
 携帯電話のカメラ機能利用経験者を対象に、写真共有サイトの利用について調査したところ、「携帯電話」が19.0%、「PC」が3.7%という結果となった。

 年代別に見てみると、10代・20代前半では「携帯電話」での利用経験が2割を越える結果となった。

9.写真共有サイトを利用しないのは「ネットに写真を上げるのが不安だから」が2割
----------------------------------------------------------------------
Q.写真共有サイトを利用しない理由はなんですか?
(単数回答、N=1,744)
※写真共有サイト未利用者対象

【全体】
 登録が面倒だから 25.9%
 ネットに写真を上げるのが不安だから 21.0%
 オンラインアルバムサービスを知らなかったから 19.8%
 共有する相手がいないから 17.7%
 外部機器に保存しているから 6.5%
 その他 9.1%
----------------------------------------------------------------------
 写真共有サイト未利用者を対象に利用しない理由を調査したところ、「登録が面倒だから」、「ネットに写真を上げるのが不安だから」「オンラインアルバムサービスを知らなかったから」が2割という結果となった。

10.今後の写真共有サイトの利用意向は3割
----------------------------------------------------------------------
Q.今後写真共有サイトを利用してみようと思いますか?
(単数回答、N=2,488)

【全体】
 利用してみたい 31.1%
 利用してみたいとは思わない 68.9%
----------------------------------------------------------------------
 携帯電話のカメラ機能利用経験者を対象に、今後の写真共有サイトの利用意向を調査したところ、「利用してみたい」が3割という結果となった。


関連アンケートリサーチ

2008年9月8日 「SNSに関する利用動向調査」
http://mmd.up-date.ne.jp/news/detail.php?news_id=158

2008年10月21日 「携帯電話のカメラ機能に関する利用動向調査」
http://mmd.up-date.ne.jp/news/detail.php?news_id=183


<調査概要>

■調査方法
・人気無料コンテンツポータルサイト/モンキータウン
・自己紹介&プロフィールサイト/マイプレ
・携帯無料HP作成サービス/00HPメイカー
・無料参加型小説サイト/幻創文庫
・無料携帯通話サービスサイト/タダ電コム
・着うた・着メロ配信サービス/着メロドットコム
・無料HP作成ツール/エムペ!
・GPS連動エリアポータルサイト/ひまクリ
・無料携帯サイト作成サービス/aimew
・携帯評価コミュニティー/ファンつく
におけるモバイルWEB上でのアンケート調査。

■調査期間/2008年10月3日~10月14日(12日間)

■有効回答数/2,532人 (男性:33.2%、女性:66.8%)

■回答内訳

・モンキータウン 1,202回答
・マイプレ 400回答
・00HPメイカー  288回答
・幻創文庫  143回答
・タダ電コム  139回答
・その他5媒体及びMMDモバイル  360回答
  計2,532回答

■属性

・年代 10代以下:25.0% 20代:24.5%
30代:27.7% 40代:22.8%

・職業 小学生:0.8% 中学生:5.2% 高校生:13.8% 大学生:5.5% 
専門学生:2.1% 会社員:30.4% 派遣社員:3.9% 
アルバイト:8.4% 主婦:11.4% その他:18.5%

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2008年10月22日

「Pumpkin Party Radio2」アシスタントDJ募集!

 ※初期記事投稿日「2008-10-04 05:00:00」を変更しております。

「Pumpkin Party Radio2」アシスタントDJ募集!
radio365_pumpkin_party_radio2_assistant_dj.png

 3クール目終了を目前に控えて、いよいよ4クール目に突入しようという長寿番組 「桜井晃志のPumpkin Party Radio2」では、4クール目に向けて新たにアシスタントDJを1名募集しております。

 基本的に番組に参加することに対しての費用は一切かかりません。ただし無報酬、交通費自費での参加となりますが、番組制作のノウハウや、経験などを積みたい方はこの機会に是非ご参加下さい。

 参加希望者は募集要項、条件をご覧の上で、下記の申し込みフォームより「必要事項」「志望動機」or「自己PR」をご記入の上ご応募ください。ただし先着10名様までとさせて頂きますので、参加希望者はお早めにご応募ください。

 追って返信させていただいた上で、メール審査を合格された方は11月3日に横浜駅から徒歩7~8分にある、RADIO365提携カフェ 「Cafe Dinner +Style」にて、簡単なオーディション審査を開催します。
アシスタントDJ募集要項&条件

以下の条件を満たしている方、理解した上で参加して頂ける方のみの募集とさせて頂きます。

* 年齢:18歳~35歳までの女性
* お住まい:関東近辺の方に限ります。(応相談)
* 報酬:無報酬
* スタジオまでの交通費:自費(スタジオは西横浜駅です。)
* 月2回の収録×12回ワンクール(スケジュールは毎回、相談の上で決定致します。)

■オーディション審査:11/3(月)午前11:30~

 オーディション審査当日は筆記用具等をご持参ください。

* 11:25 / 集合時間
* 11:30~11:40 / 挨拶~オーディション審査の説明
* 11:40~12:40 / 順番に審査いたします。(一人10分程度)
* ~人数によっては10分程度の休憩を取ります。~
* 13:00頃~ / 審査終了
* 挨拶~オーディション終了

■場所 : 「Cafe Dinner +Style」
 住所
 〒220-0073
 神奈川県横浜市西区岡野1-8-7 TEL:045-316-2707 【担当:斉藤】
 google mapで見る

■申し込みフォーム
 「こちら」からご応募ください。

調査報告 - 携帯電話のカメラ機能に関する利用動向調査

携帯電話のカメラ機能に関する利用動向調査
~携帯電話のカメラ機能を利用する理由 「そのままメールで送れるから」が6割~
~10代・20代前半 撮影した写真は「SNS・ブログにアップする」が4割~

 モバイルを中心にメディアレップ事業・広告代理事業を手がける株式会社アップデイト(本社:東京都渋谷区、代表取締役:田川悟郎)内に設置しているMMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は、有限会社ネオプラス(本社:神奈川県横須賀市、代表取締役:佐藤 肇)が運営する『着メロドッ
トコム』他、計10社、モバイル11サイト(※詳細参照)の協力の下、「携帯電話のカメラ機能に関する利用動向調査」を実施致しました。調査期間は10月3日~10月14日の12日間、 2,532人から有効回答を得ました。



【調査結果サマリー】
1:携帯電話のカメラ機能の利用率は9割以上
2:携帯電話のカメラ機能を利用しない理由 「撮影する機会がないから」が5割
3:携帯電話のカメラ機能 5割が「満足している」
4:普段写真を撮るとき 約7割が「携帯電話のカメラ」を利用
5:携帯電話のカメラ機能を利用する理由 「そのままメールで送れるから」が6割
6:携帯電話のカメラ機能の利用頻度 女性では「週に2~3回」が約3割
7:10代・20代前半 撮影した写真は「SNS・ブログにアップする」が4割


※本調査結果詳細はグラフ付きの資料を無償でご提供しております。

 MMD会員登録はこちらから御願いします。
 http://mmd.up-date.ne.jp/entry

※文中の設問・回答項目の文言は、表記の便宜上実際のものとは異なります。
 実際の実施文言については、資料よりご確認下さい。

1.携帯電話のカメラ機能の利用率は9割以上



----------------------------------------------------------------------
Q.携帯電話のカメラ機能を利用したことがありますか?
(単数回答、N=2,532)

【全体】
利用したことがある 98.3%
利用したことはない 1.7%
----------------------------------------------------------------------
携帯電話のカメラ機能の利用経験を調査したところ、「利用したことがある」は98.3%という結果となった。
※1 本データ内における【N=xxxx】は有効回答者数を示します。

2.携帯電話のカメラ機能を利用しない理由 「撮影する機会がないから」が5割



----------------------------------------------------------------------
Q.携帯電話のカメラ機能を利用しない理由はなんですか?
(単数回答、N=44)
※携帯電話のカメラ機能未利用者対象

【全体】
撮影する機会がないから 56.8%
デジカメなどのカメラを利用しているから 9.1%
容量が大きくなるから 9.1%
写真がすきじゃないから 9.1%
持っている携帯電話が対応していないから 4.5%
その他 11.4%
----------------------------------------------------------------------
携帯電話のカメラ機能未利用者を対象に利用しない理由を調査したところ、「撮影する機会がないから」が56.8%という結果となった。

3.携帯電話のカメラ機能 5割が「満足している」



----------------------------------------------------------------------
Q.現在利用している携帯電話のカメラ機能に満足していますか?
(単数回答、N=2,488)
※携帯電話のカメラ機能利用経験者対象

【全体】
満足している 52.5%
満足していない 47.5%
----------------------------------------------------------------------
携帯電話のカメラ機能利用経験者を対象に、現在利用している携帯電話のカメラ機能の満足度について調査したところ、「満足している」が52.5%、「満足していない」47.5%という結果となった。

4.普段写真を撮るとき 約7割が「携帯電話のカメラ」を利用



----------------------------------------------------------------------
Q.普段写真を撮る際にどのカメラを利用していますか?
(単数回答、N=2,532)

【全体】
携帯電話のカメラ 68.8%
デジタルカメラ 25.9%
その他カメラ 5.3%

《男性》N=841
携帯電話のカメラ 60.9%
デジタルカメラ 32.3%
その他カメラ 6.8%

《女性》N=1,691
携帯電話のカメラ 72.8%
デジタルカメラ 22.8%
その他カメラ 4.4%

年代別はデータは下記からご覧下さい。
http://mmd.up-date.ne.jp/news/?num=183
----------------------------------------------------------------------
携帯電話のカメラ機能利用経験者を対象に、普段写真を撮る際に使用しているカメラを調査したところ、「携帯電話」が男性では60.9%、女性では72.8%という結果となった。

また年代別に見てみると、年齢層が高くなるにつれ、携帯電話のカメラ機能の利用率が減少している事が伺える。

5.携帯電話のカメラ機能を利用する理由 「そのままメールで送れるから」が6割



----------------------------------------------------------------------
Q.携帯電話のカメラ機能を利用する理由はなんですか?
(複数回答、N=2,488)
※携帯電話のカメラ機能利用経験者対象

すぐに撮れるから 76.0%
いつも持っているから 73.5%
そのままメールで送れるから 65.0%
保存が簡単だから 41.6%
簡単にSNSなどにアップできるから 22.7%
写真共有サイトで簡単に写真の共有ができるから※2 6.5%
その他 7.4%
----------------------------------------------------------------------
携帯電話のカメラ機能利用経験者を対象に、携帯電話のカメラ機能を利用する理由を調査したところ、「すぐに撮れるから」「いつも持っているから」が7割以上、「そのままメールで送れるから」が6割、「保存が簡単だから」が4割、「簡単にSNSなどにアップできるから」が2割という結果となった。
※2 写真共有サイト=オンラインアルバムなど

6.携帯電話のカメラ機能の利用頻度 女性では「週に2~3回」が約3割



----------------------------------------------------------------------
Q.どのくらいの頻度で撮影していますか?
(単数回答、N=2,488)
【全体】
※携帯電話のカメラ機能利用経験者対象

《男性》N=815
毎日 5.0%
週に1回 16.1%
週に2~3回 18.9%
月に数回 38.3%
数ヶ月に1回 21.7%

《女性》N=1673
毎日 11.3%
週に1回 16.0%
週に2~3回 28.5%
月に数回 29.9%
数ヶ月に1回 14.3%
----------------------------------------------------------------------
携帯電話のカメラ機能利用経験者を対象に、どのくらいの頻度で撮影しているかを調査したところ、男女共に「月に数回」という回答が最も多い結果となった。また、女性では「週に2~3回」が28.5%と次に多い結果となった。

7.10代・20代前半 撮影した写真は「SNS・ブログにアップする」が4割



----------------------------------------------------------------------
Q.撮影した写真をどのようにしていますか?
(複数回答、N=2,488)
※携帯電話のカメラ機能利用経験者対象

【全体】

携帯電話に保存している 93.8%
人にメールで送る 56.3%
SNS・ブログにアップする 31.4%
外部機器に保存する 17.5%
プリントアウトする 13.5%
写真共有サイト 4.6%
その他 6.9%

年代別はデータは下記からご覧下さい。
http://mmd.up-date.ne.jp/news/?num=183
----------------------------------------------------------------------
携帯電話のカメラ機能利用経験者を対象に、撮影した写真をどのようにしているかを調査したところ、全体では「携帯電話に保存」が93.8%と最も多く、次いで「人にメールで送る」が56.3%、「SNS・ブログにアップする」が31.4%という結果となった。

年代別に見てみると、10代と20代前半では「SNS・ブログにアップする」が4割という結果となった。また「外部機器に保存する」が20代以上では約2割という結果に対して、10代では1割満たない結果となった。
※3 外部機器=PCなど


<調査概要>

■調査方法
・人気無料コンテンツポータルサイト/モンキータウン
・自己紹介&プロフィールサイト/マイプレ
・携帯無料HP作成サービス/00HPメイカー
・無料参加型小説サイト/幻創文庫
・無料携帯通話サービスサイト/タダ電コム
・着うた・着メロ配信サービス/着メロドットコム
・無料HP作成ツール/エムペ!
・GPS連動エリアポータルサイト/ひまクリ
・無料携帯サイト作成サービス/aimew
・携帯評価コミュニティー/ファンつく
におけるモバイルWEB上でのアンケート調査。

■調査期間/2008年10月3日~10月14日(12日間)

■有効回答数/2,532人 (男性:33.2%、女性:66.8%)

■回答内訳
・モンキータウン 1,202回答
・マイプレ 400回答
・00HPメイカー  288回答
・幻創文庫  143回答
・タダ電コム  139回答
・その他5媒体及びMMDモバイル  360回答
        計2,532回答

■属性
・年代 10代以下:25.0% 20代:24.5% 
30代:27.7% 40代:22.8% 

・職業 小学生:0.8% 中学生:5.2% 高校生:13.8% 大学生:5.5% 
専門学生:2.1% 会社員:30.4% 派遣社員:3.9% 
アルバイト:8.4% 主婦:11.4% その他:18.5%



〓調査報告以上〓

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2008年10月21日

PEACE PROJECT モバイル公式サイト ブログリ内で展開開始

 株式会社メディアインクルーズ(岡山県岡山市 代表取締役 小川昌幸)が運営する携帯電話専用ブログサービス「ブログリ」内で、難民を助ける会「PEACE PROJECT」との共同提供にて10月17日よりPEACE PROJECT モバイル公式ページを公開いたします。

 「PEACE PROJECT」は、難民を助ける会(AAR)と株式会社イングラムの共同プロジェクトであり、ピースマークの利用で発生した収益を、特定非営利活動法人難民を助ける会(AAR)の活動資金へ充て、地雷の除去等の活動を推進していくものであります。

 ブログリでは、モバイルサービスの利用者に対しより一層の社会貢献意識の向上と世界の現状の認識を促す事を目的として、今回展開する特設ページを入り口とし、ピースマーク掲載商品の販売を開始いたします。


■ PEACE PROJECT QRコード
peace_projectqr_code.jpg

■ ブログリ QRコード
blogri_qr_code.jpg

■ ブログリ概要
2006年6月よりスタートした、ケータイ電話での投稿・閲覧に特化した、ネット初心者でも簡単に作成・運営できるレンタルブログサービスです。
モバイル専用でありながら見た目にこだわったサービスで、現在200種類を越えるデザインスキン(テンプレート)を提供しています。また、メール投稿・全キャリア絵文字対応等、管理者と閲覧者両者が快適にブログライフを送れる機能も非常に充実しています。

 2007年11月現在、女子高生・女子大生など10代~20代の女性を中心に、ブログ開設数15万件以上、月間閲覧者数130万人を越えるほど多くの方にご利用いただいています。

■ 関連URL(敬称略、順不同)

ブログリ
http://www.blogri.jp/

PEACE PROJECTモバイル特設ページ
http://www.blogri.jp/event/peaceproject/

PEACE PROJECT
http://www.peace-project.net/

株式会社イングラム
http://www.ingram.co.jp/


■ 会社概要

 メディアインクルーズ株式会社は、モバイル用サービス・コンテンツの開発・運営、無料レンタルツールの提供等を行っているベンチャー企業です。

 主なサービスとして、前述のレンタルブログサービス『ブログリ』の他、リンク総数17万件を有するモバイル初のソーシャルブックマークサービス『ブクマ!』、登録数40万件超の人気モバイルサイト用レンタルCGIサービス『takumi』などがあります。

 「より新しく、より快適なモバイルネットワークライフ」のニーズに対応すべく、日々新しい形態のサービスの開発・提供に尽力しています。


メディアインクルーズ株式会社 Media incruise Co, Ltd.
代表取締役 小川 昌幸
〒700-0975 岡山県岡山市大内田675 テレポート岡山4F
TEL:086-903-1115
FAX:086-903-1116
http://www.mediaincruise.co.jp/

2008年10月17日

ポットキャストプロモーション、AppleTV完全対応の動画流通サイト"OpDi by PPL"で12/26発売予定のアーネスト・ホーストのフィットネスDVD「PERFECT COMBAT PREMIUM(仮)」をプロモーション

 ポッドキャストプロモーション合同会社(PPL)は、動画流通サイト"OpDi by PPL"で12/26にポニーキャニオンから販売予定の元K-1選手のアーネスト・ホースト監修のフィットネスDVD「PERFECT COMBAT PREMIUM(仮)」のプロモーションを開始し、OpDi by PPLですべての番組に動画広告を挿入するほか、アーネスト・ホーストの日本向け公式サイトと連動した公式ホッドキャスト番組「HoosTV(ホースティービー)」を配信する。

HoosTV ERNESTO HOOST OFFICIAL PODCAST
http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewPodcast?id=293738645
 ※iTunesが必要です。

■ PPLについて
 ポッドキャストプロモーション合同会社(PPL)は、2007年1月4日、PodTV株式会社の関連会社として設立。7月1日、PodTVのCFOだった國分裕之らのMBOによりPodTVから独立、現在は資本関係はない。番組配信のメディア(テレビ局)を運営するのではなく、クリエイターと黎明期の動画メディアをつなぐ存在として動画流通サイト"OpDi by PPL"を運営。

 「ミラーボール星人 ダンス☆マン」や50万部発行のフリーペーパーと連動したダーツ番組「BULL MAGAZINE.TV」などの制作を受注するほか、女子大生発信番組などを他の動画メディアやサイトに販売またはOEM(相手先ブランドによる供給)することを事業内容とする。

 自社制作番組については、iPod向けではなく、AppleTV向けのワイド画面でハイビジョン(HDV)規格による動画制作を行っており、SONYの運営する動画共有サイトeyeVioとハイビジョン配信のeyeVio HDに公式チャンネルとして番組を配信している。
http://ppl.co.jp

■ PERFECT COMBAT PREMIUM(仮)について
 2008年12月26日発売!
 アーネスト・ホーストの3分×3ラウンド「武道フィットネス」
 ・アーネスト・ホーストが27年間の格闘技経験から生み出した、本物の武道と理想のフィットネスを統合した革命的プログラム!
 ・アーネスト・ホーストをはじめとする、格闘技選手の減量を実際に行ってきた経験をもとに開発された理想的なプログラム!
 ・【ZERO BASE】(クリアな精神状態で行う有酸素運動・武道の原点)と【MAX】(瞬間に全身を引き締める無酸素運動・武道の真髄)の反復運動による効果的なトレーニング!
 ・さらに、アーネスト・ホースト直伝の武道キックボクシングを実践する事で全身運動を通したフィットネスと同時に、ホースト直伝のキックボクシングの技を習得できる!
 ・3枚組DVDに特製Tシャツを同梱したプレミアムパッケージで発売!
  PCBE-53020 ¥10,500(税抜価格¥10,000)/3枚組 225分収録
  (特製Tシャツ封入)
  発売元:パーフェクトビジョン  販売元:ポニーキャニオン

■ 関連URL
 アーネスト・ホースト公式サイト http://ernestohoost.org
 サポートサイト HoosTV http://ernestohoost.org/tv
 公式ショッピング ZEROMAX SHOP http://ernestohoost.biz

■ PPL代表 國分裕之のコメント
 10/8から12日にかけて来日したアーネスト・ホーストに完全密着した動画は必見です。正直、怖いイメージのあったホーストさんも現役を引退して、自らの経験をいかに後進の格闘家やファンたちにアウトプットしていけるかを真剣に考えている優しいジェントルマンであることに気づくまでに1日とかかりませんでした。日本の武道と武士道、日本人のきめ細やかさを愛し、それらを取り入れた生きる姿勢はすべての人にとって参考になるものだと思います。

 今回、プロモーションを担当するにあたって、元K-1選手・格闘家としての側面はもちろんのこと、密着映像に垣間見える優しさを感じて頂ければと思って、編集しました。podcastは世界のiPhoneユーザーに向けて、SD画像で配信しますが、eyeVioではハイビジョンて配信予定です。乞うご期待です。

■ 本プレスリリースの問い合わせ先
 ポッドキャストプロモーション合同会社 担当:國分裕之 kokubu@ppl.co.jp
 TEL 03-5980-8801 FAX 03-5765-6964
 〒108-0023 東京都港区芝浦4-12-35 ラティス芝浦512
 URL:http://ppl.co.jp

PR-モバイルフラッシュコンテンツ向けアドネットワーク「AdInFlash」サービス提供開始

 株式会社シリウステクノロジーズ(本社:東京都渋谷区 代表取締役:宮澤 弦、以下「シリウス」)は、モバイルフラッシュコンテンツ向けアドネットワークサービス「AdInFlash」(アドインフラッシュ)のサービス提供を本日より開始いたしました。


 「AdInFlash」(アドインフラッシュ)とは、モバイルフラッシュコンテンツ向けのアドネットワークサービスです。フラッシュファイル内に広告を入れ込むことでコンテンツの収益化ができます。

【サービス概要】
 モバイルフラッシュコンテンツ向けの広告掲載サービスです。媒体からフラッシュファイル(SWF)にリンクを貼り付けるだけで広告の掲載が可能になります。また、ゲームコンテンツ内において掲載される広告はジャンル指定配信機能を実装しております。

【特徴】
 モバイルフラッシュゲーム(ミニゲーム)や電子コミックなどのコンテンツが「終了した後」に、広告が表示されます。ゲームをプレイしているユーザーが、一瞬手を休める「ゲーム終了後」に広告を表示するのでコンテンツのクリエイティビティを損ねず、ユーザーに対してストレスなく広告を閲覧してもらうことが可能です。
 また、コンテンツ掲載媒体社にはコンテンツの再生回数に応じて報酬をお支払いしますので、掲載媒体社様にはリスクなく収益化して頂くことが可能となります。

【導入方法】
 AdInFlash お申込専用サイト(http://adinflash.jp/)より会員登録並びにSWFファイルを登録して頂きますとシリウスにてコンテンツ掲載媒体の審査後、専用のURLを発行いたします。コンテンツ掲載媒体社様はそのURLを貼り付けて頂くだけで広告付きフラッシュコンテンツの配信が可能となります。

【導入費用】
 導入の初期費用、コンテンツ掲載料などの導入費用や月額費用は一切かかりません。

【サービス開始時のパートナー】
 スパイシーソフト株式会社様
 エージ ウェーブ株式会社様(G-Mode子会社)
 株式会社アドウェイズ様
 株式会社ガイアックス様 コンテンツ配信サービス「モバリスト」導入企業様
 株式会社バイタリフィ様
 株式会社サイバークエストコーポレーション様
 株式会社タイレルシステムズ様       順不同

【「AdInFlash」サービスサイトURL】
 http://adinflash.jp/

※「AdInFlash」表示サンプルQR_Code
adinflash_sample_qrcode.jpg


【株式会社シリウステクノロジーズについて】
 シリウステクノロジーズは、世界でも例を見ないユーザーの位置情報に応じてモバイルページ上に近店舗のテキスト広告を配信するローカルリスティング広告”AdLocal”(アドローカル)をコアとして、あらゆるロケーションベースサービス(Location Based Service; LBS)を開発・提供しております。また、新しいモバイル広告プラットフォームの開発・提供を行っております。


【会社概要】
 株式会社シリウステクノロジーズ
 設立:2004年5月27日
 代表取締役:宮澤 弦
 所在地:東京都渋谷区恵比寿4-17-3 カゲオカビル4F
 電話番号:03-5447-6140
 FAX番号:03-5447-6141
 URL:http://www.cirius.co.jp

2008年10月15日

PR - 株式会社EOS、ネットショップ構築・運営ASPサービス「Shop Kit」のサービスを提供開始

 株式会社EOS都渋谷区、代表取締役社長:黒滝 宏ニ 以下、ショップキット)は、ネットショップ構 築・運営ASPサービスである「Shop Kit」を9月10日よりプレオープンとしてサービスをスタートさせました。月額無料プランと他3バリエーションプランを設け本格稼動サービスを2008年10月10日とし、サービス提供を開始します。

  株式会社EOS高機能かつ低価格のネットショップ構築・運営ASPサービスを目指し、「Shop Kit」を広く提供し、個人から中小規模商店、大手アパレルなどの専門ショップや有名大型ショップまでサービスを提供し導入をご提案いたします。サービス開始時期は機能がまだまだ不十分ですが一年をかけ段階的に機能を追加して行く予定です。


■「Shop Kit」(http://shopkit.jp)のサービス概要

 「Shop Kit」は、ネットショップ構築・運営、商品管理、会員管理、受注管理、メール送受信、決済、多彩な販促プロモーション活動まで、独自ドメインで運営できるネットショップ構築・支援ASPサービスです。(サービス開始時に対応していないサービスもありますが随時機能追加してまいります。)
 商品点数、機能により4つのプランがあり、売上連動型の手数料を取らない完全定額制です。個人や小規模の店舗の方には、無料で利用可能な「フリーショップキット」プランから、モールからの店舗移転や大規模ショップにも対応可能な「エンタープライズ」プランがあり、幅広い顧客ニーズに対応するECインフラとして国内のEコマース促進・市場拡大に広く貢献して行きたいと考えております。

■主なプラン

プラン名フリーキット
(Free Kit)
ベーシックキット
(Basic Kit)
プロフェッショナルキット
(Professional Kit)
エンタープライズキット
(Enterprise Kit)
商品点数30150030007000
利用料金無料2,500円
(税込み価格2,625円)
5,000円
(税込み価格5,250円)
10,000円
(税込み価格10,500円)
 ※初期費用は全プラン10,000円(10,500円税込)。

■ShopKit完成型時の主な機能

 デザイン編集 : デザインテンプレートを利用可能。
 ポイント設定 : ポイントを一括でパーセントでの設定可能。
 会員管理 : 会員機能あり
 SEO対策 : トップページ以下、全商品ページのメタタグとタイトルタグ、ボディタグ直下へのメッセージ挿入を一元管理、設定可能。
 クレジット、コンビニ決済 : 店舗側でカード番号を持たないノーリスクの安心クレジット決済システム。コンビニ決済も導入可能。
 配送設定 : 注文金額ごと・地域別・重量別登録機能。配送料金を自動計算。配達希望日時の指定、複数の配送業者登録、
 注文管理 : 受注状況(新規、入金、配送)の管理。
 商品管理 : 色やサイズなど属性毎の在庫数・販売価格の設定。
 モバイル対応 : 3キャリア対応
 動画表示 : 携帯電話(3gp)、ビデオカメラ(mov/flv)登録可能。
 メール機能 : メール機能。メルマガ作成・配信機能。
 アクセス統計 : Google Analytics対応
 その他 : 売れ筋ランキング表示など

※ 上記一部未完成機能もありますが随時機能更新してまいります。

■株式会社EOS概要
 会社名 株式会社EOS http://www.eos-j.co.jp
 所在地 東京都渋谷区渋谷1-8-6宮益坂STビル901
 代表取締役社長 黒滝 宏ニ
 事業内容 ■EC-ASP事業ECソリューション事業
 資本金 2,000万円

■画面イメージ

月額0円からのショッピングカート - ShopKit
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PR - 放送作家育成プロジェクト2009説明会

放送作家育成プロジェクト2009説明会を行います。

◎ 放送作家って、どんな仕事なの?
◎ 放送作家って、どうすればなれるの?
◎ 放送作家って、儲かるの?
そんな疑問にお答えします。

興味がある方は、事務所に所属して頂き、
放送作家として活躍してもらいます。
狭き門ですが、放送作家になれる最短コースです。

条件: 未経験者歓迎、自分に才能があると思う人
【年齢】 高校卒業以上の18歳~26歳まで
【性別】 男・女

チョットでも興味がある人は是非ご参加下さい。

講師 宇野 宇(うの・う)  「放送作家歴 27年」
放送作家/作詞・作曲家/演出家
日本放送作家協会・日本脚本家連盟・日本音楽著作権協会

1958年、大阪生まれ、A型、双子座

1981年、大学卒業と同時に、放送作家・演出家の新野 新氏に師事、放送作家となる。

ペンネームの宇野 宇の名付け親は、新野 新氏と笑福亭鶴瓶師匠。
漫才・コントの台本、テレビ番組の企画・構成、ステージの演出、ラジオディレクター、

CMプランナー、新聞・雑誌の連載などを手がける。多忙な時期は、週レギュラー20本の番組を担当。

SMAPのバラエティ進出のきっかけとなった『キスした?SMAP』(ABC系/1992~3)の構成を始め、
新聞のコラム『宇野宇のここだけの話』、雑誌『とらばーゆ』では独自の視点での体験リポートページを
2年間連載。
テレビの企画・構成番組は超多数、その多くが人気番組である。

1993年、吉本興業(大阪本社)に異例の個人デスクをもらい、3年間、同社の番組企画・新人開発・海外戦略を手がける。
1996年、39歳で上京。作家事務所『ウノコミュニケイションズ』設立。電通にて約1年間、番組の企画を書く。

1998年、芸能プロダクション『ゴーイング株式会社』設立。
フジテレビ『奇跡体験!アンビリバボー』でTVディレクターを経験。
ゴーイングでは、女優・俳優・タレント・音楽アーティストの発掘・育成・マネジメント・プロモーションを始める。

2008年、放送作家、作詞・作曲家、演出家…自らトークライブを開催するなど、多彩な才能を発揮している。


「放送作家育成プロジェクト2009説明会」

講師 宇野 宇 (放送作家)

●放送作家の仕事とは !
●放送作家の給与明細!
●放送作家の 7大特典!

日 時 ※第1回~4回の説明会は、すべて同じ内容となります。

■第1回 2008年 10/19(日) 13時~ 
■第2回 2008年 10/19(日) 16時~
■第3回 2008年 10/26(日) 13時~ 
■第4回 2008年 10/26(日) 16時~

参加費 無料

人 数 1回につき、限定 7名 ※定員になり次第、受付終了いたします。
場 所 ※お申込みいただいた方に直接メールにてご連絡させていただきます。

申し込み方法

http://www.iibusiness-sozo.com/housousakka_prj.html

2008年10月13日

ドリームサービス、履歴管理が出来るファイル共有ASPサービス「Webファイル」をリリース

 ドリームサービス合同会社 (所在地:東京都港区、代表社員:塩野 栄司)が運営しております、ファイル共有ASPサービス「Webファイル」を10月6日リリースいたしました。

■Webファイルとは
 「Webファイル」は、少人数グループ向けの履歴管理付きファイル共有サービスです。
 申し込むだけで共有ファイルサーバーをご利用でき、お客様での設定は一切必要ありません。
 ネット環境さえあればどこでもファイルを格納したり、取り出したりできます。
 ファイルの移動もドラッグ&ドロップで可能です。
 また、ファイルの変更履歴を管理しているので過去の状態のファイルに戻す事ができます。
 1GB、2アカウント付きで980円~と大変リーズナブルな価格となっております。

 URL: http://www.decateku.com/

■サービス概要
 サービス名 : 「Webファイル」
 運用開始日 : 2008年10月6日
 ジャンル : ファイル共有ASPサービス
 開発 : ドリームサービス合同会社
 機能 : ファイルストレージ
       メンバー間でのファイル共有機能
       上書きしたファイルをいつの時点にでも戻せる履歴管理機能
       ファイル上書き禁止機能(取り置き機能)

■会社概要
 名称 : ドリームサービス合同会社
 住所 : 〒151-0051 東京都港区六本木6-8-10 STEP六本木ビルWEST
 設立 : 2008年10月6日
 従業員数 : 社員数3名
 代表者 : 代表社員 塩野 栄司
 事業内容 :  レンタルオフィス事業、システム開発事業、Webファイル運営
 WEBサイト : http://www.decateku.com/

■Webファイル - イメージ図

少人数グループ向けのWeb上でのファイル共有サービス ~Webファイル~
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2008年10月11日

ジェイド コーポレー ション、モバイル・ミュージック愛好者向けの高性能Bluetooth ス テレオヘッドセット「MM 200」発売へ

 ゼンハイザーコミュニケーションズ(本社:デンマーク)の国内販売代理店を務める株式会社ジェイド コーポレーション(本社:北海道札幌市、代表取締役社長:内田 壮)は、モバイル・ミュージック愛好者向けの高性能Bluetooth ステレオヘッドセット「MM 200」をリリースすることをお知らせします。標準価格は20,800 円(税別、店頭予想:税込20,000 円前後)で、10 月17 日より全国の大手家電量販店やインターネット販売サイトで順次販売を開始します。

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 「MM 200」は、カナル型(耳栓型)ステレオイヤフォン部とインライン方式マイク部、操作ユニット部で構成されるBluetooth ヘッドセットで、対応機器と約10m の範囲内でワイヤレス通信を行なうことができます。Bluetooth2.0+EDR に準拠し、ワイヤレスでハンズフリー通話を行えるHSP/HFP プロファイルに加え、音楽のステレオ再生を行えるA2DP プロファイル、機器の遠隔コントロールを行えるAVRCP プロファイルに対応。さらにSCMS-T コンテンツ保護方式に対応しているため、同方式を採用しているBluetooth 搭載携帯電話でも音楽やワンセグ音声をワイヤレスで楽しめます。また同時に2 つのBluetooth 機器に対してハンズフリー通話用リンクと音楽再生用リンクを張ることが可能。A2DP 対応アダプターを取り付けたiPod と携帯電話の両方にBluetoothリンクを張っておくと、音楽の再生中に電話がかかってきても、ボタン操作1 つで再生一時停止、着信応答、音声モード切替がシームレスに行われ、そのまま通話を行えます。

 「MM 200」のステレオイヤフォン部は、親会社であるゼンハイザーエレクトロニック社の「CXL 400」ネックストラップ式ステレオヘッドフォンをベースに開発されました。プロオーディオ業界から長年支持され、世界中の音楽アーティストから愛され続ける「ゼンハイザー」ならではのプレミアムサウンドをこの製品も継承。小さなスピーカーカプセルで高解像度のナチュラルサウンドとハイ・ダイナミクスを奏でます。またユーザの耳穴サイズに合わせて選べる交換可能なイヤースリーブが3 サイズ(S/M/L)付属し、周囲の環境ノイズを効果的に遮断するとともに、極めて良質の低音レスポンスを実現しました。ケーブル途中には通話時の音声を確実にキャッチする無指向性マイクも装備しています。
 小型軽量の操作ユニット部は、ネックストラップで首からぶら下げることも、付属のクリップで衣服に留めることも可能。着信応答/終話機能や音量調整、曲戻り/曲送り等を実現するボタンを搭載し、すばやく操作できるようになっています。また操作ユニットの充電は付属のAC アダプターやUSB ケーブル経由に加え、別売のカーチャージユニット経由でも行え、満充電時には最長300 時間の待受時間、最長11 時間の通話時間、最長9 時間の再生時間を誇ります。

 ゼンハイザーコミュニケーションズのMM(モバイル・マルチメディア)シリーズは今年7 月にアップル社
iPhone 3G 用ヘッドセット「MM 50 for iPhone」がリリースされ、高音質で音楽を楽しみたいユーザを中心に大絶賛されています。今回新たにBluetooth 対応製品がラインナップに追加されたことで、Bluetooth 機能を搭載した携帯電話やiPod などの機器をワイヤレス環境で楽しみたいモバイル・ミュージック愛好者に好評を博すものと期待しています。

■ 商品詳細
 メーカー: ゼンハイザーコミュニケーションズ
 商品名: Bluetooth ステレオヘッドセット MM 200
 標準価格: 20,800 円(税別)
 同梱内容: MM 200 本体、AC アダプター、USB 充電ケーブル、衣服留め、S/M/L サイズのイヤースリーブ(Mサイズ装着済)、取扱説明書(保証書含む)
 JAN コード: 4560252262466
 保証期間: 2 年間(消耗品部やアクセサリー部を除く)

 <特徴>
  ・ Bluetooth 2.0+EDR 準拠で、HSP/HFP/A2DP/AVRCP の各プロファイルに対応
  ・ イヤフォン部はゼンハイザーのネックストラップ式カナル型ヘッドフォン「CXL 400」ベース
  ・ A2DP 対応機器との接続時にプレミアムなステレオサウンドを奏でる高音質設計
  ・ 3 サイズのイヤーパッド付属で装着感と音響効果を最適化
  ・ SCMS-T 方式で保護された携帯電話での音楽やワンセグ音声の再生にも対応
  ・ 携帯電話の各種コントロールに対応*:着信応答/終話/着信拒否、マイクミュート、通話音声の転送、最終発呼番号のリダイヤル、音声ダイヤル
  ・ AVRCP 対応機器のコントロールに対応:再生、再生一時停止、曲送り、曲戻し
  ・ 同時に2 つのBluetooth 機器に接続可能 - 例えばMP3 プレーヤーと携帯電話など
  ・ 3 種類の音量を個別に調整可能:通話時の受話音、音楽/ワンセグ再生音、着信音
  ・ マルチ装着スタイル:ネックストラップ、衣服留め
  ・ マルチ充電システム:USB 充電、AC アダプター、カーチャージユニット(別売)
  ・ 耐久性の高い厳選素材の使用による安心の2 年保証
 * 印注)可能なコントロールは接続する携帯電話の搭載機能や仕様に依存します。

 <仕様>
  準拠規格...................................Bluetooth 2.0+EDR
  伝送方式...................................FH-SS
  出力クラス................................Class 2(最大通信距離 約10m)
  電源.............................................内蔵型リチウムポリマーバッテリー
  充電時間...................................約3 時間(初回のみ4 時間以上)
  再生時間...................................最長9 時間
  通話時間...................................最長11 時間
  待受時間...................................最長300 時間
  対応プロファイル...................HSP(ヘッドセット)、HFP(ハンズフリー)、A2DP、AVRCP
  コンテンツ保護対応.............SCMS-T 方式
  サイズ.........................................操作ユニット部 W20mm x H61mm x D13mm(イヤフォン部、ケーブル部除く)
  重量.............................................28g(衣服留め使用時は30g)
  ヘッドフォン部*
   装着タイプ................................インイヤー方式カナル型(耳栓型)
   スピーカータイプ....................ダイナミック、ネオジムマグネット
   スピーカー感度.......................102dB(1mW/1kHz 時)
   再生周波数特性....................18 - 22,000Hz
   歪率.............................................0.2%以下(1kHz 時)
  マイク部*
   マイクタイプ..............................無指向性、エレクトレット
   周波数特性..............................100 - 10,000Hz
   マイク感度.................................-44dBV/Pa
  * 印注)実際の性能はBluetooth の仕様に影響を受けます。

 <対応機種>
  Bluetooth 機能を搭載しHSP/HFP またはA2DP プロファイルでの接続に対応している携帯電話、オーディオプレーヤー、パソコン、PDA など*
 * 印注)すべてのBluetooth 機器との接続やその動作を保証するものではありません。

■ ゼンハイザーコミュニケーションズについて
 ゼンハイザーコミュニケーションズ社は、徹底的に「音」にこだわり続ける2 社、ゼンハイザーエレクトロニック社(ドイツ)とウィリアムデマント社(デンマーク)のジョイント・ベンチャーで誕生した注目のメーカーです。
 ゼンハイザーエレクトロニック社は60 年以上に渡りプロの要求に応える電気音響製品を開発。放送/音楽業界から支持されるマイクを提供し続けるほか、世界で初めてオープンエア型ヘッドホンを発売するなど、高性能ヘッドホン/マイクのトップブランドとして揺るぎない地位を築いています。
 一方、ウィリアムデマント社は90 年以上に渡り最先端技術の超小型コミュニケーション製品を製造販売。マイクロエレクトロニクスおよびマイクロメカニクス分野における革新的な技術と製造ノウハウを持ち、その傘下には人工知能搭載補聴器で世界中に知られる「オーティコン」社などがあります。
 高音質サウンドを追求してきた会社とヒューマン・コミュニケーション分野を開拓し耳への安全性を知り尽くした会社が、それぞれの技術を結集して作り上げたのがゼンハイザーコミュニケーションズのヘッドセット製品群です。

■関連URL
 ・ゼンハイザーのヘッドセット : MM 200 特設ページ
 ・株式会社 ジェイド コーポレーション

モバイル検索とモバイルブックマークが融合!「モバイルgoo」の検索結果と「ポケットブックマーク」のブックマーク検索結果がワンストップで提供可能に!

 モバイルブックマークサービス「ポケットブックマーク」を運営する株式会社ポケラボ(本社:東京都中央区、代表取締役:後藤 貴史)は、この度、NTTレゾナント株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:中嶋 孝夫)が運営する携帯電話向け情報サイト「モバイルgoo」で提供している検索機能を導入し、モバイルサイト検索及びブックマーク検索をワンストップで提供するサービスを開始いたしました。

 PCに比べて、公式サイト以外のモバイルサイトは、ユーザーにとって、見つけ難い面がありましたが、今回NTTレゾナントの「モバイルgoo」の検索結果に加え、モバイルサイトのブックマークサービス「ポケットブックマーク」の検索結果を同時に表示することで、ロボットによるインデックスと人間の手によるインデックスが融合し、ユーザーがモバイルサイトを効率よく見つけることが可能になりました。

 また、「モバイルgoo」の検索結果で、気に入ったモバイルサイトを見つけたユーザーは、そのサイトを1
クリックで「ポケットブックマーク」に登録・保存することが可能になります。

モバイルgooについて】
  「モバイルgoo」はNTTレゾナントが運営するインターネットポータルサイト「goo」で提供中の、携帯電話向けのコンテンツを検索・活用できるサービスで、着メロ、ケータイ画像の検索機能も提供するなど好評を得ています。また、「goo」のウェブ検索サービスで好評をいただいている、検索結果にて有害コンテンツを非表示にするアダルトフィルタリング機能も備えるなど、どなたにも安心してご利用いただけるサービスです。

ポケットブックマークについて】
 ポケラボが運営する「ポケットブックマーク」は、よく使われるモバイルサイトが、タグによって分類され、整理された形で登録されているサービスです。ユーザーは誰でも自分のお気に入りのモバイルサイトを追加することができます。

 今後は、タグによる分類と整理の精度を向上させ、ブックマーク件数100万件を目標に、日本最大級のモバイルブックマークデータベース構築を目指します。

■株式会社ポケラボ
 会社名 : 株式会社ポケラボ Pokelab,Inc.
 本社所在地 : 東京都中央区日本橋小網町2-1 NCR9F
 事業内容 : モバイルウェブサービスの企画、開発、運営。モバイルを活用したマーケティング
 URL : http://www.pokelab.co.jp/

安定性と速度向上を図った「Lunascape5.0α2(Genesis)」公開

 Lunascape株式会社(ルナスケイプ株式会社、本社:東京都港区、代表取締役社長:近藤秀和)は、世界初のトリプルエンジンブラウザ「Lunascape5.0α」の安定性と速度向上を図った「Lunascape5.0α2(Genesis)」を10月10日にリリースいたしました。

 2008年9月16日発表から既に2万人以上のテスターに参加いただいているLunascape5.0α。発表後1ヵ月近い時間が経過しますが、いまだ多くの感想、要望などのフィードバックを頂いております。そのフィードバックを迅速に活かし安定性とパフォーマンスの向上を行った物が、Lunascape5.0α2です。


■再びChrome を超えた
 今回のLunascape5.0α2にて、WebKitリビジョン35715を搭載、パフォーマンス向上のチューニングを行いDromaeo: JavaScript Performance Testing (TOTAL)での計測にて以下の結果を得ております。WebKitエンジンにおいては、Lunascape5.0α(WebKit)と比較し約3倍の速度の向上を実現。また、トリプルエンジンだから出来る、同じエンジンを搭載したブラウザ同士の比較においても、それらを上回る結果を出しております。

【計測実施】
 ■2008年10月当社内にて実施。
【計測ツール・方法】
 ■計測ツール
  Dromaeo: JavaScript Performance Testing (Total)
 ■計測マシン
  OS: Windows Vista Enterprise SP1 ・HDD: 60GB
  CPU: インテルCeleron M プロセッサー420(1.60 GHz) ・メモリ: 1GB
 ※数値単位:ミリ秒
 ※計測結果はマシン構成、ネットワーク環境など諸要因によって異なることがあります。


■主な強化・改善点
 ・CPU使用率を約50%削減
  GeckoエンジンにてFlashを多用したサイトの閲覧中にCPU使用率が高いという問題に対応。Lunascape5.0αでは、閲覧するサイトのタイプによりCPU使用率に変動がありましたが、Luanscape5.0α2では独自のチューニングを行うことで、サイトのタイプによるCPU使用率の変動が少なく、いろいろな場面でCPUの使用率を低減しております。
 (*以下の計測より、FirefoxでもサイトによってCPU使用率の変動が認められます。)

 ■動画共有サイトにて計測(動画再生時)
  Lunascape5.0α2 (平均CPU使用率:約11%)
  Firefox3.0.3 (平均CPU使用率:約30%)
  *Lunascape5.0α2のGeckoエンジンにて測定


 ■人材紹介企業サイトにて計測(TOPにFlashあり)
  Lunascape5.0α (平均CPU使用率:約16%)
  Lunascape5.0α2 (平均CPU使用率:約15%)
  Firefox3.0.3 (平均CPU使用率:約48%)
  *Lunascape5.0α・5.0α2ともにGeckoエンジンにて測定


 ■当社サイトにて計測(TOPにFlashありの場合)
  Lunascape5.0α (平均CPU使用率:約27%)
  Lunascape5.0α2 (平均CPU使用率:約13%)
  Firefox3.0.3 (平均CPU使用率:約19%)
  *Lunascape5.0α・5.0α2ともにGeckoエンジンにて測定

【計測実施】
 ■2008年10月当社内にて実施。
【計測ツール・方法】
 ■計測ツール
  パフォーマンスモニタ
 ■計測マシン
  OS: Windows Vista Enterprise SP1 ・HDD: 60GB
  CPU: インテルCeleron M プロセッサー420(1.60 GHz) ・メモリ: 1GB

 ※各ブラウザ毎に同一のサイトへアクセスし計測。
 ※計測結果はマシン構成、ネットワーク環境など諸要因によって異なることがあります。
 ※計測対象サイトのFlashの再生タイミング等によって時系列での変化がブラウザ毎に異なることがあります。


■主な強化・改善点
 ・WebkitでのFlash対応
  WebkitでのFlash対応を行い、YouTubeのような動画共有サイト等での安定動作を実現。
 ・その他、主な修正点(詳細はリリースノートをご覧ください。)
 ・特定の条件で強制終了することがある不具合を修正。
 ・Geckoにおいて、英語表記となる不具合修正。
 ・5ボタンマウス対応。
 ・タブロックの挙動の不具合修正など。


【Lunascape株式会社について】
 日本発の高機能タブブラウザ「Lunascape」を中心としたビジネスを展開するITベンチャー企業。Lunascape」の他、Windowsクライアントを中心とした高度な技術に基づいたソフトウェアの開発を手がけています。タブブラウザ「Lunascape」は、世界最先端の機能と初心者でも使いやすいユーザビリティを持つウェブブラウザで、流行のRSSリーダ機能も搭載し、Blogやニュースの最新情報も簡単に閲覧できるウェブブラウザとなっております。
 ■商号:Lunascape株式会社
 ■代表者:近藤秀和
 ■本社所在地:東京都港区麻布永坂町1番地
 ■事業内容:情報処理サービス業・ITコンサルタント業
 ■URL:http://www.lunascape.jp/

2008年10月 9日

PR-LiveSports.jp(ライブスポーツ)でライブ放送時のチャット機能のサービスを提供開始 ~ライブ放送での新しいコミュニケーションの場の提供~

 スポーツ専門のライブ映像配信サイトである「LiveSports.jp(ライブスポーツ)」は、これまで中村俊輔が所属するセルティックの試合とセリエAの試合のライブ放送を行っているが、さらに今回、視聴者がライブ放送を観戦しながら試合への熱い想いを伝え合うことのできるテキスト・チャットの機能を追加した。これにより、「LiveSports.jp」は新しいライブ放送の楽しみ方を提供する。

■利用イメージ図

livesports_jp_chat.jpg
(C) LiveSports.K.K

■ライブ放送時のテキスト・チャット機能の特徴

 「LiveSports.jp」が提供するテキスト・チャット機能ではセルティックの中村俊輔のプレーやセリエAのライブ放送を観戦しながら他の視聴者とのチャットを楽しむことが出来る。「LiveSports.jp」はインターネットにおけるインタラクティブ性を重視し、視聴者がライブ放送を観戦をするだけの一方向のコミュニケーションではなく、視聴者がライブ放送中に同じ趣味を持つ他のスポーツファンとのリアルタイムのコミュニケーションを出来る場を提供する。なお、テキスト・チャットのサービスは無料。

■提供サービス内容

 「LiveSports.jp」で放送されるセリエAとセルティックのライブ放送 全試合

配信形式:ストリーミング
ファイル:WMV
ビットレート:セルティックは1052kbps、セリエA 1280kbps(現地からの英語の解説のみ)

*今後の配信スケジュールはサイト上でご確認ください。
*現在はキャンペーン中によりライブ放送を無料にて提供中。ライブ放送を見るにはメンバー登録(無料)のみが必要。

 その他に、「LiveSports.jp」では世界三大リーグの一つであるイングランドのプレミアリーグの全試合のハイライト動画を提供中。視聴者はハイライト動画に対してコメントを書き込むことが出来る。コメントを残すにはメンバー登録(無料)の手続きが必要となる。

■「LiveSports.jp」サービス概要

LiveSports.jp (ライブスポーツ)
URL: http://www.livesports.jp (日本国内のみの配信)
配信コンテンツ: セリエA(ライブ放送)、セルティック(ライブ放送)、イングランド・プレミアリーグ全試合、ACミランスペシャル映像、全豪オープンテニス、全米オープンテニス、野球北京五輪アジア最終予選など随時、追加コンテンツを発表予定

「LiveSports.jp」視聴推奨環境
 CPU : Intel、およびIntel互換プロセッサ 1Ghz 以上
 メモリ : 512MB以上
 解像度 : 1024×768 pixel 以上
 OS : Windows 2000/Windows XP (いずれも日本語版)
  ※Windows以外の動作保証は行っておりません
 ブラウザ : Internet Explorer 7.0
 プレイヤー: Microsoft Windows Media Player 10、または11
 プラグイン: Adobe Flash Player 9以上
 また、海外からの視聴はできません。

■「LiveSports.jp」概要

 「LiveSports.jp」はCDNの配信技術を採用することで、テレビ映像と同等レベルの高い解像度と可動性の高い映像を配信することを可能にし、ライブ映像はもちろん、ビデオ・オン・デマンドでも自分の好きなスポーツのコンテンツを楽しめることを目的としたインターネットテレビジョンサイトです。
LiveSports社は2007年に設立され、運営オフィスを東京に置いています。

2008年10月 7日

PR - ワールド・オン・デマンドがインドのTV放送局「Viacom18」の人気チャンネルコンテンツを世界で初めて配信

 IPTVプラットフォームのワールド・オン・デマンドを運営するThe New Media Group株式会社(以下、TNMG)はインドの主要メディア企業のひとつであるViacom18社と提携し、同国にて非常に評価の高いエンターテイメント・チャンネル「COLORS」をワールド・オン・デマンドにて世界で配信することを発表した。インド国内以外で「COLORS」が配信されるのはこれが初めてとなる。

 この画期的な合意によって、メジャーなエンターテインメント番組のIPTVでの世界初の配信が実現した。さらにViacom18とワールド・オン・デマンドの特別合意により視聴者が「COLORS」を1週間無料で試聴できる特典も発表された。

 ワールド・オン・デマンドのセールス・ディストリビューション統括責任者のスミット・アフジャ氏コメント:「私たちは世界で初めてCOLORSをワールド・オン・デマンドの視聴者に提供できることを嬉しく思うと同時に、この素晴らしいブランドを普及させる手助けができることを光栄に感じています。このチャンネルのインドでの人気と他コミュニティから視聴者を引き込む程の影響力がViacom18のステイタスの証であり、クロスコミュニティを重要視する私たちのマーケティングと親和性が高いと考えています。インドの一般的なコンテンツ業界は昨今素晴らしいものを発信し続けており、Viacom18をはじめとした主要なメディアと協業できることを嬉しく思いつつ、人気のテレビコンテンツを増やすことでこのムーブメントを引き続きリードしていく所存です。」

 10月より、ワールド・オン・デマンド加入者は数多くのパッケージ・プランをとおして全てのインドのエンターテインメント・ブランドを視聴することが可能となる。COLORSの期間限定無料試聴の試みはグローバルマーケティングの一部として新しいチャンネル配信開始に際しての目玉特典となっている。

■The New Media Group株式会社について

 The New Media Group株式会社 (TNMG) は、アジア太平洋地域において最先端のデジタルメディアディベロッパー、そしてオペレーターとして活動をしております。TNMGは、世界で最も将来性のあるIPTVである、「ワールド・オンデマンド・ネットワーク」と、コンテンツプロバイダーや広告主がアジア太平洋地域の新しいメディア市場に参入するため のコミュニティ管理プラットフォームやランチパッドである「マイ・ワールド・コミュニティ」を所有・運営しています。さらにTNMGは「メディアペイ」と 呼ばれる電子決済システムを所有しております。TNMGは東京に本社を構え、ネットワークオペレーション機能を日本、オーストラリアとアメリカに置いています。オーストラリアと中国に支社を構え、インドのチェンナイにディベロップセンターを置いています。日本語、英語、北京語、フラ ンス語、スペイン語、ドイツ語、ヒンディー語、タミル語、アラビア語、ウルドゥー語でのサービスを提供しています。詳細はhttp://www.thenewmediagroup.net/ をご覧ください。

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2008年10月 4日

ワールド・オン・デマンドがIPTVで新たなアメリカ大統領選挙戦の見方を提案

 The New Media Group株式会社(以下TNMG)が展開するIPTVプラットフォーム「ワールド・オン・デマンド」が、最高潮に達しているアメリカ大統領選挙戦に合わせてワールド・ニュース・パックの提供を開始します。アメリカ大統領選挙という世界規模で関心を集めるこのイベントが、多国籍多文化の番組を配信するというワールド・オン・デマンドIPTVならではの特長を生かし、加入者が様々な視点の報道に触れることができるユニークな機会となることが期待されます。

 The New Media Group株式会社社長ランディ・マクグロウ氏は、「アメリカ人としても、民主党―共和党といった二分法よりも更に深い見識が必要。また日本在住の外国人として、日本人、アラブ人、イギリス人、パキスタン人、ドイツ人、インド人、中国人、フランス人…そうした国ではとりわけこの選挙と密接な関係があり、これらの国出身の人の間では関心が高いことがわかる」と述べています。ワールド・オン・デマンドでは、BBC World News、FOX News、VOA、NDTV、Euronews、RTP、Deutsche Welle、Al Jazeera、Sky News、the Australia Networkその他多くのチャンネルをひとつのパッケージにまとめ、異なる視点での参加を招請しています。同じくランディ・マクグロウ氏は、「さまざまな意見に触れることができ、自分のような政治マニアの在日外国人ビジネスマンにぴったりなサービスだと思う」と続けています。

 このワールド・ニュース・パックを紹介するにあたり、TNMGでは10月をとおして「Who’s it Gonna Be?(誰が勝者か?)」と題したキャンペーンを展開。このキャンペーンでは、10月31日までに応募~正解したすべてのワールド・オン・デマンド加入者に、同サービスが擁する125チャンネルから1チャンネルを1ヶ月間無料視聴できる権利が与えられるというもの。ワールド・オン・デマンドに初めて加入する視聴者に対しては、ワールド・ニュース・パッケージを3ヶ月間購入すると3ヵ月間無料視聴できるという特典もあります。

 同社マーケティング・マネージャーのロビン・ファロ氏は、「このプロモーションはワールド・オン・デマンドの広い意味での役割をも際立たせている」と述べています。「異なる文化、コミュニティ、大陸からやってきた人達の興味関心が、エンタテインメント、情報番組などが、ある特定の思想に制約されずにひとつのプラットフォームに統合されているところに意義がある」とのこと。

 このワールド・ニュース・パッケージのプロモーションは、世界の主要なTVブランドによる強力な報道をはじめ、世界中のメディアがどのようにアメリカ大統領選挙を報道しているのかを示すことに繋がります。ロビン・ファロ氏がこれに続けて、「消費者としては、自らの生活のあらゆる領域でチョイス(選択権)があることを期待するもの。それはワールド・オン・デマンドでも同様」と述べている。弊社のニュース・パッケージは、ひとつの重要イベントの報道はひとつの角度のみからしか見られないといった認識を打ち破るものである。ワールド・ニュース・パッケージは、さまざまな観点からの情報を享受したいという、高まるニーズを満たすものであるといえる。

■The New Media Group株式会社について

 The New Media Group株式会社 (TNMG) は、アジア太平洋地域において最先端のデジタルメディアディベロッパー、そしてオペレーターとして活動をしております。TNMGは、世界で最も将来性のあるIPTVである、「ワールド・オンデマンド・ネットワーク」と、コンテンツプロバイダーや広告主がアジア太平洋地域の新しいメディア市場に参入するため のコミュニティ管理プラットフォームやランチパッドである「マイ・ワールド・コミュニティ」を所有・運営しています。さらにTNMGは「メディアペイ」と 呼ばれる電子決済システムを所有しております。TNMGは東京に本社を構え、ネットワークオペレーション機能を日本、オーストラリアとアメリカに置いています。オーストラリアと中国に支社を構え、インドのチェンナイにディベロップセンターを置いています。日本語、英語、北京語、フラ ンス語、スペイン語、ドイツ語、ヒンディー語、タミル語、アラビア語、ウルドゥー語でのサービスを提供しています。

詳細は http://www.thenewmediagroup.net/ をご覧ください。

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2008年10月 3日

新潟弁で携帯にモーニングコール、「モバイル・コール・ドットミー」サービスイン

 株式会社新潟放送(以下、BSN 代表取締役社長:竹石松次、本社:新潟市中央区)は、10月1日(水)からBSNアナウンサーや新潟弁キャラクターがユーザーの携帯に指定された時間に各種コールをする有料サービスをスタートさせた。

 BSNでは、モバイル事業としては既に新潟弁の着うた、待ちうた、メロディーコール等で有料サービスを展開しているが、これに続くものとして今回のモバイルサービスを開始したもの。


 モバイルコールサービスは、BSNのホームページと携帯を連動させユーザーが好みのアナウンサーや新潟県内で人気の新潟弁キャラクターと「モーニングコール」「お出かけコール」「時間ですよコール」の各種コールを選択、コール時間を設定するとその時間に選択したコールがユーザーの携帯に届くというもの。

 コール音声はあらかじめ録音したものだが、BSNアナウンサーが12人、さらに県内ではおなじみの新潟弁キャラクターの山本さんとさっささんの二人が加わりそれぞれが4種類、合計56種類のコールを用意している。また、携帯キャリアの決済システムを利用するため、ユーザーにはクレジットカード等を使うことなく気軽にサービスを利用してもらえる。

 モーニングコールはもちろんのこと各種コールを上手に使ってもらえば、ユーザーのタイムスケジュール管理を遊び心の入った楽しいものにしてもらえる。

 サービスを受けるためには、モバイルコール会員への登録(無料)とBSNポイントの購入が必要となる。


<「モバイルコール・ドット・ミー」サービス概要>
 ◆サービス開始:2008年10月1日
 ◆コールメンバー:BSNアナウンサーおよび新潟弁キャラクター
 ◆BSNポイントの種類:BSNポイント30=315円から
  BSNポイント800=8,400円(すべて  税込)6種類
 ◆決済方法:NTTドコモ「ドコモケータイ払い」、
  au「まとめてau支払い」の決済サービス

<「モバイルコール・ドット・ミー」サービス登録方法>
 BSN新潟放送のPCサイトのTOPページ(http://www.ohbsn.com/)にアクセス、「モバイルコール・ドット・ミー」のバナーまたはテキストをクリック。
 表示されるナビゲーション動画(PIP=パーソン イン プレゼンテーション)に従ってドコモかauの携帯で会員登録。続いてその携帯でBSNポイントを購入。
 あとは設定画面でコールメンバーやコール種類、時間指定でOK。
 (PCが無い場合は、ドコモおよびauのBSN公式サイトからでも画面に従って登録は可能)


 株式会社新潟放送(BSN)は新潟県内唯一のラジオ・テレビ兼営民放。テレビでは月曜から金曜夕方の「イブニング王国」、ラジオでは「近藤丈靖の独占ごきげんアワー」や「ゴゴラク」等多くの人気番組を放送中。

アクセス方法
 i-mode,Ezweb公式メニューから
  ■i-mode公式サイト
   iメニュー → メニューリスト → TV/ラジオ/雑誌 → 1.TV → 地方局ほか
   → 関東甲信越 → BSN新潟放送
  ■EZweb公式サイト
   auoneトップメニュー → カテゴリ(メニューリスト)→ TV・ラジオ・マガジン
   → 地上波(地域TV) → 関東 → BSN新潟放送

  または
  携帯(NTTドコモ、au)、PC ともに
  http://www.ohbsn.com/またはhttp://mobilecall.me/

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サムライインキュベートとセントラルマーケットが、『Googleマップ』掲載用の『YouTube』動画制作事業を共同で立ち上げ、サービスを開始いたします。

 株式会社サムライインキュベート(本社:東京都世田谷区、代表取締役CEO 榊原健太郎)と、株式会社セントラルマーケット(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 加藤昌稔)は、『Googleマップ』掲載用の『YouTube』動画制作事業を共同で立ち上げ、サービスを開始いたします。

 『Googleマップ』(Googleビジネスリスティング)では各企業・店舗ページ、自社概要ページ、詳細ページ内に、『YouTube』に動画登録をすることで、動画の貼り付けが出来る事から、自社サービスPRの一つの手段として、サービス内容を紹介する動画を『Googleマップ』に掲載する企業・店舗が増えてきています。

 その反面、自社内で動画制作するには時間・コストが想像以上にかかる為、動画制作に二の足を踏む企業・店舗が多いと思われます。

 この様な背景から、サムライインキュベートは『Googleマップ』掲載用の『YouTube』動画制作事業を企画・立案し、セントラルマーケットが『YouTube』動画の制作・販売を行います。

 動画の制作においては、セントラルマーケットが昨年より、運営を開始している無料動画配信サイト『Catchy-Tv』<http://www.catchy-tv.com/>で培った技術・ノウハウを生かし、低コストで提供いたします。また、低コストに加え、クオリティを維持しながらも、製作開始から『YouTube』『Googleマップ』
掲載までの期間が約1週間以内というスピーディーさも実現いたしました。

 動画制作から『YouTube』『Googleマップ』への掲載までをセントラルマーケットが行いますので、クライアント様の手間がほとんどかかることなく、Googleユーザーへ『Googleマップ』の静的情報では伝えきれない情報の伝達が可能となります。

【サービス概要】
 ○名称:『Googleマップ』掲載用『YouTube』動画制作、登録代行サービス

 ○提供内容
  1)『YouTube』用動画制作(5分前後の動画制作)
  2)『YouTube』への動画登録代行
  3) 『Googleマップ』への動画登録代行

【会社概要】



 ■会社名  株式会社サムライインキュベート(Samurai Incubate Inc.)
 ■代表者  代表取締役CEO 榊原 健太郎
 ■設 立  2008年3月14日
 ■所在地  東京都世田谷区深沢6-33-3-2F  
 ■URL    http://www.samurai-incubate.asia/
 ■問合せ先 http://www.samurai-incubate.asia/company.php
 ■事業内容 シード・アーリーベンチャーへの経営・マーケティング・営業・人事戦略支援


 ■会社名  株式会社セントラルマーケット
 ■代表者  代表取締役社長 加藤 昌稔
 ■設 立  2003年9月30日
 ■所在地  東京都渋谷区神南1-12-16 アジアビル 7F
 ■電話番号 TEL:03-5784-6760
■URL   http://cm-ket.jp/
 ■Email  ctv-m@cm-ket.jp
 ■事業内容
   1)広告媒体仕入業
   2)広告代理業
   3)広告媒体運営
   4)コンピュータシステムの企画、開発販売及び保守に関する業務

2008年10月 2日

インターネット上で大学の講義を動画配信する慶應義塾オープンコースウェア、iPhone対応サイト「Keio OCW for iPhone」にて10月1日より公開

 慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(本部:東京都港区、機構長:安西祐一郎、以下「DMC機構」)とキャスタリア株式会社(本社:東京都文京区、社長山脇智志、以下「キャスタリア」)は、慶應義塾オープンコースウェア(以下「Keio OCW」)の講義動画配信を行うアップル社のiPhoneおよびiPod touchに対応したサイト、「Keio OCW for iPhone(http://www.castalia.jp/i/keio)」の公開を10月1日より開始しました。これにより学習者はポッドキャスト(*1)によって配信される全ての講義動画をモバイル環境でも利用することが可能になります。

1.経緯・背景
 インターネット上で大学の講義を動画配信するオープンコースウェア(*2)(以下、「OCW」)は、2001年に米国マサチューセッツ工科大学(以下「MIT」)において開始されました。このプロジェクトは、「すべての講義のコンテンツ(講義に使った資料)をウェブ上で公開する」という目的を持ちます。

 日本では慶應義塾大学が2005年に他の5大学(大阪大学、京都大学、東京工業大学、東京大学、早稲田大学)とともに日本で初めてOCWを開始し、2008年5月には月間利用者が5万人を超える世界でも有数の規模となりました。その間2006年に日本オープンコースウェア・コンソーシアム(事務局:慶應義塾大学、代表幹事:同DMC機構福原美三教授)が設立され、21の主要大学を中心として37団体が加盟する規模(2008年8月現在)となり、組織的な取り組みについては日本が世界を先導する立場になりました。世界でもOCW国際コンソーシアムが19カ国、130団体で組織され、日本からは本年4月に福原教授が理事(任期2年)に選任されています。

 「次世代OCW」を目指すKeio OCWは新たな技術を積極的に活用し、利用者の至便性を更に向上することを目指し、アップル社のiPhone およびiPod touchでの利用に特化した専用画面をもつKeio OCW for iPhoneをキャスタリア株式会社とともに運用を開始しました。

 キャスタリア株式会社はすでに2008年7月より「Keio OCWチャンネル」を同社のcastalia.jp(http://www.castalia.jp/keioocw/)にて公開しています。日本のOCWを先導してきた慶應義塾大学は「次世代OCW」というテーマのなかで「学習者の主体的関与の実現」を目指します。またKeio OCW for iPhoneはOCWとしては世界で初めてのiPhone対応サイト開設となります。

 現在のOCWはMITから生まれたいわば「世界標準」を意識したものです。KeioOCWは、「世界標準」を満たしながらも、これまでのMIT発の輸入型OCWから日本発のオリジナルなOCWを実現し、世界に向けての提案も目指します。

2.概要
 (1)サイト名:Keio OCW for iPhone(URL:http://castalia.jp/i/keio
 (2)サービス内容:KeioOCWの講義動画のiPhone/iPod touch専用画面での視聴
 (3)開始日:2008年10月1日(水)15時より
 (4)対象端末機器:アップル社のiPhoneおよびiPod touch

(*1)ポッドキャスト
 ポッドキャスト(ポッドキャスティング)は、インターネットを通じて音声や動画コンテンツを連続的に配信可能な仕組みです。全世界で1億台以上注1を売り上げるApple社のiPodをはじめ、日本においても2007年度には携帯音楽プレーヤーの9割注2を超えると見込まれるデジタル型メディアプレーヤー、またはPCやゲームマシン、携帯電話機などで視聴が可能であり、新しい音声・映像の配信方法として世界中で利用されている技術です。注1:Apple社・2007年4月発表  注2:民間調査会社シードプランニング調べ

(*2)オープンコースウェア(OCW)
 2001年にMITで始まった、大学で正規に提供された講義とその関連情報のインターネット上での無償公開活動です。「知の集積拠点」である大学等が、蓄積された知を体系化した情報である「講義」の公開を通じて一層の社会貢献を目指していこうということを基本的な狙いとした取り組みです。利用に当たってはいずれの大学の講義情報であっても申し込み・登録は不要です。
MIT OCW:http://mitocw.aucegypt.edu/
Keio OCW:http://ocw.dmc.keio.ac.jp/index.html

3.連携組織
 (1)慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構 2004年に文部科学省科学技術振興調整費の戦略的研究拠点育成プログラムに採択され、設立された組織。デジタルメディア・コンテンツに関連する研究教育活動を通じて、新しい知の創造と流通の国際的な先導を実現し新たな産業・教育・文化・芸術分野等の創出に貢献いたします。
 <http://www.keio.ac.jp/press.html

 (2)キャスタリア株式会社キャスタリア株式会社は「オープン&ソーシャル」をコンセプトにした教育向けデジタルコンテンツのソリューション開発および学習向けWebメディア運営を行っています。コンテンツ配信を行う企業/学校と個人の間で、学びを通じた新たなコミュニケーション創出に貢献しています。
 <http://www.castalia.co.jp

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2008年10月 1日

ネットエイジアリサーチ、国際電話の利用実態に関する調査~固定、ケータイにおける国際電話利用実態が明らかに~

 「リサーチTV」を展開するネットエイジア株式会社(本社/東京都港区、代表取締役:三清 慎一郎、以下ネットエイジア)では、「国際電話の利用実態に関する調査」を全編Flash型ネットリサーチ「リサーチTV」により実施しました。

 対象は1年以内にケータイ(携帯電話・PHS)、固定電話で国際電話を利用した人を事前調査で抽出、それぞれの利用者を400名ずつ、計800名の回答を得ました。

 国際電話サービスは、世の中のグローバル化、またケータイなどデバイスの進化、サービス事業者の増加により、今後市場の拡大傾向が予想されます。そういった中、国際電話利用者などユーザーの実態に迫った今回調査は大きな意味を持つと考えております。

 今後もネットエイジアでは、世の中の関心が高いテーマの調査、今後のトレンドを占える調査など、マーケティングシーンで役立つ様々な情報をリサーチTVによりタイムリーに提供してまいります。

◆国際電話をかけたシチュエーション、ケータイではビジネス利用がトップ

 国際電話をかけたシチュエーションを複数回答で聞いたところ、ケータイ(携帯電話・PHS)からでは「取引先への電話」が30.0%で最も多く、次いで「海外へ住んでいる(留学を含む)友人への電話」が26.5%となっている。

 3番目以降は、「海外へ住んでいる(留学を含む)家族への電話」(17.0%)、「海外旅行している家族への電話」(15.8%)、「出張している友人への電話」(11.0%)、「出張している家族への電話」(10.3%)だった。

 一方固定電話から国際電話をかけたシチュエーションでは「海外へ住んでいる(留学を含む)友人への電話」が30.0%でトップ、「海外へ住んでいる(留学を含む)家族への電話」が24.8%で続き、以下、「取引先への電話」17.5%、「出張している家族への電話」10.8%だった。ケータイと固定電話を比較するとケータイでの国際電話利用のシチュエーションがヒジネスからプライベートまで幅広く、多岐に渡っていることが明らかとなっている。


◆国際電話のサービス事業者イメージ・・・ケータイでは、au/KDDIが全ての項目トップ

 国際電話サービスを提供している事業者について、<国際電話の実績が豊富で安心><通話品質が良い><通話エリアが広い><料金が安い>という4項目に当てはまる上位2社を回答者に選択してもらった。ケータイの国際電話サービス事業者では、<国際電話の実績が豊富で安心>のイメージで選ばれたのは「au/KDDI」が68.5%でトップ、2位「NTTDoCoMo」56.5%、3位「NTTコミュニケーションズ」41.0%、4位「SoftBank」21.5%だった。<通話品質が良い>のイメージでも「au/KDDI」が69.8%でトップ、2位以下は「NTTDoCoMo」57.3%、「NTTコミュニケーションズ」39.5%、「SoftBank」22.5%となっている。また<通話エリアが広い><料金が安い>の2項目でも「au/KDDI」がトップとなっており、国際電話サービス業界で確固たるイメージを持たれていることがうかがえる。また固定電話の国際電話サービス事業者イメージでも「au/KDDI」が4項目のうち、<国際電話の実績が豊富で安心><通話エリアが広い><料金が安い>の3項目でトップとなっている。

 ※国際電話のサービス事業者イメージの%fは回答が2つになるため、%の合計値は200%となります。


◆国際電話のプリペイドカード利用率

 1年以内における国際電話のプリペイドカードの利用有無を尋ねたところ、ケータイで国際電話を利用したユーザーでは23.3%が「利用したことがある」と回答した。その回答者に対し利用した国際電話のプリペイドカードを複数回答で聞いたところ、「スーパーワールドカード(KDDI)」が61.3%で最も多く、次いで「ワールドプリペイドカード(NTTコミュニケーションズ)」21.5%だった。その他、「ブラステルスマートフォンカード(ブラステル)」8.6%、「VIVAPLUSカード(コムスクエア)」5.4%、「Communication card/Comica(ソフトバンクテレコム)」4.3%だった。固定電話で国際電話を利用したユーザーでは、1年以内で「利用したことがある」との回答は13.0%だった。


◆ 国際電話の利用頻度、ケータイでは「10回以上」1/4を超える

 ケータイから国際電話をかけた頻度を聞いたところ(1年以内)、「1、2回」が41.3%と多かったが、「10回~19回」9.8%、「20回以上」17.0%と、10回以上利用している人も26.8%と全体の1/4以上となっている。この他、「3、4回」が18.0%、「5~9回」との回答が14.0%だった。

 固定電話から国際電話をかけた頻度は、「1、2回」が62.3%、「3、4回」17.5%、「5~9回」7.2%、「10回~19回」6.5%

 「20回以上」6.5%となっており、ケータイで国際電話をかける頻度が固定電話に比べ多いことが明らかとなった。

□調査概要(クローズド調査)
 ○調査テーマ・・・国際電話の利用実態に関する意識調査
 ○調査対象・・・1年以内に国際電話をかけた人
 ○調査地域・・・全国
 ○調査期間・・・9月12日~9月16日
 ○回答サンプル数・・・1年以内にケータイ(携帯電話・PHS)から国際電話をかけた人400名
              1年以内に固定電話から国際電話をかけた人400名、合計800名

□調査内容
 ・1年以内に国際電話をかけた回数
 ・1年以内に国際電話をかけたシチュエーション
 ・1年以内に国際電話をかけたときの利用サービス
 ・1年以内に国際電話をかけたときに最も利用したサービスにおける割引サービス適用有無
 ・1年以内に国際電話をかけたときに最も利用したサービスの認知方法
 ・1年以内に携帯電話・PHSから国際電話をかけたときに、最も利用したサービスの満足度
 ・国際電話サービスを提供している企業のイメージ
 ・今後、国際電話をかけるときのサービスを利用する際に重視したいこと
 ・1年以内の国際電話プリペイドカード利用有無
 ・利用した国際電話のプリペイドカード
 ・利用した国際電話のプリペイドカードを選んだ理由

■ ネットエイジア株式会社について
 【社名】 ネットエイジア株式会社
 【所在地】 東京本社:東京都港区赤坂6丁目9番17号 赤坂ロイヤルオフィスビル3F
 【代表者】 代表取締役 三清 慎一郎
 【設立年月】 2005年2月
 【資本金】 3億872万円
 【事業内容】 モバイルリサーチ事業・インターネットメディア事業・システムソリューション事業
 【URL】 http://www.netasia.co.jp/

国際電話をかけたシチュエーション(複数回答:ケータイ、固定各n=400、%)

 携帯・PHS固定電話
取引先への電話30.0%17.5%
海外へ住んでいる(留学を含む)友人への電話26.5%30.0%
海外へ住んでいる(留学を含む)家族への電話17.0%24.8%
海外旅行している家族への電話15.8%8.8%
出張している友人への電話11.0%6.0%
出張している家族への電話10.3%10.8%
海外旅行している友人への電話9.0%3.0%
海外へ住んでいる(留学を含む)恋人への電話7.5%1.0%
海外旅行の予約6.5%6.0%
出張している恋人への電話4.0%0.5%
海外旅行している恋人への電話1.8%1.5%



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