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2008年11月29日

PR - Greva!、ガジェット・ウィジェット専用ダウンロードサイトのサービスを開始

ソフトウェア ダウンロードサイト Greva!(グレバ)
動画による説明、分かりやすさを追求した
「ガジェット・ウィジェット用 ダウンロードサイト」の運営を12月1日より開始。

 ソフトウェア ダウンロードサイト Greva!(グレバ)の運営を行う有限会社グランドデザイン(名古屋市・取締役社長 原 民輝)はソフトウェアダウンロードサイトGreva!から新たにガジェット・ウィジェット専用ダウンロードサイトの運営を12月1日からサービスを開始します。


<< ガジェット・ウィジェット用ダウンロードサイト 開発の経緯 >>

 ソフトウェアのダウンロードサイトとして運営をしていますが、昨今、ガジェット、ウィジェットという新しいジャンルのソフトウェアが登場してきました。これらを他のソフトウェアと同様に扱っていましたが、専用サイトの方がより充実したサービスを提供できると判断し専用サイトとして構築を行いました。

 URL: http://www.greva.jp/gadget/

 特徴としましては、競合サイトとの違い、文章の説明やイメージ画像による説明だけではなく、ガジェットの動作状態や操作イメージを動画で見せることにより、分かりやすさを追求しています。動画で紹介する事によりサイト上でニーズに合ったガジェット、ウィジェットを探す事ができます。

 現在はプレオープン中ですが、ガジェットは見栄えや操作性を重視されやすいため、動画による説明の必要性をご理解頂いた作者からは、大変好評をいただいています。


<< ダウンロードサイト Greva!(グレバ)>>

 ダウンロードサイト Greva!(グレバ)はフリーソフト、シェアソフト、プロダクトソフトを取り扱うダウンロードサイトです。

 サービス開始から1年1ヶ月が経過し、

  作品登録数        約750本
  会員数          約7,400名
  月間ユニークユーザー数  約45,000名

 サイトコンセプトは“簡単、便利で楽しいソフトをダウンロード!”です。

 ソフトウェアをパソコン初心者の方にも、もっと身近に感じていただけるような、楽しくて分かりやすいソフトウェア紹介が特徴で小学生から70歳の方まで幅広い会員の方に登録していただいています。


【サービスの仕様】
 サービス名: 「ダウンロードサイト Greva!(グレバ)」
 URL   : http://www.greva.jp
 運用開始日: 平成19年10月1日
 ジャンル:ソフトウェア ダウンロードサイト
 運営会社:有限会社グランドデザイン

【会社概要】
 名称 : 有限会社グランドデザイン
 本社所在地:愛知県名古屋市千種区内山三丁目10-18 PP B.L.D 3F
 設立:平成17年7月11日
 資本金:300万円
 従業員数:11名
 取締役社長:原 民輝
 ホームページ:http://www.grand-design.jp

国産世界最速ブラウザ「Lunascape5 Genesis」αバージョンを世界発表

 Lunascape株式会社(ルナスケイプ株式会社、本社:東京都港区、代表取締役社長:近藤秀和)は、世界最速・世界初のトリプルエンジンブラウザ「Lunascape5.0(Genesis)」のα3バージョンを、「Lunascape5 Genesis α3」(英語版)として11月25日(日本時間)にリリースいたしました。


■本格的な世界展開へ

 当社(Lunascape株式会社)では、以前よりLunascape4.7.3の英語版を発表しておりますが、より本格的な世界展開に向け、今年6月には米国シリコンバレーに「Lunascape Inc.」を設立し準備を整えてまいりました。そして、今年9月・10月に日本国内で世界最速、世界初として発表した「Lunascape5.0α」および「α2」に、いくつかの機能強化を加え、「Lunascape5 Genesis」として日本のブラウザとしては異例の本格的な世界へ向けたリリースを行いました。


■世界の反響は「日本から初の本格的な世界進出を行ったcool(革新的)なブラウザ」

 α版は未完成として関心が低いアメリカで、Lunascape5 Genesisはα版にも関わらず、「世界最速」「ユニークな世界初のトリプルエンジン」など際立った特長と、高い安定性から強い関心を示していただき、40以上の主要なIT系メディアに取り上げられ、Blogでのエントリーも当社の調査では世界各国において1,000以上となっており、「日本から初の本格的な世界進出を行ったcool(革新的)なブラウザ」との
反響をいただいております。


■海外向けサイトのトップFLASHのシーンhttp://www.lunascape.tv

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PR - LiveSports.jp(ライブスポーツ)、欧州CL出場チームの無料ライブ配信決定!インテル、ユベントス、ローマ、そして中村俊輔のセルティック戦をライブで楽しもう!

 スポーツ専門のライブ映像配信サイトである「LiveSports.jp(ライブスポーツ) 」(http://www.livesports.jp) は、毎節セリエAとセルティックの試合のライブ配信を提供しており、今回11月30日 (日) 23時00分 (日本時間) に開かれる「インテル対ナポリ」戦と他3試合の無料ライブ配信を行う。


(C)LiveSports.K.K.

 セリエA第14節では現在リーグ首位のインテルと4位のナポリが激突する。ユベントスとのイタリアダービーを制し、勢いに乗っていたインテルだったが、26日に行われた欧州CLグループBのパナシナイコス戦で、ホームでまさかの敗戦を喫してしまった。暗雲の立ち込めるインテルだが、リーグ戦では2位のミランに勝ち点3差でリードしており、ナポリ戦に勝って首位をキープしたいところだろう。一方で、同じ時刻に開催される「ローマ対フィオレンティーナ」も見逃せない一戦となっている。前節でレッチェに3-0と圧勝したローマは、26日に行われた欧州CLのクルージュ戦も3-1で勝利し、グループAの首位に躍り出た。低迷していたシーズン序盤からの流れは変わったといえるだろう。また、2戦連続ゴールを決めているキャプテンのトッティとフィオレンティーナに在籍するアルベルト・ジラルディーノの強力FW対決にも注目が集まる。

 その他、「LiveSports.jp」では現在リーグ3位のユベントスの対レッジーナ戦、そしてスコットランド・リーグの第16節「セルティック対インバーネス」戦もライブ配信をする。欧州CL決勝トーナメント進出とUEFA杯出場権を逃したセルティックのMF中村俊輔はインバーネス戦にその雪辱をぶつけてくるだろう。

 「LiveSports.jp」でのライブ放送を視聴するには簡単なメンバー登録(無料) のみが必要。配信形式はストリーミング、ファイル形式はWMVで、ビットレートはセリエAは1280kbpsでセルティックは1024kbps。現地からの英語解説のみとなる。

 その他、「LiveSports.jp」では、世界三大リーグの一つであるイングランドのプレミアリーグの全試合のハイライト映像や、“ベストゴール集”、“ベストイレブン”などのオフィシャル映像を合わせて計17本を毎節終了後に順次配信している。11月30日(日)に開催される伝統の一戦“マンチェスターダービー”のハイライト映像も配信する予定。

■ ライブ配信スケジュール
 セリエA 第14節 ユベントス対レッジーナ
 11月29日 (土) 28時30分 日本時間 キックオフ

 セリエA 第14節 インテル対ナポリ
 11月30日 (日) 23時00分 日本時間 キックオフ

 セリエA 第14節 ローマ対フィオレンティーナ
 11月30日 (日) 23時00分 日本時間 キックオフ

 セルティック 第16節 セルティック対インバーネス
 11月29日 (土) 24時00分 日本時間 キックオフ

 *配信スケジュールは変更になる可能性があります。


 「LiveSports.jp」は、インターネット上で海外のみならず国内の様々なスポーツの映像を楽しめるポータルサイトを目指しており、今後もテニス、野球、モータースポーツ、ウィンタースポーツ等、コンテンツのジャンルの幅を広げていく予定です。

 「LiveSports.jp」は、ブロードバンドのインターネット接続環境(下記の「LiveSports.jp」視聴推奨環境を参照) が揃っていれば、いつでもどこでも配信中のスポーツコンテンツを自分のコンピューターの画面で楽しむことが可能です。


■ 「LiveSports.jp」サービス概要
 LiveSports.jp (ライブスポーツ)
 URL: http://www.livesports.jp (日本国内のみの配信)
 配信コンテンツ: セリエA(ライブ放送) 、セルティック(ライブ放送) 、イングランド・プレミアリーグ全試合、ACミランスペシャル映像、全豪オープンテニス、全米オープンテニス、野球北京五輪アジア最終予選、LPGA ADT選手権 など随時、追加コンテンツを発表予定

「LiveSports.jp」視聴推奨環境
 CPU : Intel、およびIntel互換プロセッサ 1Ghz 以上
 メモリ : 512MB以上
 解像度 : 1024×768 pixel 以上
 OS : Windows 2000/Windows XP (いずれも日本語版)
 ※Windows以外の動作保証は行っておりません
 ブラウザ : Internet Explorer 7.0
 プレイヤー: Microsoft Windows Media Player 10、または11
 プラグイン: Adobe Flash Player 9以上
 また、海外からの視聴はできません。

■「LiveSports.jp」概要
 「LiveSports.jp」はCDNの配信技術を採用することで、テレビ映像と同等レベルの高い解像度と可動性の高い映像を配信することを可能にし、ライブ映像はもちろん、ビデオ・オン・デマンドでも自分の好きなスポーツのコンテンツを楽しめることを目的としたインターネットテレビジョンサイトです。

 LiveSports社は2007年に設立され、運営オフィスを東京に置いています。

2008年11月27日

ボイスバンク、ボイスブログポータルサイト「ケロログ」で河合楽器製作所「ExPod」シリーズに協力~より簡単で楽しいコンテンツ配信へ~

 株式会社ボイスバンク(本社: 兵庫県西宮市 代表者:木ノ川義英 / 以下、ボイスバンク)は、株式会社河合楽器製作所(本社:静岡県浜松市 /以下、河合楽器製作所)の音声コンテンツ作成ソフトウエア「ExPod」シリーズへ技術協力を行いました。ExPodで作成した音声ファイルをボイスブログポータルサイト「ケロログ」へ一発投稿することができます。

 「ケロログ」は、平成17年4月に正式オープンした、音声投稿可能な無料ブログサービス。電話録音だけで、音声再生プレイヤーをブログへ自動的に貼り付けることができ、簡単にボイスブログをすることが可能です。ケロログが配信するRSS2.0では各種iTunesタグの設定が可能であり、ポッドキャスティングにも早期から対応しています。録音方法やiPhoneでの視聴がパソコン初心者にもわかりやすく好評です。

 音声コンテンツ作成ソフトウエア「ExPod」シリーズは、「ブログのような手軽さで、話すだけでポッドキャストの番組作成をできるように」をコンセプトに、音楽作成ソフトや電子楽器の開発で培ったサウンド編集技術を活かして河合楽器製作所が開発したソフトウェアです。また、ポッドキャスト番組に不可欠な BGMなどの音楽素材は、これまでにデジタルピアノのデモ曲や伴奏パターンなどで蓄積した、豊富なライブラリを惜しみなく使用しています。製品ラインナップは、ポッドキャスト番組作成ソフトの「ExPod(エクスポッド)」、ジングル作成ソフト「TitleCall(タイトルコール)」、音素材集「SoundDeck(サウンドデッキ)」、そして「ExPod」と「TitleCall」と「SoundDeck特別版」をセットにした「ExPodプレミアムパック」の4
製品です。

 番組作成ソフト「ExPod」はキャラクターの指示に従って録音や編集を行うだけで、簡単にポッドキャスト用コンテンツを作成することができます。「ブログにアップ」画面でケロログを指定し、お手持ちのユーザIDとユーザパスワードを入力、「ブログにアップする」ボタンをクリックすれば、アップロードが始まります。アップロードは、ケロログの管理画面「所有ファイル一覧」に保存されます。

ExPod
 http://expod.kawai.co.jp/

投稿先ブログ紹介ページ
 http://www.kawai.co.jp/cmusic/products/ep/blog.htm

 ボイスバンクは、これまでも 「MOSSA」「Podcasttank」などコンテンツ配信のサービスを公開・運用して参りました。これからも様々な配信方法を楽しんで頂くことにより、ポッドキャストならびにデジタルコンテンツマーケットの裾野を広げ、発展に貢献して参ります。

 ※文中の商品名、社名等は当社や各社の商標または登録商標です。


株式会社ボイスバンク

 株式会社ボイスバンク(本社:兵庫県西宮市、2001年11月設立、代表取締役:木ノ川義英)はインターネット関連サービス、特にVXMLソリューション・アプリケーションを提供するベンチャー企業。電話録音によりブログに音声投稿できる機能を持ったブログサイト「ケロログ」を運営。動画関連サービスについては、動画配信サービス「MOSSA」を運営する他、動画 /音声/写真共有サイトへのクロスポスト機能を付加したソフトウェア「Alligator Uploader(アリゲーター アップローダー)ver3.0」を販売。「Xacti 2.0(http://www.xacti-20.com/)」プロジェクトメンバーとして三洋電機デジタルムービーカメラ「Xacti」の国内プロモーションに参画。2008年1月には、国内におけるビデオブロガー、ポッドキャスター、クリエイターのためのイベント「動画人JAPAN 2008」を開催。海外でもビデオブロガーを集めたイベントにも関わ
る。

 * Podcast配信サービス「Podcasttank」
 * コンテンツアグリゲーションソフト「Alligator」
 * 「Alligator Uploader(アリゲーター アップローダー)ver3.0」


■ 会社概要
 社名 株式会社ボイスバンク
 http://www.voice-bank.co.jp/
 所在地 兵庫県西宮市甲子園口北町19番16号
 Tel:0798-66-5344 Fax:0798-66-5348
 資本金 126,325,000円 (資本準備金116,325,000円)
 代表者 代表取締役社長 木ノ川義英
 事業内容
   インターネット関連事業
   Podcastingサービス
   音声サービス 他

PR - 第10回京都研究会「持続可能な社会づくり」~市民メディアとグリーンIT最前線~

 特定非営利活動法人 日本サスティナブル・コミュニティ・センター(京都市上京区、代表理事:新川達郎)は、来る11月28日(金) 「持続可能な社会づくり」をテーマに講演会と、討論会を開催します。

 ■日時:2008年11月28日金曜日 13:00~ 
 ■場所:京都市国際交流会館 イベントホール(京都市左京区粟田口鳥居町2番地の1)

【開催趣旨】
 特定非営利活動法人日本サスティナブル・コミュニティ・センターは、その設立以来、ICT(情報通信技術)の発展を梃子とした持続可能な地域づくりを目指してきました。そして、その活動の一環として、京都研究会を毎年開催し、ICTが拓く明日のまちづくりを基本テーマに、これまで、産・官・学・民の各セクターから多くの方々の協力を得て、情報発信を続けてきました。この京都研究会は、今年、第10回という節目を迎えることになりました。2008年は、再び原点に立ち戻るという意味もこめて、『持続可能な社会づくり』をテーマに掲げて、研究会を開催したいと思います。

 持続可能な社会を目指す動きは、いまや世界標準となっている感があります。そのためには、まだまだ多くの場面で技術革新が必要とされていますが、特に、市民生活の日常を支える地域社会システムの技術革新は、きわめて大きな意味を持っています。2008年の第10回京都研究会では、まちづくりにおけるICTの活用、持続可能な環境のためのICTのあり方、ICTによる地域医療のイノベーションなどを取り上げ、先端的な技術革新とその社会への応用について考える機会を設けたいと思います。

 第10回京都研究会は、ICTの技術革新と社会的活用を通じて、環境にやさしい持続可能な社会づくりを実現していくための大切なステップになるのではないかと考えております。ぜひとも多くの方々のご賛同とご参加を得て、活発な研究会とし、これからのまちづくりに結び付けて行きたいと思います。皆様のご支援、ご協力をお願い申し上げます。


【内容】

■受付開始:12:00

■第1部 研究会:13:00~17:30
※本研究会の現時点における下記の演者は、変更の可能性がありますことを
  ご了承下さい。

セッション①「まちづくりとICT~出町界隈の活性化におけるメディア活用」
 ■進行:新川 達郎 (同志社大学大学院総合政策科学研究科教授/
    NPO法人日本サスティナブル・コミュニティ・センター代表理事)

 ■講演:谷口 知弘 (同志社大学大学院総合政策科学研究科教授)
  :田中 恒 (同志社大学大学院総合政策科学研究科院生)


セッション②「グリーンIT」
 ■進行:竹原 司 (ナレッジオートメーション株式会社代表取締役/
    NPO法人日本サスティナブル・コミュニティ・センター副代表理事)

「ホームネットワークを活用した省エネの可能性」
 ■講演:岡部 寿男 (京都大学学術情報メディアセンター教授/
    みあこネット方式普及支援事業統括責任者)

「グリーンITを測る7つの視点 ~リコーにおける実践事例~」
 ■講演:阿久沢 了 (株式会社リコー IT/S本部IT/S企画室副室長)

「グリーン・テクノロジー入門--北米事情」 
 ■講演:岸本 善一 (IP Devices代表 工学博士)

「CIOの課題としてのグリーンIT」
 ■演者:森 泰成 (アクセンチュア株式会社システムインテグレーション
  &テクノロジー本部インフラストラクチャコンサルティング統括パートナー)

どこカル.ネット『第4回未来のお医者さん・看護師さん作文コンクール』最優秀賞表彰式


セッション③「個人の生涯健康履歴管理をポケットカルテが支援します」
 ■進行・講演:北岡 有喜(NHO 京都医療センター医療情報部長/
    NPO法人日本サスティナブル・コミュニティ・センター顧問)

 ■会場参加者、演者を交えた総合討論会
 コーディネータ:新川 達郎 (同志社大学大学院総合政策科学研究科教授/NPO法人日本サスティナブル・コミュニティ・センター代表理事)


■第2部 分科会(懇親会):17:30~19:00

【会場】
 ルヴェ ソン ヴェール岡崎 (17:30~19:00)
 住所:京都市左京区粟田口鳥居町2-1 京都市国際交流会館内
 電話:075-762-1777
http://www.madoi-co.com/food/leversonverre/okazaki.html
 ※当研究会の問い合わせに関しては、会場ではなくSCCJ事務局(075-645-7484)へご連絡ください。

【参加費】有料
・研究会(13:00~17:30)のみの参加
 一般:1,000円
 SCCJ会員(みあこ・どこカル.ネット企業・団体会員/個人・学生会員):無料
・研究会、懇親会(17:30~19:00)すべて参加
 一般:6,000円
 SCCJ会員(みあこ・どこカル.ネット企業・団体会員/個人・学生会員):5,000円

【申込方法】
 公式京都研究会申し込みページより承ります。
http://www.sccj.com/kk/2008/form2.html

【運営体制】
 主催:特定非営利活動法人日本サスティナブル・コミュニティ・センター
 後援:京都府、京都市、京都新聞社、ITコンソーシアム京都

【定員】220名

【本件に関するお問い合せ先】
 特定非営利活動法人日本サスティナブル・コミュニティ・センター(SCCJ)
 担当:隅岡 敦史
 TEL:075-645-7484 FAX:075-645-7488 
 E-mail:info@sccj.com

PR - 日本初の美術大学生に特化した就職情報メディア「美ナビ2010」サービスを開始

 美大生とクリエイティブ職採用企業の「最適な出会い」を提供する就職情報メディア「美ナビ」2010オープン 


 日本最大の美大生ネットワークを有する、株式会社モーフィング(代表取締役社長:加藤晃央、本社:東京都国分寺市)は、美術大学生に特化した唯一の就職情報メディア「美ナビ2010」を2008年10月1日(水)よりサービス開始致しました。

 URL:http://www.binavi.com/

■「美ナビ」とは

 「美ナビ」は、美大生に特化した唯一の就職メディアとして、美大生が自分なりの職業観、就職観をもち、一社でも多くの企業と出会えるように誕生致しました。美大生と企業をつなぐため、無料情報誌、ウェブサイト、イベントを3つの大きな柱とし、美大生就職に関するリアルな企業の情報を提供していきます。従来美大生は、大手就職サイトにおいてクリエイティブ職採用企業をなかなか探し出せず、既存ルートでの狭い範囲での就職活動が行われていました。美ナビは、美大生を求める多くの業界や職種を紹介し、美大生の活躍の場を広げます。また、弊社ネットワークの連動や各美術大学就職課と連携することで、美大生により近い立場での就職活動サポートを致します。


■株式会社モーフィングについて

 株式会社モーフィングは、日本最大の美大生ネットワーク企業です。才能ある次世代の若いクリエイター達の様々な可能性と社会を繋げることを目指しています。自社サービスとして、全国の美大*専門学校に3万部を配布する「PARTNER」の発行、全国10美大の芸術文化祭選抜展「THE SIX」などを運営しています。


■関連URL
 株式会社モーフィング
 http://www.m-inc.jp

 美大生のフリーマガジン
 http://www.partner-web.jp

 全国10美大芸術祭総合展示会
 http://www.the-six.jp


■本件に関するお問い合わせ先
 株式会社モーフィング
 美ナビ事業部 担当:竹前
 Tel:042-300-2370
 FAX:042-300-2371
 E-mail:takemae@m-inc.jp
 〒185-0021 東京都国分寺南町3-22-31 島崎ビル5F

PR - マッチロック、ゲーム開発者の技術向上と業界貢献目指し最新3Dエフェクト作りのコンテストを企画 ・ 「第一回3Dエフェクトコンテスト」作品募集

 リアルタイム3Dエフェクトツールのグローバルスタンダードを目指すゲームデベロッパーのマッチロック㈱(社長・藤本文彦、本社・東京、資本金・二千五百万円)は、最新エフェクト技術であるリアルタイム3Dエフェクトツール「BlendMagic(ブレンドマジック)」による『第一回3Dエフェクトコンテスト』の作品募集を開始する。応募締切は十二月十九日で、発表は一月二十六日。

 今回のコンテストは、最新ゲームの制作に不可欠な同商品の有用性を幅広く理解してもらうことと、ゲームクリエーターの人材育成や技術向上など業界発展に寄与することを目的に企画したものである。
 応募資格は不要であり、同社は、ゲームクリエーターを目指す学生からプロのクリエーターなど広く一般からの応募を期待している。

 このブレンドマジックは、(日本のゲーム業界が世界をリードして行くためには、厳しいコスト競争にさらされているゲームデベロッパーが皆元気になってもらいたい)という思いを込め商品化されたものである。

 エフェクトは、ゲームソフトをインパクトかつ魅力的にするためのものであるが、その制作は、通常、デザイナーとプログラマーの共同作業であり、多大な時間と労力が必要である。このため、中小デベロッパーには、ゲームの出来映えを左右するエフェクトを多用できないのが実情である。

 同商品は、エフェクト制作の全行程とプレビューがデザイナー一人で行え、しかもテクスチャを描ければ約一日で操作が可能。このため、コストの低減あるいは削減コストを使いコンテンツ作成やクオリティーアップが可能である。まさにエフェクトの「悩み」を「強み」に変える中小ゲームデベロッパーにとっては、元気のでるツールと言える。

 ゲーム作りを活性化し、ゲーム業界の発展に寄与できる同商品は、唯一市販されている3Dエフェクトのミドルウェア製品であり、同社は「リアルタイム3Dエフェクトツール」のグローバルスタンダードを目指し、ゲーム分野に広く普及させる方針である。


『第一回3Dエフェクトコンテスト』の概要(同社ホームページに掲載)

 「各賞(賞状と賞金)」
 ◆グランプリ一名・賞金三十万円
 ◆準グランプリ一名・賞金十万円
 ◆佳作五名・賞金五万円 

 「応募要項」
 ●応募作品は、同社ホームページ(http://matchlock.co.jp)から『BlendMagic』の体験版ツールをダウンロードし、制作したエフェクト作品であること。

 ●応募締切は、平成二十年十二月十九日(金)

 ●審査結果は、平成二十一年一月二十六日(月) にマッチロック㈱のWeb上で発表し、同時に授賞式も行う。

 ●応募資格・特になし

 ●応募先・マッチロック㈱「3Dエフェクトコンテスト」事務局(blendmagic@matchlock.co.jp)メールアドレスまで。

 ●応募方法は、エフェクト作品のデータをメールに添付して送付。作品に使用されているデータ素材だけを作品名と同じ名前のフォルダの中に入れ、Zip形式に圧縮する。複数のエフェクトの応募も可能であり、一通のメールに対し、1エフェクトで受け付ける。

 なお、メールには下記の情報を記入。①作品名、②氏名、③本人以外の名前で応募する場合の別名、④年齢、⑤住所、⑥電話番号、⑦職業

 ●注意事項
  ①エフェクトに含まれる全ての素材が、特定個人、企業資産でないこと。
  ②体験版BlendMagicで問題なく再生できること。
  ③応募のエフェクト作品に関する権利は、全てマッチロック㈱に属するものとなる。

●審査基準
 見た目の美しさ、アイディアの独創性、描画処理負荷を抑える工夫などを総合して審査する。
 「ブレンドマジック」の主な販売先は、中小ゲームソフトデベロッパー、ゲームクリエーターやプログラマーなどの専門学校である。その大きな特長は、次の通り。

 ①シンプルで直感的な操作、テクスチャが描ければ一日で習得可能
  操作画面には、習熟度が要求される従来のパーティクルベースから見た目で直感的に操作できるポリゴンベースを採用し、3D空間を直接飾りつけるようにエフェクトが容易にデザインできる。

 従来、一週間程度の訓練が必要とされたエフェクト作業も、テクスチャを描ければ一日で操作できる。このため、ツール操作の未経験なデザイナーでも即戦力になるので、急な仕様追加にも柔軟に対応可能。

 ②豊富なエフェクト・サンプルと常に最新状態で利用可能
  最前線で活躍するエフェクトデザイナーの作成した豊富なエフェクトデータがライブラリーとして用意されている。また、用意されたエフェクトを容易に変更して、実際の開発に自由に使用できるので、独自なエフェクトも短時間にできる。さらに、新たに追加されるエフェクト・サンプルなどについては、順次バージョンアップという形で更新される予定。

 ③マルチプラットフォームに対応するエフェクトツール
  ブレンドマジックの採用用途は、Wii用ゲーム、PSP用ゲーム、NintendoDS用RPG、アーケードゲーム、PC用MMORPG、キッズ向け遊技機、パチンコ/パチスロである。

 ランタイム移植実績は、ゲームメーカー製ミドルウェア、市販ミドルウェア( Alchemy など)、DirectX9、OpenGL、OpenGL ES 、Ninten oDS用SD K 、PSP用SDK、XBOX360用SDK、PS3用SDKである。なお、未対応環境への移植対応期間は平均一ヶ月である。

【会社概要】
マッチロック㈱
設立・二00八年三月二十七日
決算期・十一月
スタッフ・十名
事業内容・BlendMagicなどミドルウェアの開発と販売、各種ゲームソフト制作など。

【問い合わせ先】
 ◆マッチロック㈱
  本社・東京都渋谷区恵比寿一ー二十一ー三 恵比寿NRビル二階
  窓口・石井
  電話・03(5795)4575
  HP【http://matchlock.co.jp

■関連図
 ・魔法陣電子媒体用

 ・溶岩_SS電子媒体用

2008年11月26日

2008年11月27日、いよいよiモード(NTTドコモ)でポッドキャストが聞けるサービス開始 - 『podk.jp』

 iモード用のポッドキャストのポータルサイト、http://podk.jp/がオープンします。


 シオンコンサルティング有限会社(所在地:東京都大田区 CEO 織田隼人)は、iモードでポッドキャストが聞けるサイト podk.jp(http://podk.jp)を2008年11月27日(木)にオープンする。

 今回 発表するサイト podk.jpは、次のとおりである。

■サービス詳細
 ポッドキャスト(WEBラジオ)を検索できるポータルサイト。
 iモード端末からさまざまなポッドキャストを聞くことができるようになる。

■特徴
 従来ではポッドキャストはMP3対応端末でしか聞くことができなかったが、iモード用に音声のメディア形式変換をサーバ側で行うことにより、iモードでポッドキャストを視聴できるようになった。

 ポッドキャストを聞きに来た携帯ユーザに対してiモード用の音声ファイル形式(3gpp形式)に変換したキャッシュデータをメールで送付することにより、ユーザはポッドキャストを聞くことができるようになる。

【シオンコンサルティング有限会社とは】
 Webメディア開発会社。
 ポッドキャストのポータルサイト podc.jpを運営している。
 また、MP3プレイヤーをポッドキャストに対応させるソフトPodChannelを配布している。


 正式な公開後レビューいたします!

■関連URL
 ・podc.jp MP3プレイヤーでポッドキャストを
 ・iモード | サービス・機能 | NTTドコモ

PR - ワールド・オン・デマンドがニコニコ動画に公式動画チャンネルをオープン。新しい動画メディアを日本で初めて一般ユーザー向けに配信

 IPTVプラットフォームのワールド・オン・デマンドを運営するThe New Media Group株式会社(以下、TNMG)はニコニコ動画にてのコンテンツ配信を開始する予定。日本のユーザへの幅広いリーチを目指します。

 株式会社ニワンゴの運営するニコニコ動画は日本では最大級の動画サイトで登録会員数は2008年11月12日で1,000万人を突破、一日のユニークユーザ数は236万人に達し、平均利用時間はYou Tubeの3倍を誇り、訪問者数は日本のウェブサイトの中でもトップクラス入ります。

 ワールド・オン・デマンドはIPTVのプロバイダーとしてE!Entertainment, BBC world NewsやZee TV等、125チャンネルを越える世界中のテレビ番組を取り揃え日本に住む外国人のTVニーズに応えてきました。

 TNMG社長ランディ・マクグロウ氏は「ニコニコ動画との組み合わせは一見ミスマッチかもしれませんが大きな可能性を感じる。日本国内のマーケットはまだ目にしたことのない世界中のハイクラスなブランドやクオリティの高いコンテンツに飢えている。ニコニコ動画の公式チャンネルとしてオープンに至ったのも、我々の提供するものが他のものと違うから。」と述べています。外国のコンテンツプロバイダーにとって日本で地盤を固めるのは大変なものですがTNMGのチャンネルラインナップはEurosports, Sky News, Aag, B4U Music, Zee TV, Trace TV, the Australia Network, VIVA, TEN Sports, Moonscoopなど、各国ではメジャーなものばかりを取り揃えています。

 ニコニコ動画にての公式チャンネルオープンは12月中を予定。今までは月額料金を支払わなければ見ることのできなかった世界中のテレビ番組の一部を体験することが可能です。様々な番組を動画を通して楽しみながらワールド・オン・デマンドのサービスを詳しく知ることができます。

 TNMGマーケティング担当の山田氏は「今回のコラボレーションの目的は日本人のユーザに日本の文化・視点からワールド・オン・デマンドのコンテンツに触れて情報を共有してもらうことであり、コミュニティを作ったり意見交換をしたりして今まであまり知られてこなかった世界中のテレビ番組に興味を持って欲しい。TNMGにとってはブランド構築やマーケットリサーチの一つの手段ではありますが、それ以上に日本のユーザに今まで見たことのない世界中のテレビ番組を楽しんでもらいたい。」と述べています。

 ワールド・オン・デマンドを通して英語を学ぶe-learningシステムプログラムを運営するTeacher Tom Japanのサイモン・ゴッデン氏は「これはホームランだと考えています。日々、素晴らしい海外ブランドとコンテンツを日本のユーザに届け、ワールド・オン・デマンドのサービスを体験してもらうことで、日本でもTeacher Tomのようなe-learningに興味を持つ人が増えるようになることを願っている」と述べている。

 ニコニコ動画においてMTV、avex、livedoorといった様々なメディアがコンテンツを配信する公式動画に加わることで、TNMGはコンテンツプロバイダーから日本のマスメディアマーケットへ踏み出します。そして日本においての役割をプロバイダーとコミュニティを結ぶことへと拡大させていきます。

 The New Media Group株式会社について– The New Media Group株式会社 (TNMG) は、アジア太平洋地域において最先端のデジタルメディアディベロッパー、そしてオペレーターとして活動をしております。TNMGは、世界で最も将来性のあ るIPTVである、「ワールド・オンデマンド・ネットワーク」と、コンテンツプロバイダーや広告主がアジア太平洋地域の新しいメディア市場に参入するため のコミュニティ管理プラットフォームやランチパッドである「マイ・ワールド・コミュニティ」を所有・運営しています。さらにTNMGは「メディアペイ」と 呼ばれる電子決済システムを所有しております。TNMGは東京に本社を構え、ネットワークオペレーション機能を日本、オーストラリアとアメリカに置いています。オーストラリアと中国に支社を構え、インドのチェンナイにディベロップセンターを置いています。日本語、英語、北京語、フラ ンス語、スペイン語、ドイツ語、ヒンディー語、タミル語、アラビア語、ウルドゥー語でのサービスを提供しています。詳細はhttp://www.thenewmediagroup.net/ をご覧ください。

2008年11月25日

PR - ワールドジャパン株式会社、Web動画CMの体験制作「5000円」キャンペーンを発表

ワールドジャパン株式会社
Web動画CMの撮影・編集・配信まで手軽に体験。
Web動画CMの体験制作「5000円」キャンペーンを発表
- ホームページ閲覧者の予約率向上にはWeb動画CMが欠かせません-
http://web-douga.tv


 ワールドジャパン株式会社(所在地:神奈川県横浜市 代表取締役 大畑慶高)は、手軽にWeb動画CMの撮影・編集・配信まで体験できる『Web動画CMの体験制作5000円」キャンペーンの件』を発表した。

 今回 発表するWeb動画CMの体験制作「5000円」キャンペーンの件は、次のとおりである。

■製品・サービス詳細

 ワールドジャパンでは、映像制作、映像データのストリーミング配信を低コスト、高品質で提供します。

 通常であれば、弊社の店舗・サロン向け動画CM制作費用は、台本作成、撮影、編集、動画サーバー登録すべて込みで、19万8千円(税別)となります。

 この度、Web動画CMを制作・配信するのはどういったことなのか、Web動画CMを制作する前に一連のプロセスを理解しておきたいというご希望にお答えすべく、手軽にWeb動画CMの撮影・編集・配信まで体験できる『Web動画CMの体験制作5000円キャンペーン』を行います。

 店舗・サロンの空き時間もしくは定休日にお伺いをして弊社スタッフが簡易撮影を実施、後日編集及びストリーミングサーバーに登録し、配信が開始されます。映像は15秒程度の短いものですが、撮影されたWeb動画CM映像がどのような品質で見る事が確認できます。

 後日、店舗・サロン向け動画CM制作費用をご発注いただいたお客様にはこの5000円はキャッシュバックされます。

※対象地域は東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県とさせていただきます。

■特徴
 Web動画CMの撮影・編集・配信は従来であれば、CM企画は広告代理店、映像制作は映像制作専門プロダクション、映像配信はストリーミング映像配信会社と個別に契約するケースが多く、面倒なのはもちろんのこと、高額な契約となるのが通常でした、ワールドジャパン株式会社では、一連のプロセスを一貫して提供いたしますので、低コストで高品質かつ、「お客様を集客できる」Web動画CMをご提供することが可能です。


【ワールドジャパン株式会社とは】
 2006年9月設立。「日本と世界の国との橋渡し!」をモットーに日本の文化力を世界に発信いくことを社是としている。事業としてWeb動画CM制作事業、直営エステ事業、ルーマニア化粧品代理店事業を行っている。Web動画CM制作事業部門では、撮影・編集・ストリーミング配信までをワンストップで提供、営業効果の高い、かつ高品質の映像を顧客に届けることを得意としている。

2008年11月21日

PR - LiveSports.jp、イタリアダービー「インテル対ユベントス」戦、そして水野再び出場なるかセルティック第15節無料ライブ配信決定!!

 スポーツ専門のライブ映像配信サイトである「LiveSports.jp(ライブスポーツ) 」(http://www.livesports.jp) は、毎節セリエAとセルティックの試合のライブ配信を提供しており、今回11月22日 (土) 28時30分 (日本時間) に開かれるセリエA第13節「インテル対ユベントス」戦と他3試合の無料ライブ配信を行う。


(C)LiveSports.K.K.

 100年の歴史があるクラブ同士の伝統の1戦であるイタリアダービーが、来たる22日に行われる。前節のジェノア戦で4得点と圧勝し、一気に順位を3位まで上げたユベントスが首位のインテルに挑む。インテルは第5節に行われたミラノダービーで敗れて以来、7戦無敗と首位を堅守。そして先日、母国スウェーデンで最優秀選手に輝いたFWイブラヒモビッチも現在得点ランク4位にランクインするなど勢いが止まらない。インテルはダービーで敗れた雪辱を、この歴史的一戦のイタリアダービーにぶつけてくるだろう。また、昨シーズンの得点王でユベントスのFWアレッサンドロ・デル・ピエーロもベテランの意地を見せてくるに違いない。首位インテルと3位ユベントスの上位直接対決となるイタリアダービー、何本のゴールが飛び出すのか、壮絶な点の取り合いとなる試合展開が予想される。

 その他、「LiveSports.jp」ではインテルを1ポイント差で追うミランの「トリノ対ミラン」戦、「ローマダービー」を制したローマの「レッチェマ対ローマ」戦、そしてスコットランド・リーグの第15節「セント・ミレン対セルティック」戦もライブ配信をする。セルティック戦ではMF水野晃樹の出場に注目が集まる一戦となっている。

 「LiveSports.jp」でのライブ放送を視聴するには簡単なメンバー登録(無料) のみが必要。配信形式はストリーミング、ファイル形式はWMVで、ビットレートはセリエAは1280kbpsでセルティックは1024kbps。現地からの英語解説のみとなる。

 その他、「LiveSports.jp」では、世界三大リーグの一つであるイングランドのプレミアリーグの全試合のハイライト映像や、“ベストゴール集”、“ベストシーン”などのオフィシャル映像を合わせて計17本を毎節終了後に順次配信している。C・ロナウドがマンチェスター・ユナイテッドで通算100得点を挙げた試合「マン・U対ストーク・シティ」戦も楽しめる。

■ ライブ配信スケジュール
 セリエA 第13節 インテル対ユベントス
 11月22日 (土) 28時30分 日本時間 キックオフ

 セリエA 第13節 レッチェ対ローマ
 11月23日 (日) 23時00分 日本時間 キックオフ

 セリエA 第13節 トリノ対ミラン
 11月23日 (日) 28時30分 日本時間 キックオフ

 セルティック 第15節 セント・ミレン対セルティック
 11月22日 (土) 21時30分 日本時間 キックオフ

 *配信スケジュールは変更になる可能性があります。


 「LiveSports.jp」は、インターネット上で海外のみならず国内の様々なスポーツの映像を楽しめるポータルサイトを目指しており、今後もテニス、野球、モータースポーツ、ウィンタースポーツ等、コンテンツのジャンルの幅を広げていく予定です。

 「LiveSports.jp」は、ブロードバンドのインターネット接続環境(下記の「LiveSports.jp」視聴推奨環境を参照) が揃っていれば、いつでもどこでも配信中のスポーツコンテンツを自分のコンピューターの画面で楽しむことが可能です。


■「LiveSports.jp」サービス概要
 LiveSports.jp (ライブスポーツ)
 URL: http://www.livesports.jp (日本国内のみの配信)
 配信コンテンツ: セリエA(ライブ放送) 、セルティック(ライブ放送) 、イングランド・プレミアリーグ全試合、ACミランスペシャル映像、全豪オープンテニス、全米オープンテニス、野球北京五輪アジア最終予選、LPGA ADT選手権 など随時、追加コンテンツを発表予定

「LiveSports.jp」視聴推奨環境
 CPU : Intel、およびIntel互換プロセッサ 1Ghz 以上
 メモリ : 512MB以上
 解像度 : 1024×768 pixel 以上
 OS : Windows 2000/Windows XP (いずれも日本語版)
  ※Windows以外の動作保証は行っておりません
 ブラウザ : Internet Explorer 7.0
 プレイヤー: Microsoft Windows Media Player 10、または11
 プラグイン: Adobe Flash Player 9以上
 また、海外からの視聴はできません。


■「LiveSports.jp」概要
 「LiveSports.jp」はCDNの配信技術を採用することで、テレビ映像と同等レベルの高い解像度と可動性の高い映像を配信することを可能にし、ライブ映像はもちろん、ビデオ・オン・デマンドでも自分の好きなスポーツのコンテンツを楽しめることを目的としたインターネットテレビジョンサイトです。

 LiveSports社は2007年に設立され、運営オフィスを東京に置いています。

2008年11月20日

PR - 11月26日 Web担当者必見! 30名限定アクセス解析無料セミナー開催!!

11月26日 Web担当者必見! 30名限定アクセス解析無料セミナー開催!!
「Google Analytics SiteCatalystで売上げUP!~事例から見るアクセス解析活用術~」

 Webコンサルティングのフォー・フュージョンによるアクセス解析セミナーを開催いたします。

 アクセス解析って何?アクセス解析ツールは設定してるけど見るポイント、活用法がわからない。などの悩みが解決できる内容です。

 実際の弊社アクセス解析事例に基づく内容で具体的によりわかりやすく解説します!!

【セミナー内容】

 Google Analytics、SiteCatalystでわかる様々な指標を活かし改善に成功した実例を挙げながらアクセス解析の有効活用法をご案内いたします。御社ホームページの反響増加に使えるアクセス解析データ活用法満載のセミナーです。

●アクセス解析の重要性
 なぜアクセス解析が必要なのか?何をアクセス解析で取得し、活かすのか?アクセス解析だからこそわかることとは?

●Google Analytics、SiteCatalystの違い
 いまやアクセス解析ツールの中ではスタンダードなGoogle Analyticsとアクセス解析ツールの中では精度No.1のSiteCatalystの違いをポイントを絞ってご紹介!

●実例紹介
 数々のサイトのアクセス解析を行なってきた実績と改善方法、数値から気付くユーザニーズなどケーススタディを中心にご紹介!
 
●質疑応答


◆日時 2008年11月26日(水) 受付時間:13:30~13:50 セミナー時間:14:00~15:30

◆場所 T's SALON 会議室3F-B 
 ※地図 http://www.salon.tsstyle.jp/access/index.html

◆定員 30名
 ※1社につき2名様までとさせていただきます。
 ※制作会社、広告代理店など同業他社様及び個人でのお申し込みは、 お断りさせていただきます。あらかじめご了承ください。
 ※お申込多数の場合は1社1名様とさせていただきます。予めご了承ください。

◆参加費 無料

◆Webサイト:https://www.4-fusion.jp/seminar/index.html

 多くのお客様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-16-5 
 マニュライフプレイス渋谷4F
 TEL: 03-6418-7588 FAX:03-6418-7589
 E-mail: toi@4-fusion.jp
 担当:田中/関口

PR - 「上野・浅草ガイドネット」で「行こう!美術館・博物館」を提供開始

 株式会社ラスホート(本社:東京都台東区、代表取締役社長:櫻井明)は、上野・浅草エリア地域情報サイト「上野・浅草ガイドネット」において、2008年11月15日(土)より上野恩賜公園内の美術館・博物館などの施設によるイベント情報を満載した「行こう!美術館・博物館」の提供を開始します。

1. 概要

 「行こう!美術館・博物館」では、上野恩賜公園内にある美術館や博物館の情報をはじめとした、上野恩賜公園で行われるイベントなどを「ひとつのサイト」でまとめて把握できる初めての情報サイトとなります。
 開催についての詳細情報だけではなく、チケットのプレゼントや各展の内覧会のレポートなどの多くの情報を提供し、これまでもユーザーに大変好評を頂いたコンテンツを見やすく整理したものです。

2. 特徴

(1)スタッフ独自取材によるイベント情報
 美術館・博物館はもちろん、上野動物園や公園内で行われるイベント・プレス向け内覧会にスタッフが直接取材を行い、その様子をいち早くブログ形式でお伝えします!特に美術館で開催される各展の記事は、ユーザーにも大変好評です。

(2)展覧会詳細情報
 開催中の展覧会やこれから開催される展覧会など、招待券のプレゼント付き特集を行っております。閲覧時に行われているイベント情報をずらりとリストで見ることができ、目的としていた展覧会のみではなく、近隣で行われているイベント情報も詳細まで知ることが出来ます。

(3)周辺便利情報
 イベントだけではなく、上野・浅草ガイドネットの1,100店を越える豊富な店舗情報を活かし、上野でのグルメ情報やショッピング、美容など上野を120%楽しむ事ができるようユーザーのニーズに合わせて情報を提供します。

 その他にも、展覧会に行ったユーザー同士でのコミュニティである掲示板をはじめ、ユーザーが上野を訪れる予定にあわせてイベントカレンダーで開催予定の展覧会情報を簡単に見ることができます。

■ 掲載 美術館・博物館情報

 ・国立西洋美術館
 ・上野の森美術館
 ・東京都美術館
 ・東京藝術大学大学美術館
 ・国立科学博物館
 ・東京国立博物館
 ・黒田記念館
 ・東京文化会館
 ・国際子ども図書館
 ・旧東京音楽学校奏楽堂
 ・恩賜上野動物園
 ・上野恩賜公園

アクセス方法
「上野・浅草ガイドネット」からアクセスする場合:
 「上野・浅草ガイドネット」(http://www.guidenet.jp/) トップページに用意された特設バナー「行こう!美術館・博物館」をクリックすると本特集のトップページが表示されます。

直接アドレスを指定してアクセスする場合:
 http://museum.guidenet.jp/

PR - LiveSports.jp、女王ソレンスタム、有終の美を飾れるか!?US LPGA、今シーズン最終戦の「2008 ADT選手権」をライブ配信!!

 スポーツ専門のライブ映像配信サイトである「LiveSports.jp(ライブスポーツ) 」 は、イタリアのプロリーグであるサッカー、セリエAのライブ配信を提供しているが、この度US LPGA(米国女子ゴルフ協会)の今シーズン最終戦となる「2008 ADT選手権」の最終日の模様を11月23日 (月) 25時30分 (日本時間)から無料ライブ配信を行う。


(C)LPGA

 「2008 ADT選手権」とは、US LPGAのシーズン最終戦であり、今シーズンの主要トーナメントの優勝者など、2008年のトッププレイヤー32名のみが出場できる女子ゴルフ最高峰の大会。大会の方式も通常とは異なり、2日目までの上位16選手のみが3日目に進め、最終日にはさらに絞られて8選手のみが進むことができる。3日目と最終日はスコアがリセットされて開始されるため、トップ8選手だけが残った最終日はまさに女王決定戦に相応しい舞台となります。大会の優勝者には女子ゴルフツアー最高額となる賞金100万ドル(約1億1000万円)が贈られる。

 また、今季限りでの引退を表明している現在世界ランク2位のアニカ・ソレンスタムが出場する最後の大会となっており、女王ソレンスタムが有終の美を飾ることができるのかに注目が集まっている。

 「LiveSports.jp」上で「2008 ADT選手権」のライブ放送を視聴するには簡単なメンバー登録(無料) のみが必要。配信形式はストリーミング、ファイル形式はWMV。ビットレートは500kbpsで現地からの英語解説のみとなる。さらに、「LiveSports.jp」では昨年宮里藍が健闘した「2007 ADT選手権」のハイライト映像を無料で配信する。

■大会概要
 大会名:2008 LPGAプレイオフ ADT選手権
 期間:2008年11月20日から23日(現地時間)の4日間
 優勝賞金:100万ドル
 ゴルフコース:トランプインターナショナルGC
 場所:アメリカ、フロリダ州ウェストパームビーチ
 総ヤード:6523ヤード
 出場選手:32選手

■ライブ配信スケジュール
 2008 ADT LPGAプレイオフ 選手権 最終日
 11月23日(月) 25時30分~

■「US LPGA」概要
 US LPGA (United States Ladies Professional Golf Association)は、米国を拠点とする女子プロゴルフ協会で、1950年に創立されたアメリカ最古の女子プロスポーツ組織です。現在はゴルフ界の女王、アニカ・ソレンスタム選手、現在世界ランク1位のロレーナ・オチョア、若手実力者のポーラ・クリーマーや日本期待の宮里藍選手を始めとするまさに世界中のトップ選手が登録しています。LPGAは、2008年に6大陸で計36大会を開催し、その賞金総額は6,200万ドル(約63億円)にのぼり、まさにその規模は女子プロツアーとしては、世界最大かつ最高峰といえます。


 「LiveSports.jp」は、インターネット上で海外のみならず国内の様々なスポーツの映像を楽しめるポータルサイトを目指しており、今後もテニス、野球、モータースポーツ、ウィンタースポーツ等、コンテンツのジャンルの幅を広げていく予定です。

 「LiveSports.jp」は、ブロードバンドのインターネット接続環境(下記の「LiveSports.jp」視聴推奨環境を参照) が揃っていれば、いつでもどこでも配信中のスポーツコンテンツを自分のコンピューターの画面で楽しむことが可能です。

■「LiveSports.jp」サービス概要
 LiveSports.jp (ライブスポーツ)
 URL: http://www.livesports.jp (日本国内のみの配信)
 配信コンテンツ: セリエA(ライブ放送) 、セルティック(ライブ放送) 、イングランド・プレミアリーグ全試合、ACミランスペシャル映像、全豪オープンテニス、全米オープンテニス、野球北京五輪アジア最終予選など随時、追加コンテンツを発表予定

■「LiveSports.jp」視聴推奨環境
 CPU : Intel、およびIntel互換プロセッサ 1Ghz 以上
 メモリ : 512MB以上
 解像度 : 1024×768 pixel 以上
 OS : Windows 2000/Windows XP (いずれも日本語版)
  ※Windows以外の動作保証は行っておりません
 ブラウザ : Internet Explorer 7.0
 プレイヤー: Microsoft Windows Media Player 10、または11
 プラグイン: Adobe Flash Player 9以上
 また、海外からの視聴はできません。

■「LiveSports.jp」概要
 「LiveSports.jp」はCDNの配信技術を採用することで、テレビ映像と同等レベルの高い解像度と可動性の高い映像を配信することを可能にし、ライブ映像はもちろん、ビデオ・オン・デマンドでも自分の好きなスポーツのコンテンツを楽しめることを目的としたインターネットテレビジョンサイトです。
 LiveSports社は2007年に設立され、運営オフィスを東京に置いています。

PR - エクスブリッジとププルインターナショナルが携帯レンタル事業で提携

■ 要約

 株式会社エクスブリッジ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:小嶋 篤)と株式会社ププルインターナショナル(本社:愛知県名古屋市、代表:関 秀樹)、は携帯レンタル事業において業務提携を行うことに合意しました。

■ 背景および目的

 携帯電話はこれまでの買うというものから借りる、という選択肢も広がっています。
 必要なときだけ借りたい、そんな要望に応えるのがこの携帯レンタル事業です。

 海外で使える携帯が欲しいけどそんなに頻繁に海外へ行くわけではないので必要なときだけ借りられないか、携帯電話を使ったシステム開発のテスト用に1日だけいいから使いかた、そうしたニーズに応えるのが「携帯レンタル」です。

 エクスブリッジは携帯レンタル事業における代理店契約を結び、顧客に対してサービスを提供していくことを決めました。

 ププル社は自社サービスの販路拡大に、エクスブリッジ社はビジネス領域の拡大につながるため双方にとってメリットのある今回の業務提携が多くの企業に最適な携帯レンタルサービスを提供すると考えています。

 また、エクスブリッジは携帯向けの様々なモバイルシステムを開発してきており、それらをソリューションとして、携帯レンタルされるユーザに提供していくことで、自社開発製品の販路・利用ユーザの拡大ができると考えています。

 また、振り込め詐欺など犯罪への悪用を防ぐため、ププルインターナショナルでは、独自の審査基準を設けて対応しています。

■ 携帯レンタルの利用シーン
 ・ 海外出張で使いたい
 ・ システム開発のテスト用に使いたい
 ・ 選挙活動期間だけ使いたい
 ・ イベントでスタッフに持たせたい
 ・ 修学旅行で先生、生徒に持たせたい


■ 株式会社エクスブリッジについて
 商号 : 株式会社エクスブリッジ
 設立 : 2004年4月
 資本金 : 1億250万円 (資本準備金を含む)
 代表者 : 代表取締役 小嶋 篤
 本社所在地 : 愛知県名古屋市名東区藤が丘130番地
 メインオフィス所在地 : 愛知県名古屋市中村区名駅3-12-12 竹生ビル2階
 事業内容 :情報システム受託開発
        ソフトウェアプロダクツ開発・販売
        ホームページ制作
        コンサルティング
        セールスレップ(フルコミッション制営業代行)
 URL : http://exbridge.jp/


■ 株式会社ププルインターナショナルについて
 商号 : 株式会社ププルインターナショナル
 設立 : 1987年10月
 資本金 : 1億9,927万5千円
 代表者 : 代表取締役 関 秀樹
 本社所在地 : 愛知県名古屋市中区錦3-5-27 錦中央ビル10F
 事業内容 : 携帯電話レンタルサービス事業「ププル」
         ププル国内用携帯レンタルサービス
         ププル海外用携帯レンタルサービス
         Pコール 国際電話サービス運営
         国際電話カード販売サービス
         NTTドコモ提供サービスの営業・企画
         NTTドコモ「FOMA」・携帯電話新規契約・機種変更
         NTTドコモ「ドコモテレカモバイラーズチェック」卸売
         KDDI「ワールドスーパーカード」営業企画
         国際電話コーリングカード「YOKOSO JAPAN」販売
         国際電話コーリングカード「Hello Card」販売
 URL : http://www.pupuru.com/

PR - フロントメディアが、カートゥーン ネットワークのモバイルサイト『カートゥーン モバイルTV』に携帯初となる携帯動画用キャッチアップストリーミング放送のプラットフォームを提供

 携帯電話での動画配信サイト「QTV」、「QTVビデオ」を提供している株式会社フロントメディア(本社:東京都港区赤坂 代表取締役:市川茂浩)は、アニメ専門チャンネル「カートゥーン ネットワーク」(株式会社ジャパン・エンターテイメント・ネットワーク:執行役員兼ジェネラル・マネージャー:トム・ペリー)が11月17日(月)から開始した携帯動画配信サイト「カートゥーン モバイルTV」に、携帯向けサービスで初となる、キャッチアップストリーミング用の動画配信プラットフォームの技術提供を行いました。また、同サイトと同時にオープンしたカートゥーン ネットワークの公式サイト「カートゥーン モバイル」のシステム構築に関しましても技術協力を行いました。

 「カートゥーン モバイルTV」では、フロントメディアが開発し、携帯向けのサービスでは初の試みとなるキャッチアップストリーミング形式での番組配信を採用しています。なお、ストリーミング配信をご利用いただく際の専用アプリには、株式会社jig.jp(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:福野 泰介)が提供する「jigムービー」の技術を採用しております。

 キャッチアップストリーミングとは、番組を編成した時間の途中からでも、番組をはじめから見ることができる画期的なシステムです。通常の放送では20時からの番組を視聴者が20時15分に見ると、その時点での番組を視聴し始めることになり、番組の内容が理解できないことがあります。このキャッチアップストリーミング放送では、20時15分に見ても、番組のはじめである20時から番組を視聴することができ、時間や場所を選ばず、より番組をお楽しみいただくことができます。さらに、カートゥーン ネットワークでは、ケータイユーザーの視聴特性や利用年齢にあわせた『カートゥーン モバイルTV』専用の番組編成をしています。これにより、より一層番組をお楽しみいただけるサービスとなっています。

 また、同時にオープンしたカートゥーン ネットワークの公式サイト「カートゥーン モバイル」では、毎日更新する「番組表」や「番組情報」などの基本情報に加え、オリジナルキャラクターの紹介や、待受け画像を提供する「今週のキャラ」、人気番組の「ショートムービー」など、お楽しみいただけるモバイルサイトになっています。このサイトにおいてもフロントメディアが技術協力を行っております。


TM & (C) 2008 Cartoon Network

【「カートゥーン モバイルTV」の特徴とサービス概要】

1、キャッチアップストリーミング採用で、番組視聴が容易*1

*1キャッチアップストリーミングとは、番組を編成した時間の途中からでも、番組を最初から視聴することができるシステムです。例えば20時15分に番組にアクセスした場合、20時00分から編成されている番組を最初から視聴することが可能です。

2、カートゥーン ネットワークの多彩な番組を視聴可能

  『パワーパフ ガールズ』、『ハイ!ハイ!パフィー アミ・ユミ』、『クラス・オブ・ミュージック!』、『ベン10』、『ビリー&マンディ』、『フォスターズ・ホーム』、『おくびょうなカーレッジくん』、『キャンプ・ラズロ』など

サイト名 カートゥーン モバイルTV
情報料 月額 315円(税込み)、パケット通信料別途
アクセス方法メニューリスト→動画/ビデオクリップ→アニメ/特撮
サービス開始日2008年11月17日(月)
対応キャリアNTTドコモ iモード


【「カートゥーン モバイル」の特徴とサービス概要】

1、サービス料金無料
2、番組情報やキャラクターの待受け画像など、お得なコンテンツが豊富
3、お住まいの郵便番号を入力すると、視聴可能なケーブルテレビ局などの検索が可能
4、好きなキャラクターを登録できるマイページ機能搭載
  →ブロッサム(『パワーパフ ガールズ』)、ベン(『ベン10』)、ラズロ(『キャンプ・ラズロ』)、グリム(『ビリー&マンディ』)、ブルー(『フォスターズ・ホーム』)、カーレッジくん(『おくびょうなカーレッジくん』)の6つのキャラクターから1つをマイページとして利用可能

サイト名 カートゥーン モバイル
情報料 月額 無料、パケット通信料別途
アクセス方法メニューリスト→TV→TV番組情報

*携帯電話会社で一部アクセス方法が異なります。

サービス開始日2008年11月17日(月)
対応キャリアNTTドコモ、au、ソフトバンク *PHSは非対応となります


【カートゥーン ネットワークとは】
 スカパー! 、スカパー! e2、ケーブルテレビ、ブロードバンドで視聴可能なアニメ専門チャンネル。「トムとジェリー」や「パワーパフ ガールズ」など、世界のアニメを24時間放送中です。2008年9月末現在の視聴可能世帯数は、約621万世帯です。


【「jigムービー」とは】
 携帯電話向けのパケット通信を利用した動画配信プラットフォームにおいて、従来では不可能であった長時間の動画配信を可能にする目的で開発され、あらゆる映像をオンデマンドでもライブでも高品質に配信いたします。

 2006年1月にNTTドコモ向けエンコーダーの販売を開始して以来、常にバージョンアップによる改良を行っています。また、2008年7月には「モバイルプロジェクト・アワード2008」にて、「モバイルソリューション部門」の優秀賞を受賞いたしました。

2008年11月19日

PR - 株式会社KINGBEAT、クラブミュージック専門の着うたフル(R) 取り放題のサイト『クラブNo.1 KINGBEAT』を開始

 パソコンでのMP3ダウンロード・サイトを運営する、株式会社KINGBEAT (本社:東京都港区 代表取締役:熊田義和)は、月額定額料金で好きな楽曲を好きなだけダウンロードすることが出来る、NTTドコモの「うた・ホーダイTM」に対応したiモード(R)公式サイト【クラブNO.1 KINGBEAT】(KINGBEAT MOBILE)を2008年11月17日よりサービス開始致しました。

■ サービスの特徴 最新・本物のクラブミュージック8,000曲以上、月額819円(税込)で取り放題!

 国内外のクラブミュージック・ダンスミュージックの「着うたフル(R)」が月額819円(税込)で全て取り放題! 話題の最新曲から、入手困難なバックカタログ(旧譜)まで8,000曲以上。ハウス、テクノ、エレクトロ、トランス、ヒップホップ、レゲエ、R&B、ブレイクビーツ、ドラムンベース、アンビエント、チルアウトなどクラブミュージックの全ジャンルを網羅した、専門サイトならではの豊富なラインナップ。 全ての楽曲が着信音設定可能。 配信楽曲は毎週追加更新。 その他、イベント・パーティー情報やDJのレコメンド、インタビュー、プレゼントなど、情報コンテンツも満載!

 KINGBEATでは、本サイトの開発を担当する、モバイル・システムインテグレータのリアライズ・モバイル・コミュニケーションズ株式会社(本社:東京都港区 代表取締役:酒谷正人)と協業し、今後、他キャリアでの展開も含め、モバイルでの音楽配信に積極的に取り組んで参ります。

 現在60,000曲以上を配信し人気を得ている、パソコン版のMP3ダウンロード・サイト(名称:KINGBEAT URL:http://www.king-beat.com 2007年1月より運営)と併せ、更に良質な楽曲/ 便利な音楽配信サービスをユーザーに提供して参ります。

■ サービスの基本情報

サイト名称:クラブNO.1 KINGBEAT(KINGBEAT MOBILE)
サービス開始日:2008年11月17日
アクセス方法:NTTドコモ/ iMenu⇒ メニューリスト⇒ うた・ホーダイ⇒ クラブNO.1 KINGBEAT
情報料:月額 819円(税込/ 通信料を除く)
対応機種:FOMA○R D705i、D705iμ、D904i、D905i、F705i、F706i、F904i、F905i、F905iBiz1、F906i、N705i、N705iμ、N706i、N706ie、N706iII、N904i、N905i、N905iBiz1、N905iμ、N906i、N906iL、N906iμ、P704i、P705i、P705iμ、P706ie、P706iμ、P904i、P905i、P905iTV、P906i、PROSOLID μ、SH705i、SH705iII、SH706i、SH706ie 、SH706iw、SH904i 、SH905i、SH905iTV 、SH906i、SH906iTV 、SO705i、SO706i、SO905i、SO905iCS、SO906i (2008年11月17日 現在)

■ サービスのイメージ

kingbeat_imode_pr.png

*「iモード」「iMenu」「FOMA」「うた・ホーダイ」は株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモの商標または登録商標です。
*「着うた」「着うたフル」は株式会社ソニーミュージックエンタテインメントの商標または登録商標です。
*記載されている会社名及び商品名/サービス名は、各社の商標または登録商標です。

2008年11月17日

PR - 2400万部突破!世界最強ファンタジー『ベルセルク』、「QTVビデオ」&「QTV」にて配信開始!

 株式会社フロントメディア(本社:東京都港区赤坂 代表取締役:市川茂浩)は、1997年10月より日本テレビ系列(一部地域を除く)で放映され、深夜アニメに旋風を巻き起こした『剣風伝奇ベルセルク』(全25話)を、総合フル動画サイト「QTVビデオ」及びケータイテレビ「QTV」にて11月14日(金)より配信開始いたします。


(C)三浦建太郎/白泉社・バップ・NTV, all rights reserved.


【作品概要】

 『ベルセルク』の原型となったのは三浦建太郎が本作の連載に先立つ1988年、白泉社の雑誌「月刊コミコミ」11月号に投稿した48ページの短編であった。『ベルセルク』の伝説はそこからはじまる。
1990年を通じて次第に読者を増やしていったこの作品は、現代漫画屈指の名作に数えられるようになり2002年第6回手塚治虫文化賞マンガ優秀賞受賞。単行本は累計発行部数2400万部に達する大ヒット、英語やイタリア語など複数の言語でも翻訳輸出され日本のマンガとしては最大級の成功を収めつつある(2008年時点で海外版は累計発行部数400万部を記録)。

 そして、そのアニメ版が本作品『剣風伝奇ベルセルク』であり、日テレグループ全額出資で製作され、1997年日テレ深夜アニメの第一作として放送された。本作は「世界戦略アニメ」と位置づけられ、衛星放送、海外セールスを前提とした作品となっており、ヨーロッパを含めた海外で高い評価を受けている。


【あらすじ】

 身の丈をこえる巨大な剣を自在に操り、敵を強引にぶった切る! 数ある剣士モノの中でも強烈なキャラクターをもつ主人公ガッツ。彼はその首筋に刻まれた生贄の烙印ゆえに、常に狭間の世界で、魔物たちに付け狙われる宿命にある。

 中世西洋を彷彿とさせる時代背景。現世と魔界があいまいになる世界観。ガッツとグリフィスの友情、そして裏切り。運命に翻弄されつつも必死にあがくガッツの孤独…。

 アニメ版ストーリーは、主人公・ガッツの生い立ちから幼年期、そして親友でありのちに終生の敵となるグリフィスとの出会い、さらに蝕とよばれる天地異変を経てガッツが復讐の旅に出るまでのいわゆる「黄金時代」と呼ばれる部分が描かれている。


【サービス情報】 

 ◆ケータイテレビQTV
  配信開始日:11/14(金)~  価格:無料 第1話のみ

 ◆総合フル動画サイト「QTVビデオ」
  配信開始日:11/14(金)~  価格:各1話157円(税込)  視聴期間:各2日間

 ※両サービスにおいて別途パケット料金が発生いたします。


【アクセス方法】 対応キャリア:DoCoMo 

 ◆ケータイテレビQTV http://qtv.co.jp/  
  〔i-mode〕⇒〔iメニュー〕⇒〔メニューリスト〕⇒〔動画/ビデオクリップ〕⇒〔総合/バラエティ〕⇒〔ケータイテレビQTV無料〕

 ◆総合フル動画サイト「QTVビデオ」 http://video.qtv.co.jp/ 
  〔i-mode〕⇒〔iメニュー〕⇒〔メニューリスト〕⇒〔アニメ/特撮〕⇒〔アニメ/ドラマQTVビデオ〕

2008年11月14日

PR - 株式会社バイタリフィ、ケータイで撮った動画をケータイで編集して動く絵文字が作れる!携帯動画変換、絵文字作成サービス『エモッピ』

 株式会社バイタリフィ(所在地:東京都渋谷区/代表取締役:川勝 潤治)は、携帯で撮影した動画を編集して動く絵文字を作ることができる無料のサービス『エモッピ』をリリース致しました。


▼『エモッピ』とは?

 携帯メールに動画を添付して送って、動く絵文字を作ることができるサービスです。
 携帯で撮影した動画をメールに添付し、「d@nle.jp」に送信すると、絵文字編集ページのURLが返信されます。

 絵文字編集ページには動画から切り抜かれた静止画が一覧で表示されていますので、絵文字にしたいコマを選択し、速度を選択します。選択されたコマが絵文字に合成され表示されます。

emoppi_nle_jp_image.jpg

 20ピクセル×20ピクセルの画像ですので、絵文字として使うことができます。
利用料金は無料で、会員登録等も不要のため、「d@nle.jp」にメールを送れば、誰でもすぐに使うことができます。


▼『エモッピ』のポイント

・誰でも簡単に動く絵文字が作成可能

 携帯だけで行える簡単操作で動く絵文字を作ることができます。利用は無料、会員登録も不要ですので、動画を撮影してメールで送るだけで誰でも簡単にオリジナルの動く絵文字を作ることが可能です。

・コマ速度を調整してクレイアニメ風の絵文字も作成可能

 アニメーションgifの再生速度を選択することができるので、撮影した動画をもとにクレイアニメ風の絵文字を撮影できます。変顔や人文字、踊りなど、様々な動く絵文字が作成可能です。

・逆再生機能で面白絵文字が作成可能

 コマを編集する際に、逆再生のコマを追加できます。通常の動画とは異なる面白動画も簡単に作成可能です。


▼各種キャンペーンに向けたシステム提供

 株式会社バイタリフィでは、本サービスで使用している動画変換プログラムを、ソリューションパッケージとした『動画⇔画像相互変換プログラム』を同時にリリースしており、動画変換技術のソリューション提供と、本サービスの各種キャンペーンなどへの使用を目的とした販売を行っています。

 また、写真から人物の顔を抜き出す「顔認識プログラム」、Flash待受などを動的に合成する「Flash合成ツール」、メール本文などをデコ画に変換する「デコ画合成ツール」など、自社サービスと組み合わせたソリューションを提案します。

・動画⇔画像相互変換プログラム
 http://vitalify.jp/packages/com17.html


▼サイトURL

エモッピ
http://emoppi.nle.jp/
emoppi_nle_jp_qrcode.jpg


▼バイタリフィの関連サービス

・人物写真を送ると、顔のデコ絵文字が作れる!『パシャポン』
 http://pong.nle.jp/

・人物写真を送ると着ぐるみを着せたFlash待受になる『キグミン』
 http://kigumin.jp/

・ケータイから手書き風文字が送れる『ピクもじメール』
 http://www.nle.jp/

・あなただけのダンスをつくれちゃう!『あなたダンスメーカー』
 http://dance.nle.jp/

・ケータイでデコ絵文字が作れるi-mode公式サイト『*・ω・)ノでこペン!』
 http://www.decopen.jp/

・マウスでお絵描きして簡単デコメール作成『でこペン!』
 http://www.decomail.co.jp/decopen/

・Flashゲームとり放題『Flaこみゅ!』
 http://www.decomail.co.jp/flacom/

・無料デコメールの『でこっちゃ』
 http://decomail.co.jp/decotcha/

・無料のグリーティングサービス『バイタリフィグリーティング』
 http://www.vitalify.jp/greeting/


▼株式会社バイタリフィとは
 2005年9月設立
 事業内容:Webサイト・モバイルサイト企画/制作、コンテンツ企画/制作、システム設計/開発/保守、更新/運用/運営代行サービス、パッケージソリューション、メディア開発・運営事業
 Web2.0系の技術・FLASH制作・コンテンツ制作に強みを持っている。
 資本金1,000万円、従業員数33名。

PR - 株式会社バイタリフィ、動画と画像を相互変換するプログラム『動画⇔画像相互変換プログラム』パッケージサービスの提供を開始

 株式会社バイタリフィ(所在地:東京都渋谷区/代表取締役:川勝 潤治)は、動画と画像を相互変換するプログラムのサービス提供を開始しました。

▼動画⇔画像相互変換プログラムとは?
 サーバ上で動画と画像を相互変換することが出来るプログラムです。
 本プログラムはバイタリフィの独自開発によるWebアプリケーションとして、各種Webサービスへの組み込みを想定しております。
 動画と画像の相互変換技術と、自社のWeb開発ソリューションを利用し、Webとモバイルとリアルを融合させた様々なサービスへの活用・応用が可能です。

▼アイデア次第で様々なサービスでの利用が可能
 携帯動画を動く絵文字に変換したり、写真を使ったスライドショー動画を生成したりとアイデア次第でWeb・モバイルで様々なサービス展開が可能です。また、既存サーバへの組み込みの他、ASPでの提供も可能ですので、多様なメディアやキャンペーン等に活用することができます。

▼弊社動画⇔画像相互変換プログラムの特徴
 1. 特別なソフトのインストールが不要なため、ブラウザ上で簡単に操作可能
 2. ファイルフォーマットを問わないのでWebとモバイルでの相互利用が可能
 3. 動画を各携帯端末で再生可能なフォーマットに変換することも可能
 4.「画像を動画へ」、「動画を画像へ」変換したファイルに色調補正、文字挿入等の加工・編集も可能

▼本サービスの目的
 ・本サービスそのもの及びシステムの部分的な販売
 ・Web2.0及びCGMの開発会社としての知名度向上
 ・『動画⇔画像相互変換プログラム』技術のWeb・モバイルへの応用による、リッチコンテンツやサービスの展開
 ・Webとモバイルとリアルを融合させたサービス提供の促進

▼サイトURL
 http://vitalify.jp/packages/com17.html

▼採用実績
 「エモッピ」
 ・携帯動画を指定アドレスに送るだけで簡単に動くデコメ絵文字に変換!
 http://emoppi.nle.jp/

▼株式会社バイタリフィとは
 2005年9月設立のWeb/モバイル制作会社。
 Web/モバイル関連の企画制作・Web2.0系の技術・Flash制作・コンテンツ制作に強みを持っている。
 資本金1,000万円、従業員数33名。

PR - LiveSports.jp(ライブスポーツ)、セリエA FWデル・ピエーロ連続ゴールなるか、「ユベントス対ジェノア」無料ライブ配信決定!!

 スポーツ専門のライブ映像配信サイトである「LiveSports.jp(ライブスポーツ) 」(http://www.livesports.jp) は、毎節セリエAとセルティックの試合のライブ配信を提供しており、今回11月13日 (木) 28時30分 (日本時間) に開かれるセリエA第12節「ユベントス対ジェノア」戦の無料ライブ配信を緊急で行う。


(C)LiveSports.K.K.

 リーグ4連勝で順位を11位から6位まで上げたユベントス、次節では現在7位のジェノアとの直接対決に挑む。欧州CL1次リーグ突破を皮切りに、チームを低迷から脱出させた立役者は、欧州CLのレアル・マドリー戦、そして前節のキエーボ戦で連続ゴールを決めた主将FWデル・ピエーロであるのは言うまでもない。ユベントスは上位浮上をするためにもジェノア戦でも攻撃的な試合を展開してくるだろう。そして、34歳を迎えたベテランのデル・ピエーロの華麗なゴールにも注目が集まる試合となっている。

 「LiveSports.jp」でのライブ放送を視聴するには簡単なメンバー登録(無料) のみが必要。配信形式はストリーミング、ファイル形式はWMVで、ビットレートは1280kbps。現地からの英語解説のみとなる。

 その他、「LiveSports.jp」では、世界三大リーグの一つであるイングランドのプレミアリーグの全試合のハイライト映像や、“ゴール・オブ・ザ・ウィーク”、“セーブ・オブ・ザ・ウィーク”などの特別映像を合わせて計17本を毎節終了後に順次配信している。第12節でマンチェスター・Uを破ったアーセナル。MFナスリの劇的なゴールシーンも「アーセナル対マンチェスター・U」戦のハイライトで楽しめる。

■ ライブ配信スケジュール
 セリエA 第12節 ユベントス対ジェノア
 11月13日 (木) 28:30 日本時間 キックオフ!
 *配信スケジュールは変更になる可能性があります。

 「LiveSports.jp」は、インターネット上で海外のみならず国内の様々なスポーツの映像を楽しめるポータルサイトを目指しており、今後もテニス、野球、モータースポーツ、ウィンタースポーツ等、コンテンツのジャンルの幅を広げていく予定です。

 「LiveSports.jp」は、ブロードバンドのインターネット接続環境(下記の「LiveSports.jp」視聴推奨環境を参照) が揃っていれば、いつでもどこでも配信中のスポーツコンテンツを自分のコンピューターの画面で楽しむことが可能です。

■「LiveSports.jp」サービス概要
 LiveSports.jp (ライブスポーツ)
 URL: http://www.livesports.jp (日本国内のみの配信)
 配信コンテンツ : セリエA(ライブ放送) 、セルティック(ライブ放送) 、イングランド・プレミアリーグ全試合、ACミランスペシャル映像、全豪オープンテニス、全米オープンテニス、野球北京五輪アジア最終予選など随時、追加コンテンツを発表予定


「LiveSports.jp」視聴推奨環境
 CPU : Intel、およびIntel互換プロセッサ 1Ghz 以上
 メモリ : 512MB以上
 解像度 : 1024×768 pixel 以上
 OS : Windows 2000/Windows XP (いずれも日本語版)
  ※Windows以外の動作保証は行っておりません
 ブラウザ : Internet Explorer 7.0
 プレイヤー: Microsoft Windows Media Player 10、または11
 プラグイン: Adobe Flash Player 9以上

 また、海外からの視聴はできません。

■「LiveSports.jp」概要
 「LiveSports.jp」はCDNの配信技術を採用することで、テレビ映像と同等レベルの高い解像度と可動性の高い映像を配信することを可能にし、ライブ映像はもちろん、ビデオ・オン・デマンドでも自分の好きなスポーツのコンテンツを楽しめることを目的としたインターネットテレビジョンサイトです。
 LiveSports社は2007年に設立され、運営オフィスを東京に置いています。

PR - フロントメディア、ケータイテレビ「QTV」にてDLE制作のオリジナルモバイル動画CMを提供開始

 株式会社フロントメディア(本社:東京都港区赤坂 代表取締役:市川茂浩)は、自社が運営するケータイテレビ「QTV」において、株式会社ディー・エル・イー(本社:東京都千代田区 代表取締役:椎木隆太)が制作するオリジナルモバイル動画CMの提供を開始いたします。

 ケータイテレビ「QTV」は、NTTドコモ端末で長尺動画を無料で視聴できるサービスです。150タイトルを超える長尺動画番組内では動画CMを提供しております。提供開始より、ナショナルクライアントを始め様々な企業様にご利用頂いている「QTV」モバイル動画CMですが、“ケータイ視聴向けのオリジナルCMを配信したい”という要望が多く、この度クオリティの高いCMの提供を目指し、Flashアニメ制作で注目を集めるDLEとのコラボレーションが決定いたしました。

 DLEは圧倒的な速さを兼ね備えた高いクリエイティブ能力で、自社キャラクター・コンテンツを駆使して、常識を覆したエンタテインメント・ソリューションで付加価値のあるビジネスを創り出すエンタテインメント企業です。代表的なキャラクターブランドである”蛙男商会”制作のアニメ「秘密結社 鷹の爪」は、全編Flash制作という画期的な試みで、TV朝日系で放送、また劇場用映画も公開され大きな話題となりました。DLEの自社キャラクターは、様々な企業のCM・プロモーションツールに採用され、バイラルプロモーションとして高い効果を生み出しています。
 
 なお、オリジナルCM販売に関しては、「QTV」広告販売において独占的な販売代理契約を締結している、株式会社プロトコーポレーション(本社:愛知県名古屋市中区、 代表取締役社長:入川 達三)が行います。

copyright_2008_dle_inc.jpg
Copyright c 2008 DLE Inc, Ltd. All Rights Reserved.

【DLE会社概要】
 会社名  株式会社ディー・エル・イー
 設立年月日 2001年12月27日
 代表   代表取締役 椎木隆太
 資本金  2億105万円
 従業員数   45人(2008年2月18日現在)
 主な事業内容
  ・ニューメディア事業
  ・Flash事業
  ・キャラクタービジネス事業

【プロトコーポレーション会社概要】
 会社名  株式会社プロトコーポレーション
 設立年月   1979年6月
 代表   代表取締役社長 入川達三
 資本金  18億2462万円
 従業員数   544名(2007年3月31日現在)
 主な事業内容
  新車・中古車、パーツ・用品等をはじめとした自動車関連情報ならびにカルチャー、レジャー等の生活関連情報サービスの提供

【フロントメディア会社概要】
 会社名  株式会社フロントメディア
 設立年月日 2005年6月17日
 代表   代表取締役社長 市川茂浩
 資本金  2億125万円
 従業員数   20人(2007年12月28日現在)
 主な事業内容
  ・インターネット、携帯情報端末等を利用した広告業及び広告代理業
  ・インターネット、携帯情報端末等を利用した映像・音楽コンテンツのプロデュース
  ・映像・音楽・出版物の企画・制作・販売、および著作権の取得・管理
  ・映像・音楽・出版物の輸出入、および映像・音楽等のコンテンツへの投資業

【ケータイテレビQTV】
 URL: http://qlick.tv/

 アクセス方法:iメニュー > メニューリスト > 動画/ビデオクリップ > 総合/バラエティ > ケータイテレビQTV・無料
 対応キャリア:i-mode

2008年11月13日

PR - コンサルティングファーム、インタラクティブエージェンシーによる合同セミナー開催

感性重視型ビジネスのためのネットマーケティング戦略(全三回) 2008年11月19日 青山TEPIAにて開催

 株式会社コスモ・インタラクティブ(代表取締役:枝廣 宇人、本社:東京都港区)と、株式会社シンクエージェント(代表取締役:樋口 進、本社:東京都港区)は、ブランドマーケティングに携わる方に向けたインターネット活用セミナーを全三回にわたり開催いたします。

 第一回は『ブランドマーケティング企業のためのECサイト開発戦略』と題し、ブランドの付加価値を向上させ、同時に売りにもつながる戦略立案について解説します。続く第二回、第三回では、最適化・運用戦略を取り上げ、ステップバイステップでご理解いただく予定です。

■第一回開催概要
 テーマ : ブランドマーケティング企業のためのECサイト開発戦略
 講師 : 株式会社シンクエージェント 代表取締役 樋口 進
       株式会社コスモ・インタラクティブ 執行役員 余語 高志
 日時 : 2008年11月19日(水) 13:30~16:30
 会場 : TEPIAホール(東京都港区北青山2丁目8番44号 4階)
       http://www.tepia.jp/access/index.html
 定員 : 限定40名(参加費無料)
 申込方法 :
  下記サイトでご確認ください。(WEB・FAXをご利用いただけます)
  http:// seminar.cosmo-int.com/
  申込期限 2008年11月16日(日) 24:00

■対象者
  ◎ファッション雑貨/アパレル系企業
  ◎インテリア/生活雑貨メーカー/流通
  ◎化粧品/健康食品メーカー/流通
  ◎飲料・食品メーカー/フードサービス業
  ◎インテリア家電/デジタル家電メーカー
  …等に携わる企業の、Web担当者・マーケティング担当者・経営者の方

■セミナーのポイントとメリット
 ・ブランドマーケティング企業がEC展開でハマる罠
 ・ネットの媒体特性とECビジネスの事業構造を再度把握する
 ・お客はどうやって集まってきて、どうやってECで買うのか?
 ・3年後、5年後のEC事業拡大のシナリオが見えているか?
 ・各種クロスメディアコミュニケーション実例と解説
 ・モノ・コト・ヒトのクリエイティブディレクション実例と解説

■セミナープログラム
  第一部 : 13:30~14:40
    ブランドマーケティング企業のためのECサイト開発戦略
    講義、質疑応答

   10分間
   休憩

  第二部 : 14:50~16:00
    クリエイティブを軸としたブランドマーケティング事例
    事例紹介、質疑応答

         16:00~16:30
    個別相談会

■講師プロフィール
 ・樋口 進 : 株式会社シンクエージェント 代表取締役/コンサルタント

 住友ビジネスコンサルティング㈱にて、主に小売業の業態開発及びビジネス戦略、消費財メーカーのマーケティング戦略、カードビジネス戦略、大手製造業の新規事業開発戦略、商品開発コンサルティングなどを経験の後に独立。ビジネスコンサルタントとして、Webマーケティング戦略、ブランディング戦略、コンテンツ戦略、EC開発戦略など、主として大企業のネットビジネス展開を様々な視点から支援する。HRや組織戦略も含む総合的なネットビジネスの基盤作りに取り組み、2005年1月にIMJビジネスコンサルティング株式会社を設立し、取締役兼COOに就任。2007年2月に株式会社シンクエージェント設立。現在に至る。

 ・余語 高志 : 株式会社コスモ・インタラクティブ 執行役員/プロデューサー

 日立メディアプロにてインフォメーションデザイン・グラフィックデザイナーを 経て、コスモインタラクティブへ。WEBでコミュニケー ションすることを黎明期よりクロスメディアコミュニケー
ションとして実践・実 験し、様々なモノ・コト・ヒトをクリエティブディレクションしている。2007 年、執行役員として経営に参画する傍ら、プロデュー サーとして様々なプ
ロジェクトに参画している。

PR - MMD研究所、音楽ダウンロードに関する利用動向調査

 モバイルを中心にメディアレップ事業・広告代理事業を手がける株式会社アップデイト(本社:東京都渋谷区、代表取締役:田川悟郎)内に設置しているMMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は、オウケイノーツ株式会社(東京渋谷区、代表取締役:小林 将大 )が運営する『みんなの恋愛相談』他、計10社、モバイル11サイト(※詳細参照)の協力の下、「音楽ダウンロードに関する利用動向調査」を実施致しました。

調査期間は10月17日~10月20日の4日間、3,012人から有効回答を得ました。


【調査結果サマリー】

1:家以外で利用するオーディオプレイヤー 「携帯電話」が5割
2:携帯電話で登録している音楽ダウンロードサイトは「有料サイト」が3割強
3:有料音楽ダウンロードサイトの登録数 男女共に約4割
4:音楽ダウンロードサイトの月額利用金額 女性では「300円~499円」3割強
5:音楽ダウンロードサイトの利用のきっかけは「簡単にダウンロードできるから」
6:携帯電話でダウンロードした音楽は「携帯電話で聴く」「着信音に設定する」
7:携帯電話で音楽をダウンロードしない理由 「料金が高いから」が6割
8:携帯電話の音楽ダウンロードは「月に1~4曲」が約8割
9:ダウンロードした音楽のジャンル 男女共に「J-POP」
  「ドラマ/映画等の挿入歌・主題歌」が人気
10:携帯電話に入っている曲数 「11~20曲」が約3割
11:携帯電話で音楽をダウンロードする際に重視する点 「音質」「料金」
12:今後の音楽ダウンロード意向「ダウンロードしたい」が9割


※本調査結果詳細はグラフ付きの資料を無償でご提供しております。

 MMD会員登録はこちらから御願いします。
http://mmd.up-date.ne.jp/entry

※文中の設問・回答項目の文言は、表記の便宜上実際のものとは異なります。
 実際の実施文言については、資料よりご確認下さい。

1.家以外で利用するオーディオプレイヤー 「携帯電話」が5割
----------------------------------------------------------------------
Q.家以外の場所で音楽を聴く際にどのオーディオプレイヤーを利用していますか?
(単数回答、N=2,105)
携帯電話のミュージックプレイヤー利用経験者対象

【全体】
《男性》N=560
携帯電話 51.4%
デジタルオーディオプレイヤー 18.9%
ポータブルオーディオプレイヤー 11.5%
その他 18.2%

《女性》N=1,545
携帯電話 53.8%
デジタルオーディオプレイヤー 16.2%
ポータブルオーディオプレイヤー 13.7%
その他 16.3%
----------------------------------------------------------------------

携帯電話のミュージックプレイヤー利用経験者を対象に家以外の場所で音楽を聴く際にどのオーディオプレイヤーを利用しているかを調査したところ、男性では「携帯電話」が51.4%、「デジタルオーディオプレイヤー」が18.9%、女性では「携帯電話」が53.8%、「デジタルオーディオプレイヤー」が16.2%という結果となった。

2.携帯電話で登録している音楽ダウンロードサイトは「有料サイト」が3割強
----------------------------------------------------------------------
Q.現在携帯電話で登録している音楽ダウンロードサイトはありますか?
(単数回答、N=2,834)

【全体】
有料サイト 36.3%
過去に利用したことがあるが現在は登録していない 28.8%
登録したことはない 18.6%
音楽共有・交換サイト 16.3%
----------------------------------------------------------------------

携帯電話のミュージックプレイヤー対応機種保持者を対象に、現在携帯電話で登録している音楽ダウンロードサイトがあるかを調査したところ、「有料サイト」が36.3%、「過去に利用したことがあるが現在は登録していない」が28.8%、「登録したことはない」が18.6%、「音楽共有・交換サイト」が16.3%という結果となった。

3.有料音楽ダウンロードサイトの登録数 男女共に約4割
----------------------------------------------------------------------
Q.何サイト登録していますか?(単数回答、N=1,028)
有料サイト登録者対象

【全体】
《男性》N=256
1サイト 37.1%
2~4サイト 53.1%
5サイト以上 9.8%

《女性》N=772
1サイト 44.4%
2~4サイト 45.7%
5サイト以上 9.8%
----------------------------------------------------------------------

有料サイト登録者を対象に、何サイト登録しているかを調査したところ、男性では「1サイト」が37.1%、「2~4サイト」が53.1%、女性では「1サイト」が44.4%、「2~4サイト」が45.7%という結果となった。

4.音楽ダウンロードサイトの月額利用金額 女性では「300円~499円」3割強
----------------------------------------------------------------------
Q.月の利用金額はいくらですか?(単数回答、N=1,028)

【全体】
《男性》N=256
99円以下 5.5%
100円~299円 8.6%
300円~499円 24.2%
500円~999円 28.4%
1,000円~1,999円 18.4%
2,000円~2,999円 5.1%
3,000円以上 9.8%

《女性》N=772
99円以下 4.1%
100円~299円 9.8%
300円~499円 36.7%
500円~999円 21.2%
1,000円~1,999円 14.6%
2,000円~2,999円 5.3%
3,000円以上 8.3%
----------------------------------------------------------------------

現在有料サイト登録者を対象に、月の利用金額を調査したところ、男性では「500円~999円」が28.4%と最も多く、次いで「300円~499円」が24.2%、「1,000円~1,999円」が18.4%、女性では「300円~499円」が36.7%と最も多く、次いで「500円~999円」が21.2%、「1,000円~1,999円」が14.6%という結果となった。

5.音楽ダウンロードサイトの利用のきっかけは「簡単にダウンロードできるから」
----------------------------------------------------------------------
Q.携帯電話で現在登録している音楽ダウンロードサイトの利用のきっかけは何ですか?
(単数回答、N=1,491)
有料音楽ダウンロードサイト、音楽共有・交換サイト利用経験者対象

【全体】
簡単にダウンロードできるから 28.6%
携帯電話で音楽を聞きたいから 20.9%
音楽が好きだから 9.7%
試聴が可能だから 8.3%
安い金額で音楽を購入できるから 7.6%
新曲が早く入手できるから 5.9%
暇つぶしに便利だったから 5.3%
音楽が充実しているから 4.6%
ポータブルオーディオプレイヤーを持っていないから 3.4%
その他 5.7%
----------------------------------------------------------------------

有料音楽ダウンロードサイト、音楽共有・交換サイト利用経験者を対象に、携帯電話で現在登録している音楽ダウンロードサイトの利用のきっかけを調査したところ、「簡単にダウンロードできるから」が28.6%、「携帯電話で音楽を聞きたいから」が20.9%という結果となった。

6.携帯電話でダウンロードした音楽は「携帯電話で聴く」「着信音に設定する」
----------------------------------------------------------------------
Q.携帯電話でダウンロードした音楽をどのように利用していますか?
(単数回答、N=1,491)
有料音楽ダウンロードサイト、音楽共有・交換サイト利用経験者対象

【全体】
携帯電話で聴く 51.7%
着信音に設定する 45.7%
外部機器を介してPC・デジタルオーディオプレイヤーで聴く 1.7%
友人に送る 0.3%
投稿サイト等に投稿する 0.1%
その他 0.5%
----------------------------------------------------------------------

有料音楽ダウンロードサイト、音楽共有・交換サイト利用経験者を対象に携帯電話でダウンロードした音楽をどのように利用しているかを調査したところ、「携帯電話で聴く」が51.7%と最も多く、次いで「着信音に設定する」が45.7%という結果となった。

7.携帯電話で音楽をダウンロードしない理由 「料金が高いから」が6割
----------------------------------------------------------------------
Q.音楽をダウンロードしない理由は何ですか?
(複数回答、N=1,343)
有料音楽ダウンロードサイト、音楽共有・交換サイト未利用経験者対象

【全体】
料金が高いから 64.7%
携帯電話以外のオーディオプレイヤーで聞いているから 38.6%
コピー・転送ができないから 31.2%
どのサイトを利用してよいかわからないから 18.8%
容量が大きいから 18.2%
ジャケット・歌詞カードがないから 17.9%
視聴ができないから 16.1%
通信料がかかるから 14.0%
音楽は聴かないから 9.2%
----------------------------------------------------------------------

有料音楽ダウンロードサイト、音楽共有・交換サイト未利用経験者を対象に携帯電話で音楽をダウンロードしない理由を調査したところ、「料金が高いから」が64.7%と最も多く、次いで「携帯電話以外のオーディオプレイヤーで聞いているから」が38.6%、「コピー・転送ができないから」が31.2%という結果と
なった。

8.携帯電話の音楽ダウンロードは「月に1~4曲」が約8割
----------------------------------------------------------------------
Q.月に何曲携帯電話から音楽をダウンロードしていますか?
(単数回答、N=1,491)
有料音楽ダウンロードサイト、音楽共有・交換サイト利用経験者対象

【全体】
月に1~4曲 77.3%
月に5~9曲 16.2%
月に10曲以上 4.7%
月に20曲以上 1.8%
----------------------------------------------------------------------

有料音楽ダウンロードサイト、音楽共有・交換サイト利用経験者を対象に、月に何曲携帯電話から音楽をダウンロードしているかを調査したところ、「月に1~4曲」が77.3%、「月に5~9曲」が16.2%という結果となった。

9.ダウンロードした音楽のジャンル 男女共に「J-POP」
  「ドラマ/映画等の挿入歌・主題歌」が人気
----------------------------------------------------------------------
Q.どのようなジャンルの音楽をDLしましたか?
(複数回答、N=1,491)
有料音楽ダウンロードサイト、音楽共有・交換サイト利用経験者対象

《男性》N=364
J-POP 81.6%
ドラマ/映画等の挿入歌・主題歌 39.3%
アニメソング 35.2%
洋楽 27.7%
ロック 27.2%
なつメロ 23.1%
R&B/レゲエ 14.0%
JAZZ/クラッシック 12.9%
その他 13.7%

《女性》N=1,127
J-POP 86.4%
ドラマ/映画等の挿入歌・主題歌 48.4%
アニメソング 42.1%
ロック 25.6%
洋楽 20.1%
なつメロ 11.7%
R&B/レゲエ 9.6%
JAZZ/クラッシック 9.1%
その他 13.7%
----------------------------------------------------------------------

有料音楽ダウンロードサイト、音楽共有・交換サイト利用経験者を対象にダウンロードした音楽のジャンルを調査をしたところ、男性では「J-POP」が81.6%と最も多く、次いで「ドラマ/映画等の挿入歌・主題歌」が39.3%、「アニメソング」が42.1%、女性では「J-POP」が86.4%と最も多く、「ドラマ/映画等の挿入歌・主題歌」が48.4%、「アニメソング」が42.1%という結果となった。

10.携帯電話に入っている曲数 「11~20曲」が約3割
----------------------------------------------------------------------
Q.携帯電話に何曲くらい音楽が入っていますか?
(単数回答、N=1,491)
有料音楽ダウンロードサイト、音楽共有・交換サイト利用経験者対象

【全体】
1~10曲 19.9%
11~20曲 28.1%
30~40曲 23.5%
50曲以上 28.5%
----------------------------------------------------------------------

有料音楽ダウンロードサイト、音楽共有・交換サイト利用経験者を対象に携帯電話に入っている曲数を調査したところ、「50曲以上」が28.5%と最も多く、次いで「30~40曲」が23.5%、「11~20曲」が28.1%、「1~10曲」が19.9%という結果となった。

11.携帯電話で音楽をダウンロードする際に重視する点 「音質」「料金」
----------------------------------------------------------------------
Q.携帯電話で音楽をダウンロードする際に重視する点は何ですか?
(単数回答、N=1,491)
有料音楽ダウンロードサイト、音楽共有・交換サイト利用経験者対象

【全体】
音質 39.2%
料金 32.6%
ジャンル 16.1%
容量 3.6%
ダウンロード可能曲数 3.3%
その他 5.2%
----------------------------------------------------------------------

有料音楽ダウンロードサイト、音楽共有・交換サイト利用経験者を対象に携帯電話で音楽をダウンロードする際に重視する点を調査したところ、「音質」が39.2%と最も多く、次いで「料金」が32.6%、「ジャンル」が16.1%という結果となった。

12.今後の音楽ダウンロード意向「ダウンロードしたい」が9割
----------------------------------------------------------------------
Q.今後音楽をダウンロードしようと思いますか?
(単数回答、N=1,491)
有料音楽ダウンロードサイト、音楽共有・交換サイト利用経験者対象

【全体】
はい 95.8%
いいえ 4.2%
----------------------------------------------------------------------
有料音楽ダウンロードサイト、音楽共有・交換サイト利用経験者を対象に今後の音楽ダウンロード意向を調査したところ、「ダウンロードしたい」が95.8%、「ダウンロードするつもりはない」が4.2%という結果となった。

<調査概要>

■調査方法

・人気無料コンテンツポータルサイト/モンキータウン
・携帯無料HP作成サービス/フォレストページ
・携帯無料HP作成サービス/00HPメイカー
・無料HP作成ツール/エムペ!
・無料携帯通話サービスサイト/タダ電コム
・無料参加型小説サイト/幻創文庫
・自己紹介&プロフィールサイト/マイプレ
・無料携帯サイト作成サービス/aimew
・恋愛Q&Aポータルサイト/みんなの恋愛相談
・GPS連動エリアポータルサイト/ひまクリ
・携帯評価コミュニティー/ファンつく
におけるモバイルWEB上でのアンケート調査。

■調査期間/2008年10月17日~10月20日(4日間)

■有効回答数/3,012人 (男性:26.8%、女性:73.2%)

■回答内訳

・モンキータウン  2,135回答
・フォレストページ  429回答
・00HPメイカー 172回答
・エムペ!  111回答
・タダ電コム 55回答
・その他5媒体及びMMDモバイル  110回答
    計3,012回答

■属性

・年代 10代以下:22.2% 20代:21.1% 
30代:28.7% 40代:28.0% 


・職業 小学生:0.4% 中学生:4.3% 高校生:12.1% 大学生:5.3% 
専門学生:1.5% 会社員:30.7% 派遣社員:5.5% 
アルバイト:9.6% 主婦:13.8% その他:16.8%


〓調査報告以上〓


●調査実施媒体

人気無料コンテンツのポータルサイト 「モンキータウン」
http://town.uki2.ne.jp

[運営]有限会社インタースコープ(http://www.interscope.ne.jp)
[総会員数]72,000人
[月間PV]15万PV


携帯無料ホームページ作成サービス「フォレストページ」
http://id.fm-p.jp

[運営]株式会社ビジュアルワークス(http://www.visualworks.co.jp)
[総会員数]1,000,000人以上
[月間PV]約16億PV


無料ホームページ作成サービス「00HPメイカー」
http://hp.0zero.jp

[運営]株式会社stratation(http://www.stratation.com)
[総会員数]400,000人
[月間PV]7億PV(13億ADPV)


無料ホームページ作成ツール「エムペ!」
http://m-pe.tv

[運営]有限会社ファインシード(http://www.fineseed.net)
[総会員数]280,000人
[月間PV]2億5,000万PV


無料携帯通話サービスサイト「タダ電コム」http://tadaden.com

[運営]ファイブゲート株式会社(http://fivegate.jp)
[総会員数]280,000人
[月間PV]680万PV


無料で閲覧・投稿できる参加型小説サイト 「幻創文庫」
http://kourai.jp/

[運営]株式会社アクアカンパニー(http://net-aqua.com/)
[総会員数]127,000人
[月間PV]2,500万PV


自己紹介&プロフィールサイト「マイプレ プロフの輪」
http://mypre.jp

[運営]有限会社マーベラス
[総会員数]43,000人
[月間PV]3,500万PV


無料の携帯サイト作成サービス「aimew」
http://www.aimew.jp/

[運営]株式会社 ロックウェーブ(http://www.rockwave.co.jp)
[総会員数]250,000人
[月間PV]5,000万PV


恋愛Q&Aポータルサイト「みんなの恋愛相談」
http://minren.jp

[運営]オウケイノーツ株式会社(http://oknauts.jp)
[総会員数]20,000人
[月間PV]約150万PV


GPS連動エリアポータルサイト 「ひまクリ」
http://himaclick.com

[運営]株式会社モバイルワンテクノロジー(http://www.mob1tec.com)
[月間PV]120万PV


携帯評価コミュニティー 「ファンつく」
http://fan29.jp

[運営]株式会社アクアカンパニー(http://net-aqua.com)
[総会員数]16,000人
[月間PV]600万PV


●MMD研究所について

 MMD研究所(モバイル・マーケティング・データ研究所)は“モバイルユーザーの生の声”を調査し社会へ提供する機関として、株式会社アップデイト内に2006年9月に誕生。

 株式会社アップデイトは、「モバイルメディアレップ」「モバイル広告代理店」「モバイルコンサルティング」の事業を営んでおり、 現在59億以上のモバイル広告インプレッション、およそ300万IDに対してリーチできるモバイル媒体を専属保有・販売しております。

 この背景と参画頂いている媒体運営社様のご協力を頂き、適時的確なモバイルマーケティングデータの調査ならびに提供を目的として『MMD研究所』を発足致しました。


●調査実施会社概要

 名称:株式会社アップデイト
 設立日:2001年2月5日
 代表社名:田川悟郎
 所在地:〒150-0011 東京都渋谷区東3丁目25番11号 TANGO33BUILDING4F
 TEL:03-5766-3040(代表)
 FAX:03-5766-3041
 事業内容:モバイルメディアレップ事業/モバイル広告代理事業
 URL : http://up-date.ne.jp/
 MMD研究所ホームページ : http://mmd.up-date.ne.jp/

2008年11月 8日

クエストコム、イー・モバイル携帯電話向けに携帯RSSリーダーWiWiのサービスを提供開始

 クエストコム株式会社(本社大阪市中央区)/Quest-Com株式会社(本社東京都中央区)(代表取締役社長:中西信吾)が提供する携帯電話用 RSSリーダー「WiWi」は、イー・モバイル株式会社(本社:東京都港区、代表取締役会長兼CEO:千本倖生、以下、イー・モバイル)の携帯電話向けインターネット接続サービス「EMnet」向けにサービスを開始いたします。

 「WiWi」は携帯電話でニュースやブログなど、様々な最新情報を閲覧するための無料のツールです。
Javaアプリ版とWEB版の提供を行っています。

 イー・モバイルの商品企画部中村力部長は次のように語っています。

 「ブログやニュースなどインターネット上の、さまざまな情報をモバイル端末で快適に閲覧する事が出来るWiWiを導入することによって、当社のお客様へ利便性を高いサービスを提供することができるものと期待しております。」

 クエストコムは、今後もユーザーの有益となるサービスの提供を積極的に取り組んでまいります。

●イー・モバイル版「WiWi」
 ・対応機種:
  Javaアプリ版:H11T
  WEB版:TouchDiamnd(S21HT)、EMONSTER(S11HT)、EMONSTER lite(S12HT)、H11T

 ・アクセス方法:
  「EMnetサービス」>「ツール・検索」>「便利ツール」>「WiWi」

●「WiWi」について
 「WiWi」は携帯5キャリアに対応した携帯電話用のRSSリーダーです。

●関連URL
 「WiWi」サービスページ(携帯5キャリア及びPC対応)
  http://wi2.jp/

 「WiWi」説明ページ(PC専用)
  https://www.qusco.cc/wiwi/

 クエストコム株式会社ホームページ
  https://www.quest-com.co.jp/

PR - LiveSports.jp、再浮上のきっかけを掴むのはどっちだ!!セリエA第11節 「ボローニャ対ローマ」戦、そしてセルティック中村俊輔出場予定試合を無料ライブ配信!!

 スポーツ専門のライブ映像配信サイトである「LiveSports.jp(ライブスポーツ)」 は、毎節セリエAとセルティックの試合のライブ配信を提供しており、今回11月8日 (土) 28時30分 (日本時間) に開かれるセリエA第11節「ボローニャ対ローマ」戦と、ミラン戦、インテル戦を含むその他4試合のライブ配信を無料で行う。

livesports_mihajlvic.jpg
ボローニャ指揮官に就任したミハイロビッチ新監督(C)LiveSports.K.K.

 4日に行われた欧州CLのグループリーグでチェルシーに3-1と快勝し、決勝トーナメント進出の希望が見えてきたローマ。連敗を5試合で止めたローマの原動力になったのは、怪我から復帰した主将トッティの姿だったのは言うまでもない。セリエAで17位と低迷しているローマは現在降格の危機にあり、次節で降格圏内の19位に位置するボローニャと対戦する。欧州CLでの勝利で勢いに乗るローマは、ボローニャ戦にも全力を注いで臨むだろう。一方、今季セリエAに昇格したボローニャはこれまでたった2勝と苦戦を強いられており、今月3日に元ユーゴスラビア代表ミハイロビッチを指揮官に任命したばかり。ボローニャの建て直しをはかるミハイロビッチ新監督のキャリア初采配にも注目が集まる試合となっている。

 その他、「LiveSports.jp」では上位直接対決となる「インテル対ウディネーゼ」戦と、「レッチェ対ミラン」戦もライブ配信する予定。ミランが首位を維持できるのか、第11節終了後には順位の大幅な入れ替えの可能性が大いにある注目カードとなっている。

 さらに、「LiveSports.jp」ではスコットランドリーグの第12節の「セルティック対マザーウェル」戦もライブ配信する予定。欧州CLのマンチェスター・U戦では出番のなかったMF中村俊輔は、その悔しさをばねにして日本のファンにその元気な姿を見せてくれることだろう。

 「LiveSports.jp」でのライブ放送を視聴するには簡単なメンバー登録(無料) のみが必要。配信形式はストリーミング、ファイル形式はWMVで、ビットレートはセリエAは1280kbps 、セルティックは1052kbps。セリエA、セルティック共に現地からの英語解説のみとなる。また、セリエAはライブ終了後、各試合のハイライト映像も順次配信する。

 その他、「LiveSports.jp」では、世界三大リーグの一つであるイングランドのプレミアリーグの全試合のハイライト映像や、“ゴール・オブ・ザ・ウィーク”、“セーブ・オブ・ザ・ウィーク”などの特別映像を合わせて計17本を毎節終了後に順次配信している。第11節で2得点を決めたマンチェスターUのC・ロナウドのゴール、そしてチェルシーが大量5得点を挙げた「チェルシー対サンダーランド」戦のハイライトも楽しめる。

■ ライブ配信スケジュール
 セリエA 第11節 ボローニャ対ローマ
  11月8日 (土) 28:30日本時間 キックオフ!

 セリエA 第11節 インテル対ウディネーゼ
  11月9日 (日) 23:00日本時間 キックオフ!

 セリエA 第11節 レッチェ対ミラン
  11月9日 (日) 28:30 日本時間 キックオフ!

 スコットランド・プレミアリーグ 第12節 セルティック対マザーウェル
  11月8日 (土) 24:00 日本時間 キックオフ!

 *配信スケジュールは変更になる可能性があります。


 「LiveSports.jp」は、インターネット上で海外のみならず国内の様々なスポーツの映像を楽しめるポータルサイトを目指しており、今後もテニス、野球、モータースポーツ、ウィンタースポーツ等、コンテンツのジャンルの幅を広げていく予定です。

 「LiveSports.jp」は、ブロードバンドのインターネット接続環境(下記の「LiveSports.jp」視聴推奨環境を参照) が揃っていれば、いつでもどこでも配信中のスポーツコンテンツを自分のコンピューターの画面で楽しむことが可能です。


■「LiveSports.jp」サービス概要
 LiveSports.jp (ライブスポーツ)
 URL: http://www.livesports.jp (日本国内のみの配信)
 配信コンテンツ: セリエA(ライブ放送) 、セルティック(ライブ放送) 、イングランド・プレミアリーグ全試合、ACミランスペシャル映像、全豪オープンテニス、全米オープンテニス、野球北京五輪アジア最終予選など随時、追加コンテンツを発表予定

「LiveSports.jp」視聴推奨環境
 CPU : Intel、およびIntel互換プロセッサ 1Ghz 以上
 メモリ : 512MB以上
 解像度 : 1024×768 pixel 以上
 OS : Windows 2000/Windows XP (いずれも日本語版)
  ※Windows以外の動作保証は行っておりません
 ブラウザ : Internet Explorer 7.0
 プレイヤー: Microsoft Windows Media Player 10、または11
 プラグイン: Adobe Flash Player 9以上

 また、海外からの視聴はできません。


■「LiveSports.jp」概要
 「LiveSports.jp」はCDNの配信技術を採用することで、テレビ映像と同等レベルの高い解像度と可動性の高い映像を配信することを可能にし、ライブ映像はもちろん、ビデオ・オン・デマンドでも自分の好きなスポーツのコンテンツを楽しめることを目的としたインターネットテレビジョンサイトです。
 LiveSports社は2007年に設立され、運営オフィスを東京に置いています。

2008年11月 6日

PR - 携帯コンテンツに関する利用動向調査、携帯電話のミュージックプレイヤー au・SBユーザーの利用者率は7割以上

【第8回】携帯コンテンツに関する利用動向調査
~対応機種保持者のワンセグ利用率 男性9割、女性8割~
~携帯電話のミュージックプレイヤー au・SBユーザーの利用者率は7割以上~

 モバイルを中心にメディアレップ事業・広告代理事業を手がける株式会社アップデイト(本社:東京都渋谷区、代表取締役:田川悟郎)内に設置しているMMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は、有限会社マーベラス(東京都港区、代表取締役:渡辺 俊)が運営する『マイプレ』他、計10社、モバイル11サイト(※詳細末尾参照)の協力の下、「第8回 携帯コンテンツに関する利用動向調査」を実施致しました。

 調査期間は10月17日~10月20日の4日間、3,012人から有効回答を得ました。


【調査結果サマリー】

 1:対応機種保持者のワンセグ利用率 男性9割、女性8割
 2:おサイフケータイ利用率 男性では2割
 3:Docomoユーザーの5割が着せ替えツールを利用
 4:携帯電話のミュージックプレイヤー au・SBユーザーの利用者率は7割以上
 5:デコメ利用者率 Docomo9割、au・SBでは6割強
 6:電子コミック利用者率 3キャリア共に7割
 7:最近アクセスしたサービス 10代~30代後半男性では「アプリゲーム」が5割
   10代~20代前半女性では「ブログ」が5割


 ※本調査結果詳細はグラフ付きの資料を無償でご提供しております。

 MMD会員登録はこちらから御願いします。
 http://mmd.up-date.ne.jp/entry

 ※文中の設問・回答項目の文言は、表記の便宜上実際のものとは異なります。
  実際の実施文言については、資料よりご確認下さい。

1.対応機種保持者のワンセグ利用率 男性9割、女性8割
----------------------------------------------------------------------
Q.ワンセグを利用したことがありますか?(単数回答、N=3,012)※1

【全体】
 《男性》N=807
  利用したことがある 65.9%
  対応機種を持っているが利用したことがない 6.3%
  持っている携帯電話が対応していない 27.8%

 《女性》N=2,205
  利用したことがある 52.8%
  対応機種を持っているが利用したことがない 11.6%
  持っている携帯電話が対応していない 35.6%

 キャリア別はデータは下記からご覧下さい。
 http://mmd.up-date.ne.jp/news/?num=194
----------------------------------------------------------------------

 各携帯電話コンテンツの利用動向を調査したところ、次のような結果となった。ワンセグの利用動向を男女別に見てみると、男性では65.9%、女性では52.8%という結果となった。
 これをワンセグ対応機種保持者に限定して見ると、男性は9割、女性は8割という結果となった。男性と比べると女性ではワンセグ対応機種を保持していない傾向が伺える。

 また、キャリア別に見てみると、auユーザーの7割がワンセグ対応機種を持っており、そのうちワンセグを利用している人が約8割という結果となった。

 ※1 本データ内における【N=xxxx】は有効回答者数を示します。


2.おサイフケータイ利用率 男性では2割
----------------------------------------------------------------------
Q.おサイフケータイを利用したことがありますか?(単数回答、N=3,012)
 【全体】
 《男性》N=807
  利用したことがある 26.5%
  対応機種を持っているが利用したことがない 54.4%
  持っている携帯電話が対応していない 19.1%

 《女性》N=2,205
  利用したことがある 14.1%
  対応機種を持っているが利用したことがない 64.4%
  持っている携帯電話が対応していない 21.5%

 キャリア別はデータは下記からご覧下さい。
 http://mmd.up-date.ne.jp/news/?num=194
----------------------------------------------------------------------

 おサイフケータイの利用動向を調査したところ、男性では「利用したことがある」が26.5%、「対応機種を持っているが利用したことがない」が54.4%、「持っている携帯電話が対応していない」が19.1%という結果となった。

 また、キャリア別に見てみると「利用したことがある」がDocomoでは、20.8%、auでは16.4%、SBでは15.1%という結果となった。


3.Docomoユーザーの5割が着せ替えツールを利用
----------------------------------------------------------------------
Q.着せ替えツールを利用したことがありますか?(単数回答、N=3,012)

【全体】
 《男性》N=807
  利用したことがある 28.4%
  対応機種を持っているが利用したことがない 21.7%
  持っている携帯電話が対応していない 49.9%

 《女性》N=2,205
  利用したことがある 40.0%
  対応機種を持っているが利用したことがない 20.8%
  持っている携帯電話が対応していない 39.2%

 キャリア別はデータは下記からご覧下さい。
 http://mmd.up-date.ne.jp/news/?num=194
----------------------------------------------------------------------

 着せ替えツールの利用動向を調査したところ、「利用したことがある」が男性では28.4%、女性では40.0%という結果となった。女性では4割の回答者が着せ替えツール対応機種を持っており、そのうち着せ替えツールを利用している人が約6割という結果となった。

 また、キャリア別に見てみると、「利用したことがある」がDocomoでは5割と最も多い結果となった。


4.携帯電話のミュージックプレイヤー au・SBユーザーの利用者率は7割以上
----------------------------------------------------------------------
Q.携帯電話のミュージックプレイヤーを利用したことがありますか?
(単数回答、N=3,012)

【全体】
 《男性》N=807
  利用したことがある 69.4%
  対応機種を持っているが利用したことがない 25.0%
  持っている携帯電話が対応していない 5.6%

 《女性》N=2,205
  利用したことがある 70.1%
  対応機種を持っているが利用したことがない 23.9%
  持っている携帯電話が対応していない 6.0%

 キャリア別はデータは下記からご覧下さい。
 http://mmd.up-date.ne.jp/news/?num=194
----------------------------------------------------------------------

 携帯電話のミュージックプレイヤーの利用動向を調査したところ、男性では69.4%、女性では70.1%という結果となった。

 キャリア別に見てみると、「利用したことがある」がauとSBが7割以上、Docomoでは6割という結果となった。


5.デコメ利用者率 Docomo9割、au・SBでは6割強
----------------------------------------------------------------------
Q.デコメを送ったことがありますか?(単数回答、N=2,038)

【全体】
 《男性》N=807
  送ったことがある 56.8%
  対応機種を持っているが利用したことがない 35.8%
  持っている携帯電話が対応していない 7.4%

 《女性》N=2,205
  送ったことがある 78.3%
  対応機種を持っているが利用したことがない 17.6%
  持っている携帯電話が対応していない 4.1%

 キャリア別はデータは下記からご覧下さい。
 http://mmd.up-date.ne.jp/news/?num=194
----------------------------------------------------------------------

 デコメの利用動向を調査したところ、「送ったことがある」が男性では56.8%、女性では78.3%という結果となった。

 また、キャリア別に見てみると「送ったことがある」がDocomoでは9割と最も多く、au、SBでは共に6割強という結果となった。


6.電子コミック利用者率 3キャリア共に7割
----------------------------------------------------------------------
Q.携帯電話で電子コミックを読んだことがありますか?
(単数回答、N=2,038)

【全体】

 《男性》N=807
  読んだことがある 64.9%
  対応機種を持っているが利用したことがない 30.7%
  持っている携帯電話が対応していない 4.4%

 《女性》N=2,205
  読んだことがある 75.3%
  対応機種を持っているが利用したことがない 22.0%
  持っている携帯電話が対応していない 2.7%

 キャリア別はデータは下記からご覧下さい。
 http://mmd.up-date.ne.jp/news/?num=194
----------------------------------------------------------------------

 電子コミックの利用動向を調査したところ、「読んだことがある」が男性では64.9%、75.3%という結果となった。

 キャリア別に見てみると、3キャリア共に7割の回答者が読んだことがあるという結果となった。


7.最近アクセスしたサービス 10代~30代後半男性では「アプリゲーム」が5割
  10代~20代前半女性では「ブログ」が5割
----------------------------------------------------------------------
Q.この1ヶ月に利用、あるいはアクセスしたサービスはどれですか?
(複数回答、N=3,012)

【全体 男性】N=807

天気予報 59.2%
ニュース 54.4%
検索サイト 46.2%
着うたフル 41.4%
アプリゲーム 41.0%
懸賞 37.5%
交通情報・乗り換え案内 34.6%
待受け 34.3%
着うた 32.1%
掲示板 29.5%
SNS 29.1%
占い 28.0%
ブログ 24.4%
着メロ 24.2%
オークション 23.8%
オンラインゲーム 23.8%
電子書籍(マンガ) 23.4%
デコメ 22.3%
総合ショッピング 20.8%
クーポン・チケット 17.8%
動画共有サービス 16.4%
グルメ情報 14.9%
商品などのキャンペーンサイト 14.9%
着ムービー 9.9%
辞書・翻訳サービス 8.9%
電子書籍(小説) 7.8%
グラビア 7.7%
プロフ 7.4%
ファッション 6.9%
転送(フリー)メール 6.1%
アクセサリー 5.8%
ホームページ作成サービス 5.6%
着モーション 5.6%
グリーティング 3.5%
コスメ 1.7%
その他 13.0%


【全体 女性】N=2,205

検索サイト 51.8%
天気予報 49.2%
ニュース 46.0%
着うたフル 44.8%
アプリゲーム 43.7%
待受け 43.0%
デコメ 40.8%
ブログ 40.6%
占い 40.1%
着うた 39.7%
交通情報・乗り換え案内 34.1%
電子書籍(マンガ) 31.7%
SNS 29.4%
掲示板 29.0%
着メロ 26.2%
懸賞 25.0%
総合ショッピング 24.5%
ホームページ作成サービス 23.5%
オンラインゲーム 21.0%
オークション 19.8%
クーポン・チケット 18.0%
商品などのキャンペーンサイト 16.2%
ファッション 15.6%
辞書・翻訳サービス 15.5%
電子書籍(小説) 15.2%
プロフ 14.5%
動画共有サービス 13.8%
グルメ情報 13.1%
コスメ 10.5%
アクセサリー 8.6%
着ムービー 6.8%
転送(フリー)メール 6.0%
グリーティング 4.7%
着モーション 3.9%
グラビア 0.5%
その他 12.4%

 男女別はデータは下記からご覧下さい。
 http://mmd.up-date.ne.jp/news/?num=194
----------------------------------------------------------------------

 この1ヶ月に利用、あるいはアクセスしたサービスを調査したところ、男性では「天気予報」が59.2%と最も多く、次いで「ニュース」が54.4%「検索サイト」が46.2%、という結果となった。女性では「検索サイト」が51.8%と最も多く、次いで「天気予報」が49.2%「ニュース」46.0%という結果となった。

 男女年代別で見てみると、男性の10代~30代前半では「アプリゲーム」が約5割、20代後半~40代以上では「ニュース」が5割以上という結果となった。また、女性では10代・20代前半では「ブログ」が5割以上、20代後半~40代以上では「ニュース」「天気予報」が5割以上という結果となった。


<調査概要>

■調査方法

・人気無料コンテンツポータルサイト/モンキータウン
・携帯無料HP作成サービス/フォレストページ
・携帯無料HP作成サービス/00HPメイカー
・無料HP作成ツール/エムペ!
・無料携帯通話サービスサイト/タダ電コム
・無料参加型小説サイト/幻創文庫
・自己紹介&プロフィールサイト/マイプレ
・無料携帯サイト作成サービス/aimew
・恋愛Q&Aポータルサイト/みんなの恋愛相談
・GPS連動エリアポータルサイト/ひまクリ
・携帯評価コミュニティー/ファンつく
におけるモバイルWEB上でのアンケート調査。

■調査期間/2008年10月17日~10月20日(4日間)

■有効回答数/3,012人 (男性:26.8%、女性:73.2%)

■回答内訳

・モンキータウン  2,135回答
・フォレストページ  429回答
・00HPメイカー 172回答
・エムペ!  111回答
・タダ電コム 55回答
・その他5媒体及びMMDモバイル  110回答
計3,012回答

■属性

 ・年代 10代以下:22.2% 20代:21.1% 30代:28.7% 40代:28.0% 

 ・職業 小学生:0.4% 中学生:4.3% 高校生:12.1% 大学生:5.3% 
専門学生:1.5% 会社員:30.7% 派遣社員:5.5% 
アルバイト:9.6% 主婦:13.8% その他:16.8%


〓調査報告以上〓


●調査実施媒体

人気無料コンテンツのポータルサイト 「モンキータウン

[運営]有限会社インタースコープ
[総会員数]72,000人
[月間PV]15万PV


携帯無料ホームページ作成サービス「フォレストページ

[運営]株式会社ビジュアルワークス
[総会員数]1,000,000人以上
[月間PV]約16億PV


無料ホームページ作成サービス「00HPメイカー

[運営]株式会社stratation
[総会員数]400,000人
[月間PV]7億PV(13億ADPV)


無料ホームページ作成ツール「エムペ!

[運営]有限会社ファインシード
[総会員数]280,000人
[月間PV]2億5,000万PV


無料携帯通話サービスサイト「タダ電コム

[運営]ファイブゲート株式会社
[総会員数]280,000人
[月間PV]680万PV


無料で閲覧・投稿できる参加型小説サイト 「幻創文庫

[運営]株式会社アクアカンパニー
[総会員数]127,,000人
[月間PV]2,500万PV


自己紹介&プロフィールサイト「マイプレ プロフの輪

[運営]有限会社マーベラス
[総会員数]43,000人
[月間PV]3,500万PV


無料の携帯サイト作成サービス「aimew

[運営]株式会社 ロックウェーブ
[総会員数]250,000人
[月間PV]5,000万PV


恋愛Q&Aポータルサイト「みんなの恋愛相談

[運営]オウケイノーツ株式会社
[総会員数]20,000人
[月間PV]約150万PV


GPS連動エリアポータルサイト 「ひまクリ

[運営]株式会社モバイルワンテクノロジー
[月間PV]120万PV


携帯評価コミュニティー 「ファンつく

[運営]株式会社アクアカンパニー
[総会員数]16,000人
[月間PV]600万PV


●MMD研究所について

 MMD研究所(モバイル・マーケティング・データ研究所)は“モバイルユーザーの生の声”を調査し社会へ提供する機関として、株式会社アップデイト内に2006年9月に誕生。

 株式会社アップデイトは、「モバイルメディアレップ」「モバイル広告代理店」「モバイルコンサルティング」の事業を営んでおり、 現在59億以上のモバイル広告インプレッション、およそ300万IDに対してリーチできるモバイル媒体を専属保有・販売しております。

 この背景と参画頂いている媒体運営社様のご協力を頂き、適時的確なモバイルマーケティングデータの調査ならびに提供を目的として『MMD研究所』を発足致しました。


●調査実施会社概要

 名称:株式会社アップデイト
 設立日:2001年2月5日
 代表社名:田川悟郎
 所在地:〒150-0011 東京都渋谷区東3丁目25番11号 TANGO33BUILDING4F
 TEL:03-5766-3040(代表)
 FAX:03-5766-3041
 事業内容:モバイルメディアレップ事業/モバイル広告代理事業
 URL : http://up-date.ne.jp/
 MMD研究所ホームページ : http://mmd.up-date.ne.jp/

PR - Flashで読める!遊べる!携帯Flash小説サイト『なないろノベル』サービスイン

 株式会社Razest(本社:大阪府中央区、代表取締役:木村仁 以下、Razest)は、11月6日(木)より携帯Flash小説サイト「なないろノベル」のサービスを開始いたしました。

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 同サービスは、書いた小説がFlashで読める携帯小説サイトとなっており、作家のイメージや情景を少しでも多くの読者に伝えられるように新しい表現手法として「Flash」での再生や画像挿入を取り入れることによって、テキストのみで記載された文面より、より感情移入して読めるようになっております。

 またノベルゲームも作成可能となっており、通常の携帯小説の枠にとらわれない「分岐」を用いることによって、物語の厚みが増したり、『もしも』の作成も可能になります。

 読者も考えながら物語を進めることができるので、読み終わるまで、もしくは全てのパターンを読むまで楽しむことができます。

 文章以外の感動が、携帯Flash小説サイト「なないろノベル」にはあります。

 自分の作品の表現の幅をもっと広げたい!
 そんな10代20代の女性を中心とした携帯小説ユーザーの期待にそえることが出来るサイトです。

 小説・ノベルゲーム共に、学校や結婚式など様々なジャンルから文章に適した画像を選択し、文章の背景として差し込みます。ページ内の情景や心象をより鮮明に表現する為に、文章に合わせた画像を選択し文章の背景として挿入する事ができます。

 例えば、結婚式のシーンでは小説に合わせて画像を連動させてみたり、ホラーノベルゲームではより臨場感を出すために廃墟画像を使用したりと携帯小説を始めて書く方でも、簡単に書くことが出来るようにサイト内には説明が細かく記載され、またサンプルも用意しています。

 作家登録は無料にてでき、書きあげた小説はユーザーが作成しているHPやSNS等へリンクさせ友達に紹介する事が可能です。また読者の登録は必要ないので誰でも手軽に読むことができ、ジャンルやランキングからお気に入りの小説を探すことができます。


●サービス概要

 サイト名 : なないろノベル
 対応キャリア : docomo・au・SoftBank
 対応端末 : 対応キャリア各種携帯端末(docomo905iシリーズ・705i一部機種を除く)
 サイトURL : http://nanairo-novel.net

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●株式会社Razestについて

 株式会社Razestは2006/10/01に登録無料のオンラインゲームポータルサイト『ゲムトモ』を運営を開始。口コミのみで30万人を突破、テレビCMも放送し、10代のヘビーゲーム好きなユーザーを中心に人気を博しております。

 携帯オンラインゲーム開発の株式会社Razestが、ゲーム要素もある新しい携帯コンテンツとしてFlashで読める・遊べる新しい『携帯Flash小説』サイトをオープンしました。


【株式会社Razest 会社概要】

 社 名 : 株式会社Razest
 代表者 : 木村 仁
 事業所 : 〒541-0047 大阪市中央区淡路町4-3-10 TMMビル4F
 事業内容 : モバイルゲームコンテンツの開発・制作・運営
 ホームページ : http://razest.co.jp/

PR - 株式会社プレステージ、ハローキティワイヤレスヘッドセットを発売

 株式会社プレステージ(東京都墨田区、遠藤一義社長 Tel03-3611-2181)は、株式会社あすなろ舎(神奈川県座間市、石川浩三社長、046-275-2293)が株式会社サンリオ(東京都品川区、辻信太郎社長、03-3779-8151)からライセンスの許諾を受けたハローキティワイヤレスヘッドセット(ハンズフリーイヤフォンマイク)を発売します。

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 ハローキティがメインボタンのワイヤレス&ハンズフリーで通話ができるマイク付きイヤフォン(以下ハンズフリーフォン)を11月11日より販売開始します。
 (本製品はBluetooth搭載の携帯電話機専用です)

 ハンズフリーフォンは、欧米ではビジネスマンを中心に普及しています。日本でも道路交通法の改正に伴い、運転中の携帯電話使用には罰則が強化され、ハンズフリーフォンの需要は高まりつつあります。

 ハンズフリーフォンは様々なシーンで活用できます。ドライブはもちろん、掃除、洗濯、料理などワイヤレスなので通話しながら両手が使えるメリットがあります。

 弊社では女性に人気のハローキティをかたどったメインボタンを使用することによって女性にも親しみやすくしました。

 これまでのハンズフリーフォンは日本ではビジネス用として捉えられ気軽に使用するイメージが少なく使用者が限られていました。

 今後、ハローキティファンはもちろんのことファッションとして歩きながら気軽に使用できるように幅広くマーケティング活動を展開してまいります。

 価格は9,800円(税込み)USBチャージャー、ACチャージャー付き。

 本体は超軽量の8gで、連続通話は標準6時間。

 大手の百貨店やGMS、セレクトショップ、カーショップ、携帯ショップ、インターネット等で販売する予定です。
 初年度は10万個の販売を計画しています。

■関連URL
 http://www.iibusiness-sozo.com/hellokitty.html

2008年11月 5日

PR - ネットエイジア モバイルリサーチ 「ケータイワンセグのオリンピック視聴」に関する実態調査

 モバイルリサーチを展開するネットエイジア株式会社(本社/東京都港区、代表取締役:三清 慎一郎、以下ネットエイジア)では、テレビ番組表とAVリモコン機能が一つになったアプリ『G ガイドモバイル』ユーザーを対象とし、「ケータイワンセグのオリンピック視聴」に関しての調査をモバイルリサーチ(携帯電話によるインターネットリサーチ)により実施し1,965名の回答を集計いたしました。

 今後もネットエイジアでは、世の中の関心が高いテーマの調査、今後のトレンドを占える調査など、マーケティングシーンで役立つさまざまな情報をモバイルリサーチによりタイムリーに提供してまいります。


 『Gガイドモバイル』は、2004 年12 月1 日に株式会社インタラクティブ・プログラム・ガイドが株式会社ディーツー コミュニケーションズと共同でNTT ドコモ携帯電話ユーザー向けに『G ガイドモバイル』サービスの提供を開始して以来、ドコモだけではなく、au、ソフトバンクにもサービス拡大し、現在約2,900万人の方が登録されているテレビ番組表アプリケーションです。3キャリアの対応機種であればどなたでも無料(※)でサービス利用が可能で、テレビ、ビデオ、DVDプレーヤーなどのリモコン機能も搭載されています。また、基本画面には、2つの画像広告スペースが設けられており、広告画像にカーソルを置くと、吹き出しテキストで広告詳細情報やリンク先情報を表示します。

※ネットワークの通信時の通信料等は別途ユーザー負担となります。

*Gガイド、G-GUIDE、Gガイドモバイル、G-GUIDE MOBILE、およびGガイド関連ロゴは、米Gemstar-TV Guide International, Inc.およびその関連会社の日本国内における登録商標です。

*記載されている会社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。


<<ネットエイジアリサーチ調査結果>>

◆ 北京オリンピックをきっかけに「ケータイワンセグ視聴の頻度が増えた」3割強

 北京オリンピックをケータイワンセグで視聴した回答者に、「オリンピックをきっかけにケータイワンセグの視聴頻度は変化したか?」と聞いたところ、全体では31.6%が「増えた」と回答し「変わらない」は5.8%だった。男女別に見ると男性では「増えた」との回答は29.4%と3割を切っているが、女性では35.1%と男性に比べ割合が高くなっている。


◆ ワンセグを見た場所「外出先のお店」、10代は「自室」で

 北京オリンピックのテレビ放映を、「ケータイのワンセグで視聴した場所・シーン」を複数回答で聞いたところ、「外出先の店やビル内」との回答が最も多くなっているが、2番目に「自宅の自分の部屋」との回答が31.6%と多くなっている。自室でケータイワンセグを視聴する傾向は男女間ではあまり差は出ていないが、年代別に見ると、15歳~19歳では48.5%と視聴した場所で最も多くなっており、他年代と比べ高い割合になっていることが特徴的といえる。


◆ オリンピックで見た競技、「男子競泳」「野球」「ソフトボール」がトップ3

 ケータイワンセグで視聴した北京オリンピックの競技を聞いたところ(複数回答形式)、全体での回答トップは「男子競泳」で51.8%、次いで「野球」が49.8%で続き、3位に45.2%で「ソフトボール」が入っている。4位以下、10位までは、「男子柔道」35.6%、「女子柔道」35.4%、「短距離、中距離などのトラック競技」27.8%、「女子バレーボール」24.4%、「ハイライト」24.2%、「男子体操」24.0%、「女子レスリング」22.2%だった。男女別に見ると、男性で「野球」が63.4%とダントツ(女性:28.4%)で、女性では「男子競泳」が54.1%で最も多くなっている。


■調査概要
 ○調査方法・・・GガイドモバイルWeb内にアンケートページを挿入し調査を実施
 ○調査テーマ・・・「ケータイワンセグのオリンピック視聴」に関する調査
 ○調査対象・・・Gガイドモバイルユーザー(NTTドコモ限定)
 ○調査期間・・・ 2008年9月29日~10月5日
 ○回答サンプル数・・・1,965名

■関連URL
 ・株式会社インタラクティブ・プログラム・ガイド
 ・株式会社ディーツー コミュニケーションズ

■ ネットエイジア株式会社について
 【社名】 ネットエイジア株式会社
 【所在地】 東京本社:東京都港区赤坂6丁目9番17号 赤坂ロイヤルオフィスビル3F
 【代表者】 代表取締役 三清 慎一郎
 【設立年月】 2005年2月
 【資本金】 3億872万円
 【事業内容】 モバイルリサーチ事業・インターネットメディア事業・システムソリューション事業
 【URL】 http://www.netasia.co.jp/


◆ 北京オリンピックを、ケータイのワンセグで視聴した場所・シーン
  (複数回答:全体n=500名、15歳~19歳n=218名)

PR - お絵かきができるSNS Chixi.jp(ちぃ)のアカウントでログインが可能になり ました。

 会員数4,000、イラストが30,000点以上登録されているソーシャル・ネットワーキング・サービス ちぃ(http://chixi.jp/)のユーザID・パスワードでちーずシティにログインができるようになりました。


自分の分身を描いてお絵かきを楽しむサイト [ちーずシティー]からのお知らせです。

SNSちぃのユーザーID・パスワードでログインが可能になりました。SNSちぃからのログイン時は限定壁紙がプレゼントされます。この機会に是非利用してみてください。

■ちーずシティとは
 お絵かきメインの簡易SNSです。
 シルエットのみの下絵に自由に着色・パーツを描き、プロフィールを作成します。
 書いたプロフィール・お絵かきは外部へ公開できます。
 豊富な絵文字と新機能を徐々に増やして行きます。

ちーずシティ(登録無料)
 http://city.chixi.jp/

ブログパーツも用意しています。
 http://city.chixi.jp/blogparts/

外部公開プロフィール例
 http://city.chixi.jp/member.php?id=1

外部公開イラスト例
 http://city.chixi.jp/picmaker/preview.php?file=1223475239755.jpg

2008年11月 2日

PR - コストを最小限にする各種デザイン制作サービスを開始 ~300人を超える個人クリエイターネットワークを活用~

 株式会社クレコ・ラボ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:興津世禄、以下 クレコ・ラボ)は、300 人を超える個人クリエイターのネットワークシステムを活用したデザイン制作(ロゴデザイン、名刺デザイン、チラシデザイン、ポスターデザイン、ウェブデザイン、イラスト・キャラクターデザイン、商品デザインなどの制作)のサービスを開始しました。


◆ サービス開発の背景

 「デザインを作りたいがどこに頼めば良いかわからない」、「価格が高くて予算に合わない」、「デザインがマンネリ化してきた」など、デザイン制作にまつわる企業の不満、問題点は数多く存在します。一方個人クリエイターは、「企業へのアプローチの仕方が分からない」、「自身の作品をPRする場が少ない」などの課題を抱えています。クレコ・ラボはクリエイターネットワークシステムを活用したオリジナルデザイン制作のサービスで、これらの課題を解決します。


◆ サービスの特徴

➢豊富なクリエイターから選択
 クレコに登録しているクリエイターの作品実績、略歴などを参考に、好みのクリエイターをWeb 上で選択できます

➢オークションによるデザイン制作
 デザイン内容やコンセプト、納期、予算などを提示して、オークション形式でクリエイターを募集できます。予算の上限などが決まっている場合に便利なサービスです。

➢リーズナブルにデザイン制作
 デザイナーへ支払う費用とシステム利用料という明確な価格体系でコストダウンが可能です。

➢成果報酬型デザイン費用も準備
 商品の企画・デザインについては、デザイン費用の一部を売り上げ実績に応じてお支払い頂く価格体系もお選び頂けます。テストマーケティング的な商品など、売り上げが読めない商品などは成果報酬型を選択頂くことで初期コストを抑える事が可能です。

➢デザインシステムのOEM提供
 本システムをベースにした既存のサービスの強化、といった使い方も可能です。たとえばデザ
インテンプレートの拡充やオーダーメードのデザイン受託サービスといった機能をご提供で
きます。


◆ サービス開始時期

➢2008 年11 月

■株式会社クレコ・ラボについて(http://www.creco-lab.co.jp
 所在地: 東京都千代田区神田錦町3-21ちよだプラットフォームスクエア
 代表取締役: 興津 世禄
 特徴 :300 人以上の個人クリエイターをネットワーク化したサイトを運営
     ネットワークを活用したデザインコンペ等のクリエイティブ機能
     吉野材を使った商品・ノベルティ(「Yoshino Heart」ブランド)やリサイクル商品の企画・製造および販売

2008年11月 1日

PR - LiveSports.jp(ライブスポーツ) 、上位直接対決!!セリエA第10節 「ミラン対ナポリ」戦、セルティック中村俊輔出場予定試合を無料ライブ配信!!

 スポーツ専門のライブ映像配信サイトである「LiveSports.jp(ライブスポーツ) 」 は、毎節セリエAとセルティックの試合をライブ配信を行っており、今回11月2日 (日) 28時30分 (日本時間) に行われる「ミラン対ナポリ」戦と他3試合のライブ配信を無料で行う。

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(C)LiveSports.K.K.

 29日に行われた前節のシエナ戦で、FWインザーギとMFカカのゴールで3位に浮上したミランは、次戦では現在2位のナポリとの直接対決に臨む。ミランと1位のウディネーゼの勝ち点差はたった1。もし第10節でウディネーゼが引き分け以下でミランがナポリを破れば、ミランが今季初の首位に立つ。

 一方、ネドベドの2得点の勝利で8位に順位を上げたユベントスは、今季既に5敗と負け越しているローマと、そしてFW森本貴幸が所属するカターニアは得点ランキング2位のFWマウロ・サラテ率いるラツィオと、それぞれ対戦する。

 ミランの首位を待ち遠しにしている日本のミラニスタにとっては見逃せない試合、セリエA第10節「ミラン対ナポリ」戦、そして「ユベントス対ローマ」戦、「ラツィオ対カターニア」戦を「LiveSports.jp」ではライブ配信をする。

 さらに、スコットランドリーグの第10節ハイバーニアン戦で先制アシスト、そして29日に行われたスコットランド・リーグカップでゴールを決めるなど、調子を上げているセルティックのMF中村俊輔。「LiveSports.jp」ではそんな中村が所属するセルティック第11節、「ハーツ対セルティック」戦もライブ配信をする。

 「LiveSports.jp」でのライブ放送を視聴するには簡単なメンバー登録(無料) のみが必要。配信形式はストリーミング、ファイル形式はWMVで、ビットレートはセリエAは1280kbps 、セルティックは1052kbps。セリエA、セルティック共に現地からの英語解説のみとなる。また、セリエAはライブ終了後、各試合のハイライト映像も順次配信する。

 その他、「LiveSports.jp」では、世界三大リーグの一つであるイングランドのプレミアリーグの全試合のハイライト映像や、“ゴール・オブ・ザ・ウィーク”、“セーブ・オブ・ザ・ウィーク”などの特別映像を合わせて計17本を毎節終了後に順次配信している。第10節で2得点を決めたマンチェスターUのC・ロナウドのゴール、そして劇的な4-4で終了したノース・ロンドン・ダービーも楽しめる。

■ ライブ配信スケジュール

 セリエA 第10節 ユベントス対ローマ
  11月1日 (土) 28:30日本時間 キックオフ!

 セリエA 第10節 ラツィオ対カターニア
  11月2日 (日) 23:00日本時間 キックオフ!

 セリエA 第10節 ミラン対ナポリ
  11月2日 (日) 28:30 日本時間 キックオフ!

 スコットランド・プレミアリーグ 第11節 ハーツ対セルティック
  11月2日 (日) 23:00 日本時間 キックオフ!

 *配信スケジュールは変更になる可能性があります。


 「LiveSports.jp」は、インターネット上で海外のみならず国内の様々なスポーツの映像を楽しめるポータルサイトを目指しており、今後もテニス、野球、モータースポーツ、ウィンタースポーツ等、コンテンツのジャンルの幅を広げていく予定です。

 「LiveSports.jp」は、ブロードバンドのインターネット接続環境(下記の「LiveSports.jp」視聴推奨環境を参照) が揃っていれば、いつでもどこでも配信中のスポーツコンテンツを自分のコンピューターの画面で楽しむことが可能です。

■ 「LiveSports.jp」サービス概要

 LiveSports.jp (ライブスポーツ)
 URL : http://www.livesports.jp (日本国内のみの配信)
 配信コンテンツ : セリエA(ライブ放送) 、セルティック(ライブ放送) 、イングランド・プレミアリーグ全試合、ACミランスペシャル映像、全豪オープンテニス、全米オープンテニス、野球北京五輪アジア最終予選など随時、追加コンテンツを発表予定

「LiveSports.jp」視聴推奨環境
 CPU : Intel、およびIntel互換プロセッサ 1Ghz 以上
 メモリ : 512MB以上
 解像度 : 1024×768 pixel 以上
 OS : Windows 2000/Windows XP (いずれも日本語版)
 ※Windows以外の動作保証は行っておりません
 ブラウザ : Internet Explorer 7.0
 プレイヤー: Microsoft Windows Media Player 10、または11
 プラグイン: Adobe Flash Player 9以上
 また、海外からの視聴はできません。

■「LiveSports.jp」概要
 「LiveSports.jp」はCDNの配信技術を採用することで、テレビ映像と同等レベルの高い解像度と可動性の高い映像を配信することを可能にし、ライブ映像はもちろん、ビデオ・オン・デマンドでも自分の好きなスポーツのコンテンツを楽しめることを目的としたインターネットテレビジョンサイトです。
 LiveSports社は2007年に設立され、運営オフィスを東京に置いています。



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