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2010年2月 2日
[番組] デイリーポータルZラジオ ロングバージョン/幅広い話題を扱ったフリートーク番組
本日紹介する番組はこちら!
デイリーポータルZラジオの生放送を(ほぼ)そのままお送りするロングバージョンです。
この番組はニフティ株式会社が運営している独自のネタ満載のニュースサイト「@nifty:デイリーポータル Z」の中の人がメインパーソナリティのトーク番組。
ポッドキャストは2005年7月より開始。
関連記事 : @nifty:デイリーポータルZ:ポッドキャスティング始めました
今までも「デイリーポータルZラジオ」として生放送後、編集版のポッドキャストを配信しておりましたが、今回開始した番組はそのロング版(ほぼ未編集?版)です。
ちなみに今までもサイト上ではロング版が聴けましたが、ポッドキャストに改めて対応した感じですね。
■iTunesでチェック
・ショート版
デイリーポータルZラジオ
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※ロング版は現時点でiTunesに登録されておりませんでした。
日ごろ幅広い話題を見て聞いて体感している方々の面白いトークが毎回繰り広げられております。毎回約30分程度の番組でしたが、ロング版はなんと約2時間20分程度。聴きごたえがありますね。でも面白いから好きな人は余裕で聴ける内容だと思います。
配信年月日も約4.5年と長く続いておりますが、番組もこれからも長く続いて欲しいと思います。
是非お聴きください!
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[PR] 日本初!SNSとデジタルテレビの情報連携を実施 ~地デジの通信機能を利用した情報配信をスタート~
この度、イーシステム株式会社(本社:東京都港区芝浦、代表取締役社長:大森 良哉、以下、イーシステム)は、総務省の「ユビキタスタウン構想推進事業」を実施する宇部市からデジタルテレビを利活用した情報連携業務(連携システム開発及びデータ放送反映ツール開発)の委託を受け、宇部市より公聴広報支援並びにプロポーザル支援業務の委託を受けたyab山口朝日放送株式会社(本社:山口県山口市、代表取締役社長:増田信二、以下yab)と連携し、イーシステムの「テレビメールシステム」を基盤とした情報連携システムを稼動することになりました。
この事業では、日本初の取組みとしてSNSとデジタルテレビの情報連携を行います。サービス利用者がインターネットに接続したデジタルテレビのリモコン操作をするだけでさまざまな情報を簡単に閲覧できる双方向サービスの運用を2月より実施します。
このサービスでは、宇部市の運営する地域SNS(Social Networking Service)「うべっちゃ」に掲載された市民からの情報や、宇部市の防災や行政サービスに関する情報をデジタルテレビ上に表示するほか、yabの番組に関する情報や、アナウンサーのブログ、書籍やCD、DVDの売上げランキングなど、放送業者ならではのエンタテインメント性の高い情報も配信します。
技術支援の観点からは、サービスリリース後のシステムサポートはもとより、2月から予定されている宇部市役所による地域住民の為の公聴広報会への技術説明における支援業務を行う予定であり、サービス利用者(地域住民)が本事業におけるサービスを有効に活用して頂くことを目的とした活動を支援しております。生活に最も身近なテレビというメディアを通じて情報配信を行うことで、パソコンや携帯電話などの複雑な操作が苦手な高齢者などにも、様々な情報を届けることが可能となり、いわゆるデジタルデバイド(情報格差)の解消に役立ちます。またデジタルテレビの通信機能(インターネット接続機能)とテレビ番組(コンテンツ)を連動させたデジタル時代の新たなテレビの利用方法を提案いたします。
さらに2011年7月の完全デジタル化を見据え、デジタルテレビを通じて放送事業者と視聴者、また視聴者同士が双方向で情報交換を可能とすることも視野に、さらなる顧客ニーズを捉えたシステム開発と、利用者に喜ばれるサービス提供をして参ります。
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2010年2月 1日
就活でiPhoneを購入している大学生が増加している?
"J-CAST"によると、就活用にiPhoneを購入している人が増えているのでは?との記事が掲載されました。
企業の就職説明会「2分で満員」 予約用iPhone買う大学3年生 (1/2) : J-CASTニュース
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その理由を以下のように述べております。
就職氷河期の再来が言われ、会社説明会が学生の予約ですぐ満員になるケースが続出している。中には、申し込み開始から2分で埋まったという外資系証券会社もあり、予約用にiPhoneを購入する学生もいる。(中略)
携帯電話に直接、あるいはパソコンからの転送で、企業から説明会案内のメールが来る。ところが、説明会申し込みは、パソコンサイトからでないとできないことも多い。そこで、スマートフォンのiPhone利用を考えたわけだ。
(中略)
前出のディスコ担当者は、「合同企業説明会で、入場するのに携帯画面を見せてもらうのですが、iPhoneの学生が多いと聞いたことがあります」と明かす。
日本でiPhoneは、09年に前年より4倍ほども売れたとみられている。就職対策で買った人も多かったのかもしれない。
現在、会社説明会の枠が限られており、それが先着順で、かつパソコンからではないとエントリー出来ないから、という事である。
個人的には募集の期限を短く区切って、抽選にすれば良いのにな、と思うのですが、たぶんそれだけの問題では無いのでしょうね。





